コメント
こんちくわ~。
初日は結構気合い入ってたけど・・・
やっぱ、初めだけかw
そろそろお隠れ遊ばしそうですね。
富士山 | 2014年10月21日 12:58こんにちは~♪
非常にまぎらわしい店名です。
>ラーメン店砂漠な雑色で、キラリと輝く星になって頂きたいものです!
難しいですね~
チラリと輝く程度ですね(-_-;)
人類兼麺類 | 2014年10月21日 13:30やー、マジで紛らわしいですね。
コレは悪意のある勘違い来店狙いなんでしょうかね。
no | 2014年10月21日 16:48あ、豚星ちゃうんすね。
紛らわしっすね。
FUMiRO | 2014年10月21日 16:56こんにちは。
レビュー内容と点数が釣り合い取れてないですね。
あかいら!さんも随分と大人になったじゃないですか。
ガツン!と行って下さいな。
きたはっさく | 2014年10月21日 17:02こんにちは~
先週の金曜日の夜、店舗前をスルーしましたが、結構な客入りにびっくりしました。
勘違い来店で客数稼ぎ?!
当分の間はお隠れ遊ばすことはなさそうですねw
ジャムおじちゃん(充電中...) | 2014年10月21日 19:08富士山さん、まいどです!
> 初日は結構気合い入ってたけど・・・
初日は流石に気合はいるでしょう。
雇われ店長でも、アルバイト店員でもw
> そろそろお隠れ遊ばしそうですね。
うーむっ、年内はなんとか頑張れそうですが、
年明け1月末くらいがターニングポイントか?!
あかいら! | 2014年10月22日 08:38人類兼麺類さん、まいどです!
> 非常にまぎらわしい店名です。
イヤイヤ、たまたまマイナーなだけですよ。
きっと、今にもメジャーに!
> チラリと輝く程度ですね(-_-;)
人類兼麺類さん大好き、チラリズム!
イイじゃないですか!w
あかいら! | 2014年10月22日 08:54noさん、まいどです!
> やー、マジで紛らわしいですね。
豚骨家系ラーメンのスターダムにのし上がる!
That's 豚星! 単純な名前ですよ!w
> コレは悪意のある勘違い来店狙いなんでしょうかね。
イヤイヤ、だとしたら、句点も付けるでしょう。
そこまで腹黒くはなさそうですw
あかいら! | 2014年10月22日 09:04きたはっさくさん、まいどです!
> レビュー内容と点数が釣り合い取れてないですね。
そうですかね?
新規開店の雑色の豚星ですから、応援ポイント込です!w
> ガツン!と行って下さいな。
イヤイヤ、一生懸命やられているんですから、
生暖かく見守りましょう!w
あかいら! | 2014年10月22日 09:08ジャムおじちゃん(充電中...)さん、まいどです!
> 先週の金曜日の夜、店舗前をスルーしましたが、結構な客入りにびっくりしました。
おっと、夜の居酒屋営業は盛況なんでしょうか?!
って、そんなにつまみあったかな?!
> 当分の間はお隠れ遊ばすことはなさそうですねw
果たして、そのジャムおじちゃん(充電中...)さんの読みは当たるのか?!
自分的には、来年1月末あたりに一山来そうな気がす...
あかいら! | 2014年10月22日 09:10おいしかったです(^^)。
たかマスター | 2014年12月17日 02:57

あかいら!
のりっぺ

UNK
グロ
Y





本日はコチラ「豚星」へ。 登録当初は白楽のお店同様に店名に句点が付けられておりましたが、コチラのお店には句点はありません。 真っ赤な幌に黄色い星形のブタがコチラのトレードマークで、正に豚星。 たまたまどこぞの有名店と同じ名前なだけで、いい迷惑を被っていることかと思われますw
お店に入るとカウンター1列にテーブル2席。 店主一人で切り盛りのこじんまりとしたお店です。 ラーメンの他につけ麺もあると店頭に大きく掲示があり、必要のない義務感から、未レポートの「つけ麺」をセレクト。 カウンター奥に着席しました。
カウンターには目隠しのように白いのれんが掛けられております。 店主は恥ずかしがり屋さんなんですかね? それともお客さんにラーメンに集中してもらいたいと配慮からですかね?! それにしましても有線放送がずーっとアニソンなのは、ちょっと引きます。 イエ、ハードロックもイヤですけど、プリキュアもどーよ?って感じです... 白いのれんの理由は前者の様な気がします。
程なくして配膳された「つけ麺」。 うーむっ、パーフェクトまたおまな様相です... 先ずは麺だけ頂くと、大崎製麺多摩の麺は、中太ストレートのエッヂの立ったもの。 家系らしい麺と言う感じで、悪くはありません。 小麦感もまぁまぁ、水で〆られ茹で加減も硬めでイイ塩梅です。
続いてつけダレを、シャバ系な豚骨魚介は、業務用の豚骨魚介のカエシに豚骨スープを入れたと言う感じのつけダレは、甘みが強く、魚介は弱めです。 味わいがかなり濃ゆいのは、シャバ系故に、麺との絡みを補完する目的かと思われます。 ちなみつけダレにはネギのみのトッピングとなっております。
続いて、麺につけダレを浸けて頂きます。 濃ゆいつけダレは、麺には優しく絡みつつ、つるりと悪くはありません。 しかしながら砂糖を感じる甘みに、ちょっと自分は苦手な部類となってしまいます。 業務用なアーティフィシャルな味わいも感じられます。
トッピング具材は麺側に、チャーシュー1枚、海苔1枚、極太メンマ4本、ほうれん草と言う面々。 特筆するものはありませんが、ほうれん草の盛りはナカナカ良かったですね。 しかしながら、これらも冷たいですから、つけダレをどんどん冷ましてくれます。 あつもりの方が良かったかも知れません。
麺、具材がなくなったところでスープ割りを頂きましたが、スープ割りで豚骨フレーバーがちょっと増したのと、温かくなったことで、最後はちょっと、ホッと〆ることが出来ました。 ご馳走様でした。 ラーメン店砂漠な雑色で、キラリと輝く星になって頂きたいものです!
しかしながら気になることが... コチラの店主。 スープ調整だと思われるのですが、自分がお店に居る間に、スープに2度ほど雪平鍋でザブンと、お湯を投入されておりました。 そもそも寸胴に入れられているスープの量も多くないのに、あれじゃ、豚骨スープが薄まっちゃいますが... そして、スープをさらっているところを見ると、ロース骨ばかりでゲンコツが全然入っていない様なので、家系豚骨独特のコクも無いのかも知れません... ちょっと残念... スープ寸胴の火まで落としているし... ガス代気になりますもんね... 麺茹でのお湯は忍者信さんがガックシの色合いですし... うーむっ... 既に荒療治が必要そうな...
ココは店主の趣味にも相まって、プリキュアラーメンとか、妖怪ウオッチつけ麺とか、新たなるマーケティングスペースに打って出るのもイイんじゃないでしょうか? その方が楽しく仕事もできてイイような気がしますw