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先日、ママさんに会って話をしたんですが…
プレミアムを出すようになって幾分かノーマル麻婆に手抜きの影が見えるような
気がしたんですよね、今の料理長の調理方法の仕方がそうなのか分からないですが
挽肉も極端に少なく、ただ豆腐を食べて居ると言う印象を受けました。
あの感じを常時出されていると自分はちょっと残念と言うか…
前の麻婆が美味しかっただけに悔しくてなりません。。。
二月から日曜も営業するっていってたけど…
本生 | 2014年1月29日 19:16本生さん、こんにちは!
本生さんが晴晴飯店のママと話した時、何か解決策・原因等言ってましたか?
日本人は店主も料理人もいかに毎日同じ物を出せるかを気にして注意いますが、
大陸の人達はそこの重要性をあまり感じていないようですね。。。
ママさんはその辺良く理解しているのですが、料理長がそうでない場合指導するのが難儀です。
そもそもが、所詮雇われ料理長というのは同じ店にずっと居ないのが常識らしいですから、
今後の晴晴飯店を案じておるのです。。。^^;
4門 | 2014年1月30日 12:31

4門
タバサ

pvs aka duff

kamepi-





ベースのスープが若干薄く、
麻婆豆腐も幾分水っぽい仕上がりだった。
豆腐は直ぐに形が崩れ、辛さ先行の仕上がり。
麺の茹で上がりも、今日のは固茹でというよりは
ボイルが足りないという感じの出来上がり。。。
山椒はたっぷり効いており、唇も舌もピリピリ来たが、
いつものクオリティよりは若干劣る仕上がりであった。
麻婆豆腐のとろみが最初からあまり無かった事は、サービスで頂いた小白飯に乗せれば一目瞭然である。
それでも、基本骨格が確りしている此方の麻婆豆腐。「腐っても鯛」といった貫禄を見せる!
圧倒的な旨さがあるし、他店で味わう不味さとはレベルが違うのだ。。。
それだから余計残念!ってことも言えるが。
麺茹でと麻婆豆腐の製作は、調理場内のコック二人の分担制である。
今日のは、どちらの担当の仕事もそれぞれチョッとずつ減点といったような出来である。
惜しいな。こういう日もあるって事だ。
ご馳走様!