コメント
むじゃきさん行ってみたいです。
水戸遠征連れてって〜〜
NORTH | 2016年2月9日 10:34こんにちは。
連食には重かったようですね。
後半は七味とかラー油を投入すると食が進みますよ〜
kamepi- | 2016年2月9日 12:34こんにちは
ポタージュの、ようで
濃厚そうな鶏は良いですね!
いい遠征ですね!
キング | 2016年2月9日 12:34こんにちは
鶏白湯はそうですよね。後半 飽きが来ちゃうので味変は重要ですね。
途中から魚介スープで割っちゃうサービスがあると嬉しいかも。
mocopapa | 2016年2月9日 14:07どもです。
二件目にこれは後半に堪えたでしょうね。
茨城編、まだまだ続くよ~
と宣伝しときますw。
ピップ | 2016年2月9日 15:21こんにちわ~
濃厚な鶏白湯は後半飽きちゃいますよねぇ~w
薄すぎても微妙ですし、難しいところですな。。
たく☆ | 2016年2月9日 15:22まいどー
表面の泡が濃厚さを表していて良いですね、麺も良い感じの太さですね。
途中で味変が必須ではあるようですが、このレベルの一杯なら楽しめそうです。
GJ | 2016年2月9日 15:37なるほどー、私も同じ味だと飽きやすいタイプです
濃厚やまぜの時は辛ミンチハーフをよく買いますよ
辛いのダメでしたっけ?(^_^;)
うまこ | 2016年2月9日 17:27こんにちは。
もうすっかり水戸市民ですね。
このレギュラーメニュー「いつでも食べられる」と思っていたら未食のまま。
最近限定走りだったことを反省しています。
glucose | 2016年2月9日 17:48濃厚鶏白湯ですか~
今までの経験上、完璧に胃モタレします。
確かにマンネリ化を防ぐために、
むじゃきならではの変化を付けてほしいですね(笑)
でもむじゃきに訪問しているのが羨ましい。
右京 | 2016年2月9日 18:06こんばんは!
また水戸に遠征されて、裏山C〜
この前ご一緒いただいた時、あと5軒は行きたかったッスm(_ _)m
鶏白湯で後半飽きが来るのは、ある意味宿命かも。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2016年2月9日 19:53濃厚な鷄バイタンは飽きるのも去ることながら、ワタシの場合オナカまで辛くなりまして。
最近は敬遠気味です。
取手のお店のサラッサラッなパイタンは平気なんですが、皆さん逆に物足りないようですw
かくみや | 2016年2月9日 20:43こんばんは~
安定した一杯ですね~
もう少し近くにあればw
らーめんじじぃ | 2016年2月9日 20:59こんばんわ~
泡だった鶏白湯スープが美味しそうですね~♪
それに具材の岩海苔と刻みタマネギがメッチャ合ってそう!!
バスの運転手 | 2016年2月9日 21:39としくんさん,どうもです。
未食のメニューです。
濃厚好きとしてはいただいてみたいんですけどね。
どうしても限定に走ってしまう……。
RAMENOID | 2016年2月9日 23:13ややマンネリになろうとも、とにかく食べてみたい一品です。
おゆ | 2016年2月10日 00:40こんばんは。
これは贅沢な連食でしたね~。
ほんと、羨ましい(笑)。
でも、両店とも、としくんさんにしては特にハイスコアではないですか?
そのあたりに一抹の不安は感じるものの、
♪行ってみたいなそよの国♪なのは間違いありません~。
どもです
こちらの鶏白湯は澄み渡るようなイメージでした。
なんばさん | 2016年2月16日 13:20

としくん
ももも


](https://s1.spkimg.com/image/2025/10/22/18/YRuyxp8jfGVp0aNMh2JLLnAcRT9BDwCV.jpg)
村八分





