コメント
アンペさん、おはようございます。
とんしおと言えば五丈原!激しく同意です。
鶴一家のスープは確かにコクがありますよね。
確かに醤油の方がというのもわかります。
なんか最近アンペさんは家に対しても執念を感じますよ!
masa@連食★脱ラオタ完了 | 2014年5月19日 06:37masaさんこんにちわ。
ブームが去ってからは久しいですが、五丈原のとんしお久し振りに食べたくなりました^^
家系にそこまでこだわりはありませんけど、横浜に住んでる限りは避けては通れぬ道ですよね!
アンペ | 2014年5月19日 12:05こんばんは。
へ~、塩には柚子が入るんですね。
これは食べてみたい!!久々に訪問しよう。
うが | 2014年5月19日 23:32ugaさんこんばんわ。
家系でゆずって珍しいですよね。ちょっとびっくりしました。
元のスープの味がしっかりしてるだけに味変、という点では効果がやや薄いですけど、どうもこの系統のラーメンは途中で飽きが来やすいのでそれを防ぐのに一役買ってくれてるように思えます。
アンペ | 2014年5月20日 00:27

アンペ
千年
ラーメン屋けんちゃん
まー
paparun
えーす





本題。実はこの店10回くらいは来てるはずなんですが、ノーマルな豚骨醤油しか頼んだことがなかったのだ。初来店の時に食べてドストライクだったのが原因だと思うのですが店主さんの出身店といわれる松壱家は塩も美味しいと評判だし、ここも実は塩も美味しいんじゃないかとおもったわけですよ。
そしていつもどおり店内は混雑。ここも浜虎も町田商店もどの時間でも込んでる気がします。
さて、到着したラーメンは、というと。ゆずの切れ端が載ってる。反町のSHINのラーメンにも載ってるけど、このゆずの切れ端はマジでできる子だと思う。
スープを一口。大体イメージどおりの味。マイルドでクリーミー。ただ・・しっかりとコクがある。どうしても壱系の店一部はマイルドでクリーミー・・の後が続かない店も多いように思えるのですがやはりこの店はそうはいかない。そしてここのスープは比較的粘度が高いので麺への絡みも実にイイ。
そしてやはりゆずはできる子。やや単調になりがちな味に時間が経つにつれスッキリ感、サッパリ感を与えていく。淡麗系のスープなんかと比べると変化はわかりにくいですが、こういう系統のスープで最後まで飽きさせずに食わせるのはレベルの高さの表れだと思います。
でも、やっぱ醤油のが個人的には好きかも。
今度はつけ麺も試してみたいですね。