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白河ラーは駄目だ。わしの口には合わなかった。
8/10に訪店、12:20に店前に到着。待ち人がいたので、その傍で暫く佇んでいたが、誰かの会話で記名式なのが解り、慌てて名前を書いた。どこにもソレについての貼紙なし(実際、待ちが居ないとそまま入店してくる客あり)。全て知っている地元仕様なのだろうが、不親切極まりなし。
入店注文後15分で配丼。味は悪くなし。ところが、半分ぐらい食べたところで、麺が自分の許容範囲を超えて柔くなった。これでは、手打ちの意味が全くない。白河ラーとはこういうものか?
2時間前に食べた年貢町茶釜食堂でも麺については同様に感じた。麺の命はコシにあると考えている自分には論外(伊勢うどん除)。麺以外は高レベルなのに勿体ない。しかも、地方ラーにして煮豚麺が千円超えも、首を傾げるところ。とら直系ということで寄ってみたが、とんだ期待外れ。これでは手打ちの意味が無いだろ。こんな麺出して、打った人はどう思っているのだ?判っているのか?
昼バイト急募の貼紙あったが、それが影響しているはずもない。正直、地元にある白河ラーメン店の方がまし。もう白河には行くことはない。
更に、トイレが店に外の裏側にあることも案内なし。和式だよ。

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