コメント
まいけるさん おはようございます!
昨日のお昼に行ったんですね。 自分はポールで11:10位までお店にいたんですよ。 いやぁお会いしたかったです。 まいけるさんの食べたらーめんは僕もほぼ食べられませんでした。(笑) かなりの塩分濃度ですよね。 こちらのお店へは、ほとんど限定でしか来ることはありません。 客層が若いので、デフォメニューは概ね塩分濃度は高めのものが多いと思います。 まいけるさんには合わなそうなものばかりですよ。(笑)
NORTH | 2015年4月24日 06:41どもです。
新小岩が初とは意外なような..
こちらでは限定しか食べたことが無いのですが、デフォのラーメンはそんなにショッパいんですか..
ピップ | 2015年4月24日 07:41North Coastさん、こんにちは。
わー、ニアミスだったのですね!
私、昨日は久々の完徹明けで行ったので、2駅寝過ごして市川まで行っちゃったんです(笑)。
寝過ごしてなければきっとお会いできましねえ、残念。
で、こちらはおおむね塩分高めなんですね。
ご教示ありがとうございます。
いや、限定のレビューしか上がっていない理由が、やっとわかりましたよ(笑)。
私も、次回からは限定狙い、を肝に銘じておきます~。
まいけるさんこんにちはー。
新小岩初出撃が残念な結果となってしまい
なんだか切ないですね。。。
らーめん燈郎さんは未訪でしたが
気になってたんです。
しょっぱ課長さんなら行かずに正解でした(笑)
近くのJなら小岩の二郎、美味しいんですけどねー。
makishi | 2015年4月24日 12:33ピップさん、こんにちは。
小岩と新小岩は今まで行ったことがなくて、昨日が初めてでした。
このデフォのらーめんは、相当にしょっぱー、ですよ(笑)。
上のNorth Coastさんにいただいたコメントで納得できました。
確かに、私の後には高校生の団体が並んでいました~。
makishimasさん、こんにちは。
はい、残念で切なかったです(泣)。
味のはっきりした食事を好まれる方にはいいお店なんでしょうね。
小岩の二郎は昔から評判がいいですね。
足を運ぶ機会がない土地なので、すぐにとはいかないですが。
いつか行ってみたいですね~。
毎度です~
そうですか。
私などは直系のほうがショッパに感じてしまい、
当店が逆にマイルドで食べやすいんですよお。
奥深く、難しいですね。
としくん | 2015年4月24日 17:03としくんさん、おはようございます。
もちろん、としくんさんのレビューを拝読してからうかがいました(笑)。
でも、ごめんなさい、私にはしょっぱーでした。
直系とは違うところを楽しみにして行ったのですが、
感知できないままでした~。
こんばんは~
残念な結果でしたね。しょっぱくてもベースの出汁がしっかりしていえば良かったんですけどね。
KJ7 | 2015年4月25日 05:33どうも~
あらら~課長さんとショッペーですか~。
僕は2回しか行っていないんでデフォラーは食べた事がないんですが
肉自体も塩分が浸透して分からなかったようで
残念な1杯になってしまいましたね。
僕はここではステーキ載せのカレーつけを食べましたが絶品でしたよ。
でも・・まいけるさんにこれ奨めたら怒られそうな気がするな~止めたw
右京 | 2015年4月25日 08:43KJ7さん、こんにちは。
そうなんですよ。
あまりにしょっぱーで、ベースの感知ができませんでした。
ここまで強烈だと、当店は味が濃いです、みたいに
あらかじめおことわりでも書いておいてもらえると
味薄めでお願いできるのになあ、と思います。
右京さん、こんにちは。
こちらのカレーつけ麺が絶品なんですか。
そっかー。
こちらはみなさん、デフォのらーめんではないメニューの
レビューを上げていますよね。
ラヲタの常識、なのかも知れませんね(笑)。
私はいつも、初訪時にはまずデフォ、それが気に行ったら他のメニューも、
という食べ方なので、今回も最初からデフォじゃないメニュー狙いとか、
そういう感じにはなりませんでした…。
あ、いろいろ遠慮なく、コメント書かれてくださいね(笑)。
こんにちは。
私は以前結婚式出席の後にこちらに伺いました。
そこそこきつかったのですが、J直系ではないのでどうにかいただくことできちゃいました(^_^;)。
まいけるさんくらいの繊細な味覚と胃袋にならなければと反省です。
glucose | 2015年4月28日 22:21glucoseさん、こんばんは。
そうでした。
グルさんは式の前後にらーめん行かれてましたね(笑)。
こちらはやっぱり、そこそこきつかった、という感じですか。
私のような味覚と胃袋だと、
J系を食べる度におなかゴロゴロになっちゃいます。
それはそれでキツイですよ(苦笑)。



じゃい(停滞中)



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先日、あるらーめん店のご主人のキャリアのスタートが
「一燈」さんの工場だったという話をうかがいました。
やはり思い入れが強いらしく、「燈郎」さんなら行列が激しくないから
未訪ならぜひ1度とオススメのお話もうかがいましたので、
生まれて初めて新小岩の街に足を運んでみましたよ。
昨日のお昼11時20分の到着で、店外待ち12名に接続。
それから25分で着席、3分でご対麺。
並んでいる間に可愛らしい女性店員さんが券売機に案内してくださいます。
厨房は、お若そうなご主人と、さらにお若そうな助手さんの2名体制。
よく声の出る体育会系っぽい雰囲気のお店ですね。
ヤサイとニンニクは「普通で」お願いした<らーめん>は、
青い唐草模様の丼で登場です。
手前側に豚が配置されていましたので、まずは奥の方のスープから
いってみますと、うわっ、最初のひと口から、もう強烈な塩分の高さです。
これは早く麺を救助しないと大変なことになると思い、急いで天地返し。
口の広い丼で天地返しがしやすいのはありがたいです。
250グラムの麺は、薄手の平打ちで、わりと固めの茹で上がり。
もう少し厚めの手揉み風のやつでも面白そうに思います。
ヤサイはキャベツが5割くらいなのがいいですね。
それにしても、この塩分の高さはハンパではありませんよ。
1月に念願の初訪を果たした「ラーメン二郎 八王子野猿街道店2」さんは、
塩分強烈でもトロッと乳化したベースの豚骨の良さがしっかり伝わってきました。
対してこちらは、見た目には濃厚そうな豚骨が、
塩分の高さに隠れてほとんど伝わってきません。
う~ん…。
豚は、ロールではないバラで厚さ1センチのトロトロなタイプ。
たぶん、切り分けた後にも醤油ダレに漬けてあるのだと思います。
ツヤツヤですが、肉自体の味は、これもスープの塩分に負けて伝わってきません。
中盤に、目の前にポットで用意されている割りスープをレンゲで
いただくと、うわ~、節系がしっかり出ていて美味しいじゃないですか!
このスープでらーめん食べたいという欲望に駆られつつ
レンゲに3回おかわり。
終盤に卓上の一味を投入して、丼のスープはすべて残してフィニッシュしました。
二郎インスパイアなのは承知でうかがいましたが、
醤油ダレに節系を使用という他は、塩分の高さだけが印象に残りました。
三田には遠く、野猿街道はさらに遠いという、ロケーション的な
J系のニーズに応えているお店、ではないでしょうか。
自由が丘には遠い松原団地の鶏白湯が頭をよぎったり。
食後は、(化調由来で)舌がヒリヒリ、おなかもゴロゴロ…。
私には場違いなお店でした。
いい経験になりました。