コメント
こんばんは
箸をモノサシに使うとは恐れ入りました!!
自分も見習おうかな・・・(笑)
「札幌激唐」は気になってしまいました。
これなら辛くなくても、メニューの名のせいで期待し過ぎることがありません(笑)
春日部は面白いお店がありますね
えこひよ | 2008年4月7日 00:19おはようございます。
着々と春日部市内の訪問、お疲れさまです。
この店のひっそりした感じ、見た目で入ろうか迷っちゃいますよね。(笑)
でも、そこそこの味なので、逆に「この店でこの味ならうまいよな。」と思ってしまいますね。
大きさの目安にマイ箸ですか、良いアイデアですね。
私も意外な物で考えちゃうかな?
メタボマン | 2008年4月7日 07:07おはようございます。
どうやら画期的なアイテムを開発したようですね〜! …特許出願中でしょうか?ww
これからの精度の高いレビューが増えそうですね! 麺の太さも測れるんでしょうか?
ジン1971 | 2008年4月7日 10:16こんにちは。
オイラのスープ比率 味噌が多かったので、味噌封印していたんですが、「味噌バター」くいて〜
で素晴らしいお箸をお持ちのようでw
ではオイラはベルトサンダーで麺を掻き込める装置を開発してみますwww くえましぇ〜ん!
チャコティ | 2008年4月7日 16:55こんばんは、えこひよさん。
すみません、エコよりも実用が頭に浮かんじゃいまして…。
レンゲも、お盆もそうですが、デビューの日は先になりそうです。
激唐は、唐辛子かもしれません。ノーマルな味噌ラーでも翌朝、結構ヒリヒリしましたので(笑)
辛さに弱くなければ、試してみたいのですが(汗)
こんばんは、メタボマンさん。
いや、実は店に入ろうと扉をあけたら、誰もいなかったんで、引き返しかけたんです。
そうしたら、店の裏から店主と地元の常連のような人が出てきたので、思い切って
入った次第です。でも、意外でした。丼もきれいだし、ラーメンも。
意外さがポイントをアップさせたかもしれませんが。
こんばんは、ジン1971さん。
本当は目盛りを削って白いマジックで色をつけようかと思ったのですが、
面倒臭くなって、赤いマジックで書きました。それだと目立たないという利点がありますw
なお、麺の太さが中細か、中太か、などというものを図るのには…やはりノギス?
あるいはゲージを作るか?どちらにしろ挙動不審になりそうですね。^^;
こんばんは、チャコティさん。
私はディスクグラインダーで…。いや、電気ドリルで…。
どちらも車に常備しておりますが、こーどれすではないので電源が必要です(笑)
調べてみたら、私の場合は味噌の比率が坦々麺と合わせても10%。少ないですね。
もう少し努力が必要のようです。
nice50 | 2008年4月7日 20:16こんにちは、DataManさん。
私はO型でして。ふふ。
さて。
次にデビューするのはマイレンゲ。次にマイお盆のはずなんですが…
レンゲは出せても、お盆を高台の上に乗せて、この上にくださいという
勇気は、まだありません。なにより、箸とレンゲは小袋に入りますが
お盆は入りませんし目立ちますから、ひとりで実行するのはなかなか…(笑)
nice50 | 2008年4月8日 16:20

nice50
またぞう






春日部で所要を済ませ、夕食を食べて帰ることにしました。
向かったのは、先日振られた芙蓉。
変り種、のシチューラーメンを食べようと思ったのです。
しかし、今日は…駐車場が一杯です(涙)。
他に止めるところもないので、あきらめて春日部駅方面へ戻り、
宿題店のひとつであったこちらマルミヤへ向かいました。
こちらは…空いています(笑)
古い店構え。静かですね。奥で、地元のお客が飲みながら話しています。
4月6日 19:08 初訪 先客1 。
寒々とした店内。テレビもついていません。
メタボマンさんのレビューを読んでいなかったら
不安が増すばかりだったでしょうが、
そこは落ち着いてメニューを確認。
味噌がよさそうですから、メタボマンさんとは少し違うメニューを思い、
札幌味噌バター(700円)を注文。
札幌激唐というのも気になりました。唐、は唐辛子に掛けたものでしょうか。
(ならば、読みかたは、ゲキカラではなくて、ゲキトウ、ですね)
誤字かもしれませんが、カラさがどの程度かわかりませんし、やめておきました。
6分ほどでラーメンが出てきました。大きめの丼にタップリとスープが入っています。
結構きれいな丼ですね。
さて、ここでマイ箸の初登場です。写真手前がそれです。
この箸は単にエコを目的としたものではありません。
実は箸に目盛を書き込んであって、大きさを測れるようにしたんです。
写真ではわかりにくい大きさをできるだけ正確に伝えたい、という気持ちは、
機械設計・工事の仕事に従事しているからかもしれません。
そして初仕事。この丼は直径が内寸で約20センチ。丼の深さは8センチほど。
ただ、下が絞っていない底広形なので、容量は結構あることになります。
スープを啜ると…油の膜が覆っていて熱々です。
そして、スープは味噌に偏らず、いい味になっています。
ただ、ちょっと辛さがで強いです。辛いのが苦手だと合わないかもしれません。
具はもやし、ワカメ、ほうれん草、メンマ、薬味ネギ、
そして小ぶりのチャーシューが2枚。
あ、チャーシューは直径4センチ、です。(厚みは3-4ミリ)
具の野菜はよく炒められていますし、チャーシューも脂身が少ないものの
硬さはありません。味付はまずまずですね。
麺の出所、私は確認が出来ませんでしたが、
中太の麺は歯ごたえがあって、なかなか旨い。
このへんで、私も、ラーメンの出来が店の外観や店内の雰囲気とは
違うことを確認しました。
麺と具を完食して、残ったたっぷりのスープをゆっくり飲んでいると、
少し汗が出て体が温まりました。
スープを底に1/5ほど残しましたところで飲んで、ごちそうさま。
先人のレポの通り、確かに閑散として流行っていないように見えるお店ですが、
私も、意外(失礼…)に美味しい一杯を食べた気がしました。