[店内状況] 満待ち5番目、後客約15名
[注文方法] 券売機にて
[メニュー] 濃厚鶏そば
[価格] 760円
[味] 鶏/白湯/塩
[麺] 中太麺(160g)
[具] チャーシュー、鶏チャーシュー、穂先メンマ、岩海苔、刻み玉ねぎ、刻み青葱
★写真中心にサクッと読みたい方はこちらへどうぞ。
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http://ameblo.jp/toshikun0316/entry-12126721595.html
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「中華そば 先崎」からの連食です。
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http://ramendb.supleks.jp/review/967812.html
水戸に来たら、こちらを外す訳には行きません。
13時半の到着で、先に食券を買ってから外待ち4人に接続します。
連食で清湯が良かったのですが、既食の「生揚げ醤油」以外に見当たらないため、「新メニューおすすめ」と書かれた標題を選択。
聞けば昨年12月から提供が開始されたとのことで、看板メニューの「むじゃきそば」から魚介を抜いたストレートな鶏白湯に近いとか。
5分強でカウンターに通され、ほどなく泡々な一杯と対麺します。
[メニュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12126721595-13562323198.html
[券売機]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12126721595-13562323217.html
[登場]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12126721595-13562323240.html
■ スープ
伺った通り、鶏の旨味がストレートに伝わるポタージュ仕様の濃厚白湯。
粘度高めなのは鶏の濃さに加えて野菜も入ってそうですが、鶏の主張を損なうものではありません。
塩ダレはやや強めので、この濃厚なスープをボヤケさせずに輪郭を作るには、ジャストな塩梅ではないでしょうか。
濃厚鶏白湯の塩は醤油に比較してコクの不足感を感じがちですが、そんな懸念は無用なようで。
ただこのタイプの常で、前半の美味しさから中盤以降徐々に飽きに転じるような気もするので、胡椒等での味変は必須に感じます。
[泡々]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12126721595-13562323275.html
[レンゲで]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12126721595-13562323299.html
■ 麺
自家製の中太ストレート。
このサイズにして密度が高そうなしっかりした麺ですから、噛み始めの歯応えはかなりのもの。
やがてモッチリと変貌していく過程も楽しみのひとつですね。
茹で加減はやや固めで、濃厚スープに対抗するにはこれ位強い麺じゃないとと納得します。
スープの持ち上げは良好、麺自体も美味しいですよ。
麺量は160gとのこと。
[麺をリフト]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12126721595-13562323315.html
■ 具
チャーシュー、鶏チャーシュー、穂先メンマ、岩海苔、刻み玉ねぎ、刻み青葱。
チャーシューは厚み1cmほどのバラロール煮豚に、丁寧に炙りを加えたもの。
カリッと香ばしい表面と、中のヤワトロな食感のコントラストが良いですね。
鶏チャーシューはムネ肉のレア仕上げで、しっとり感も薄塩に乗った旨味も流石と思わせるもの。
[チャーシュー、鶏チャーシュー]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12126721595-13562323349.html
穂先メンマはサクショニョ系が2本、個人的には少しコリコリ感を楽しみたいところ。
岩海苔は後半の飽きを解消するのに、貢献度高いですね。
次回このメニューでは増しにしたいと思いました。
同様に刻み玉ねぎのシャリシャリ食感と爽やかさも、鉄板の相性ですよ。
[穂先メンマ、岩海苔、薬味]
http://ameblo.jp/toshikun0316/image-12126721595-13562323365.html
■ 感想など
むじゃきさんと言えば「鶏を極めた」イメージを持ってましたが、そのイメージ通りにレベルの高い鶏白湯をいただくことが出来ました。
連食にはやや応えるジャンルですけどね^^
どうしても後半にマンネリ間が漂います。
岩海苔や玉ねぎの存在で何とか乗り切りましたが、まあこのタイプの宿命みたいなものですから。
前半は濃厚鶏そば、後半はむじゃきそば仕様みたいな、夢のメニューがあると最高なんですけどね!
【採点での、味以外のポイント】
・加点ポイント:連食の影響
・減点ポイント:ややマンネリ
またお邪魔しますね。
ご馳走様でした。