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秋葉原と浅草橋な間には、青島食堂さんや新福菜館さんといったメディアでもよく取り上げられる店が多いが、こちらの「饗(もてなし)くろ㐂」さんもいつ通っても行列の絶えない人気店で、平日14:20と遅くなったランチで店の前を通ると、外待ち2名と行列もプチサイズだったので、思わず3人目として行列に合流!行列を確認できる小窓から、「食券を買ってからお並び下さい」と声が掛かり、店内にある食券機を確認すると、一番有名な「塩そば」(850円)を基本に「味噌そば」(800円)「限定麺」(1000円)があり、味玉・雲吞入り・特製といった豪華版もあるが、初訪なのでデフォの「塩そば」を選び、麺は細麺or平打ち麺を選べたので、平打ち麺をチョイス(^^)店内はキレイな白木カウンター席8席に4人卓が1卓あり、お客さんの回転は早く、すぐに入店でき、行列中に麺種の注文も聞いてくれて事もあり、素早い時間で白く大きめな丼が着丼!カウンター越しに丼を受け取ろうとするも「丼が熱いのでお置きします!」と丁寧に提供してくれて、絵に描いたようなキレイなビジュアルの塩ラーメン!クリアではあるが、オイリー感も見受けられる見た目の熱々スープをすすると、予想通り味がハッキリと決まった印象のするインパクトがあり、親鶏・雛鶏・ネック・モミジ・豚肉の動物系にあっさりと上品系の魚介を合わせたという深みとコクを十二分に堪能できるが、子持ち濃いめな仕上がり(@_@;)麺は、北海道の地粉をブレンドしたという自家製麺で、平打ちといってもきしめんタイプではなく、稲庭うどんの幅を気持ち広くした感じで、つるりとした優しい喉越しではあるが、食感としては雲吞のようでコシが弱く、はっきりとした味の塩スープにはこれくらいおとなしい方が合うのかもしれないが…(^^;) 具材には、しっとりとした鶏胸とロースト系の柔らかい豚ロースの2種のチャーシュー・優しい食感の生メンマ・笹打ちの長ネギ・海苔が乗って、青みにはほうれん草ではなく食感のハッキリした小松菜がアクセントしてグッド! 卓上調味料には塩用に「乾燥梅干し」、味噌用に「オリジナル七味」と「調味油」があるが、ノー味変でスープまで完飲!間口は、それほど広くないが店内は広く、4人いる従業員も元気が良い上に手際が非常に良いので、多少のウェイティングなら待つ価値はあるお店だがCPは決して良いとは言えず、塩はもういいが、味噌も食べてみたいし、金曜のみ店名を「紫(むらさき)くろ㐂」と変え醤油(鴨)ラーメン専門店として営業しているので、そちらもかなり気になる( ̄▽ ̄)
行列を確認できる小窓から、「食券を買ってからお並び下さい」と声が掛かり、店内にある食券機を確認すると、一番有名な「塩そば」(850円)を基本に「味噌そば」(800円)「限定麺」(1000円)があり、味玉・雲吞入り・特製といった豪華版もあるが、初訪なのでデフォの「塩そば」を選び、麺は細麺or平打ち麺を選べたので、平打ち麺をチョイス(^^)
店内はキレイな白木カウンター席8席に4人卓が1卓あり、お客さんの回転は早く、すぐに入店でき、行列中に麺種の注文も聞いてくれて事もあり、素早い時間で白く大きめな丼が着丼!カウンター越しに丼を受け取ろうとするも「丼が熱いのでお置きします!」と丁寧に提供してくれて、絵に描いたようなキレイなビジュアルの塩ラーメン!
クリアではあるが、オイリー感も見受けられる見た目の熱々スープをすすると、予想通り味がハッキリと決まった印象のするインパクトがあり、親鶏・雛鶏・ネック・モミジ・豚肉の動物系にあっさりと上品系の魚介を合わせたという深みとコクを十二分に堪能できるが、子持ち濃いめな仕上がり(@_@;)
麺は、北海道の地粉をブレンドしたという自家製麺で、平打ちといってもきしめんタイプではなく、稲庭うどんの幅を気持ち広くした感じで、つるりとした優しい喉越しではあるが、食感としては雲吞のようでコシが弱く、はっきりとした味の塩スープにはこれくらいおとなしい方が合うのかもしれないが…(^^;) 具材には、しっとりとした鶏胸とロースト系の柔らかい豚ロースの2種のチャーシュー・優しい食感の生メンマ・笹打ちの長ネギ・海苔が乗って、青みにはほうれん草ではなく食感のハッキリした小松菜がアクセントしてグッド! 卓上調味料には塩用に「乾燥梅干し」、味噌用に「オリジナル七味」と「調味油」があるが、ノー味変でスープまで完飲!
間口は、それほど広くないが店内は広く、4人いる従業員も元気が良い上に手際が非常に良いので、多少のウェイティングなら待つ価値はあるお店だがCPは決して良いとは言えず、塩はもういいが、味噌も食べてみたいし、金曜のみ店名を「紫(むらさき)くろ㐂」と変え醤油(鴨)ラーメン専門店として営業しているので、そちらもかなり気になる( ̄▽ ̄)