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「カラシビ担々麺(鬼辛)850円」@麺匠あじゃりの写真2014.8.13
 辛いのが食べたいです。なんでも揃っている「あじゃり」さんへ。
 このカラシビという言葉から神田のお店を想像しますが、どんなんでしょうか。
 担々麺の辛さは4段階から選べ、MAXの鬼辛をお願い。

 見ての通り、ラー油唐辛子にホアジャオが振りかけられ、鬼辛い様相。
 ゴマ色に見えるスープの白さは鶏白湯。ゴマの甘さが無いのはうれしいのですが・・・

   激 塩 辛 い ! ! !

 これを食べたら、血圧が50上がるのではないだろうか??死んでしまうぞ。
 
 辛いメニューを食べる度に書いているように思うが、
「辛いスープで食べ手が舌を麻痺してしまうので、味がわかるように味を濃くする」
 のは間違いです。辛さで味がわからなくなるくらいなら、辛い物を頼みませんから。

 ということで、すぐにお姉さんを呼んで「しょっぱいので、薄めるスープをください」とお願い。
 お姉さんは小どんぶり一杯なみなみと注いだ鶏白湯スープを持ってきてくれた。

 で、これをぶち込んでもまだしょっぱい。どんだけ塩ダレ入れたんだ、塩を足したんだ~。

 辛さシビレは満足できます。しかし、それを楽しめない。
 鶏ムネ・ロールはちょっとパサつきぎみ。

 麺は美味いと思う細いやや縮れ麺。

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