まいける(休業、FBに友リクを)さんの他のレビュー
コメント
おはようございます。
まさにメニュー名の通りの一杯ですね。
厳選された豚肉なので、脂身も美味しいそう。
そろそろと思っていますが、つけ麺とこちらとで、迷いますね〜
おゆ | 2015年11月7日 08:28どうも~
本当に近場でないのに訪問回数が多いですよね~
それだけにラブなんですね(笑)
角煮が大きくて旨そうですね~何時見ても。
うーーん、10時間煮込んでトロトロにならないんですかw
カエシを効かせたバージョンでないと僕も拾えそうに無いんで
裏の味変をぜひ試したいです。
もし行けるならここ、おっぱいと組み合わせて行きたいと考えてます(笑)
ただマキシさんが自分を抜いておっぱいを先に行くなんてヒドイ
って行ってますからね~どうしましょうかw
右京 | 2015年11月7日 09:34土田八さん素晴らしいですね!
ごまんえつは是非食べてみたいです。
右京さん、おっぱい呼んでくださいね!
NORTH | 2015年11月7日 10:03おゆさん、こんにちは。
そうそう、まさに<ごまんえつ>なメニューです。
角煮の調理の仕方を変えられたのはサスガだと思います。
丼全体のまとまりが違うと感じられたのです。
つけもコレも美味しいですが、より他店との違いがわかりやすいのは
つけのように思います~。
右京さん、こんにちは。
ラブなんですよ、ラブ(笑)。
なんか、こちらにお金を払いたいってお店、ないですか?
そういうお店のひとつがこちらなので、足繁く通ってしまいます。
この角煮も美味しいですよ。
肉自体の質の良さがしっかり伝わってきます。
味付けがはっきりしている、という点では、
こちらでは汁そばよりつけ麺の方がオススメできるかな。
マキシさんは人間ができているので今回は置いてけぼりでも
了承してくれると思いますが(笑)。
でも気が引けるとあらば、群馬とか志木とか三茶とか砧とか、
他に候補はいろいろあります~。
North Coastさん、こんにちは。
こちらは、グルさんにもマキシさんにもノースさんにも
気に入ってもらえて、とっても嬉しいです(笑)。
ノースさん方面からだと、都営浅草線で1本じゃないでしょうか。
次回は<ごまんえつ>、いってみてください♪
アゲインです。
先ほど伺い、元気をいただいてきました(^∇^)
おゆ | 2015年11月7日 16:58毎度です~
まいけるさんの所からもそう近くはないのに、
これだけ通われるのは、ホントにラブなんですね。
2年前の角煮の作り方と味、覚えてるのが凄い❗
としくん | 2015年11月7日 18:04おゆさん、こんにちは。
早すぎ本、行かれたのですね!
いかがでしたか?
レビューを楽しみにしています♪
としくんさん、こんにちは。
こちら、ほんと近くはないのですが、都営地下鉄だけで行けるんです。
だから、感覚的に、わりと行きやすいんですよ。
もちろん、ラブがあるからこそ、通っているわけですが(笑)。
こんにちは。
前回はお子さん連れで訪問されたまいけるさんの気持ちがまた伝わってくるレポですね。
店主さんの健康、未来のこどもたちへの思い、いつまでも聞いていたい気持ちにさせてくれるお店です。
glucose | 2015年11月7日 18:57glucoseさん、こんにちは。
グルさんが行かれた時も、山梨の幼稚園への出張調理のこと、お話しをされたんですよね。
ほんと素敵な取り組みだと思います。
らーめんだけじゃなくて、すべてのことに筋が通っているご主人だなあと思います。。
まいけるさん,どうもです。
ラ本で見て気になっていたのですが未訪。
この採点見たら無性に行きたくなりました。
RAMENOID | 2015年11月8日 10:37RAMENOIDさん、こんにちは。
こちら、もうお店ごと惚れこんでいます(笑)。
食べて健康になるらーめんなんて、なかなか公言できないですよね。
ぜひ行かれてみてください。
どもです。
見逃してましたが、おゆさんのレビューでこちらへw。
食べて健康になるラーメンなんて、なかなか言えないですよね。
これは食べてみたくなりました。
ピップ | 2015年11月9日 22:15ピップさん、こんばんは。
わざわざありがとうございます(笑)。
ほんと、こちらのご主人は素材ヲタクさんなんです。
いつだったか、表示義務のない程度の食品添加物にも目を光らせていると言われていて。
なんか似てるなあ自分と、と思ってしまったのでした(笑)。



麺スタ

爆麺隊







「圡田八」さんの表題のメニューをいただいてきました。
13時20分の到着で、先客0、後客1。
半月ぶり10回目の訪問。
<旨味醤油らーめん>と副題のついた<ごまんえつ>をお願いしたのは
2013年の暮れ以来2回目のことになります。
その時と比べて5点アップとなった理由は、角煮の作りの変化にあります。
前回のは醤油ダレで煮込む通常の角煮の作り方をされていたようで、
こちらのお料理にしては醤油の味が強く立って感じられました。
それに対して今回は、おそらく下味程度で豚バラを煮込んでいるのでしょう。
その角煮を提供の直前にサッと醤油ダレにくぐらせて、丼に乗せられまます。
おかげで、醤油の味付けは控えめ、肉自体の質の良さが存分に伝わってきます。
公式サイトによると10時間煮込んでいるそうですが、
トロトロまではなっていないところに、あまくさ宝牧豚の本領を感じますよ。
しっかりと肉の味が楽しめるし、脂身もまったくしつこさがなく、
コラーゲンの成分をそのまま摂取しているような気分になります。
サイズ感も十分ですし、これで850円はお値打ち以外の何物でもありません。
豚と鶏が主体の醤油清湯のスープは、飲み口すっきり。
食べ進むうちにコクが積み重なっていくような、こちららしい繊細な作りです。
もっとカエシを利かせてほしいという常連さんのリクエストに
応えて作ったという裏の味変用醤油ダレを試させていただいたのですが、
トロッとしたそれをレンゲでいただくと、醤油らしさと甘みがグンと際立ちます。
こっちもメチャウマだけど、デフォのスープが高品位だからこそ、でしょう。
丸富製麺の微ウェーヴの細麺は、加水高めで、細いのにけっこうストロング。
細切りメンマの歯応えもイイ感じですし、しっかりと葱の味がする葱が
盛られているのも、なかなか経験できることではありません。
今回も無化調・厳選素材の味覚を堪能して、完食フィニッシュとなりました。
この日は店内がすいていたのでご主人のお話をたっぷりとうかがい、
らーめん1杯でかなり長居をしてしまいました(笑)。
特に、子どもたちの未来について語るご主人には共感するところが大きいです。
食べて健康になる「圡田八」さんのらーめんを
ひとりでも多くの子どもたちが体験できるよう、私も強く願っています。