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10月1日、午後12時半過ぎに訪問。歌いたくなったので、人のいる日を選んで半分休みを。歌う前には、食べほだったが、日曜にイタ飯の食べほになったので、別のもの。しかし、日曜の食べほは、13人の団体で入った、あとから15人の団体が来た。と、この2組に占拠されたで、この2つの団体は知り合い…渋谷で、ラーメン屋を検索、凪に行ってなかった、ブランド店というイメージが。他の方のレポ等を見ると、そうでもない。煮干しの効いた、太麺のつけ麺に惹かれた。場所は警察の裏の方、昔すずらんに行った、この店旨いが、高い…。12時半過ぎ、外待ち一人、その前に誰か入った。外で待っていたが、後から来た奴が中に入った、先に券買うのか…待っていたのに、先に入られるの嫌だなと思っていた。店員さんは、順番に中へと案内していた、が奴は出てから、並ぼうとしない…結局順番通りとなったが、リーマンの服装でなかったし、学生でもないだろう。プーか、順番もわからない奴なんぞ、誰も雇わないだろ<`ヘ´>。カウンターのみの店、奥の方へ案内されます。あまり広くない、ラーメン屋なので、横に広い方が多い。サラリーマンでほぼ占められている、毎日ラーメン食ったら横に広がるよな。さて、何にしようか、辛いつけ麺の案内があったが、大盛りサービスでないらしい。普通のつけ麺を選ぶ、特盛券が目に入った、それも選んだ。大盛りは500gまで選べる、さらに特盛で700gか。カウンターに券を置いて、700gにしてくれと伝える。と、時間がかかると、というかそんなに食うのかとも聞こえた…まぁ、おとなしく待っています。厨房は3人、一人が調理に専念、残り2人が助手。しばらく待って着丼。厨房から、大盛りだから汁濃いめと聞こえた。そんなにしょっぱくしなくてもいいのに…ちょっと期待が薄らいだ、元々、資本系だろ…みたいなことを思っていて、正直、ちょっと反感を持っていた店だ(なんて身勝手な…)。煮干しを名乗っているが、煮干しの凄い匂いはしない。玉ねぎが麺に散らしてあります、海苔が3枚、さらにワンタンが重なっておいてある。ワンタンは意外だな、ここはワンタン結構売りみたいだしな。ワンタンは好きでやんす。麺は、太麺汁は魚介系、いわゆる流行りのつけ麺である。麺は、700g丼はわりとでかい、この店大盛り系ではないので、この量は、この中では特異かしらねぇ。やっと、食らいます、麺は、太麺だが、汚れが洗いながさえているというか、つるつる食べられる感じである。で、汁、濃いというか、旨い、甘い、この麺とよく合う、絡む、なんというか。旨いじゃないか、とても旨いじゃないか。あぁ、今までこんないい店素通りしていたんだ…、馬鹿者、大後悔です…もう、素直に降参して、この太麺、甘汁の前にひれ伏せて食らわせていただきます。汁には、お肉も入ってます。この豚さん、BBQですかね、あぶり味もしますし、焦がし味もします。よくしみているし、柔らかいというわけでも、固くもない。この太麺のおかずです。ワンタンは、具はないんですね、がワンタンって皮を食うもんですよね。これも、さらに太い麺ということでもいいんでないでしょうか。汁は多くないんですが、これだけの量の麺を付けても、残るんですね、すごい。どろどろじゃいないけど、味は持つ、まぁ濃いめだからかもしれないが。麺は、もぐもぐ食いつくしました。この日、夕方も一品いただきました。そのとき、麺類の食らい方について考えることとなりました。もぐもぐと食いつくしています、がかむのもそこそこで呑み込めていたんですね。ジャンクフードは、かむのもそこそこで、呑み込まないとジャンキーさは味わえないかもしれない。そういう食べ方の過程も含めて、ラーの楽しみ方かも。で、で、汁が残りました、割をお願いします。この店は、ラーのがメインでしょうか、割を頼むのは…時々、割を頼んでいいのか迷う店がある。こういう時は、割もらえます…みたいな聞きかたをする、とやってもらえた。割は、普通、というか煮干しだよね、少しネギを足してくれたようだ。おいしくいただけた、というかお茶といってもいい。お店は、見た目、先入観ではいかん。食ってみなけりゃ、わからないってことだね。ごっさん。
歌いたくなったので、人のいる日を選んで半分休みを。
歌う前には、食べほだったが、日曜にイタ飯の食べほになったので、別のもの。
しかし、日曜の食べほは、13人の団体で入った、あとから15人の団体が来た。
と、この2組に占拠されたで、この2つの団体は知り合い…
渋谷で、ラーメン屋を検索、凪に行ってなかった、ブランド店というイメージが。
他の方のレポ等を見ると、そうでもない。
煮干しの効いた、太麺のつけ麺に惹かれた。
場所は警察の裏の方、昔すずらんに行った、この店旨いが、高い…。
12時半過ぎ、外待ち一人、その前に誰か入った。
外で待っていたが、後から来た奴が中に入った、先に券買うのか…
待っていたのに、先に入られるの嫌だなと思っていた。
店員さんは、順番に中へと案内していた、が奴は出てから、並ぼうとしない…
結局順番通りとなったが、リーマンの服装でなかったし、学生でもないだろう。
プーか、順番もわからない奴なんぞ、誰も雇わないだろ<`ヘ´>。
カウンターのみの店、奥の方へ案内されます。
あまり広くない、ラーメン屋なので、横に広い方が多い。
サラリーマンでほぼ占められている、毎日ラーメン食ったら横に広がるよな。
さて、何にしようか、辛いつけ麺の案内があったが、大盛りサービスでないらしい。
普通のつけ麺を選ぶ、特盛券が目に入った、それも選んだ。
大盛りは500gまで選べる、さらに特盛で700gか。
カウンターに券を置いて、700gにしてくれと伝える。
と、時間がかかると、というかそんなに食うのかとも聞こえた…
まぁ、おとなしく待っています。
厨房は3人、一人が調理に専念、残り2人が助手。
しばらく待って着丼。
厨房から、大盛りだから汁濃いめと聞こえた。
そんなにしょっぱくしなくてもいいのに…
ちょっと期待が薄らいだ、元々、資本系だろ…みたいなことを思っていて、
正直、ちょっと反感を持っていた店だ(なんて身勝手な…)。
煮干しを名乗っているが、煮干しの凄い匂いはしない。
玉ねぎが麺に散らしてあります、海苔が3枚、さらにワンタンが重なっておいてある。
ワンタンは意外だな、ここはワンタン結構売りみたいだしな。
ワンタンは好きでやんす。
麺は、太麺汁は魚介系、いわゆる流行りのつけ麺である。
麺は、700g丼はわりとでかい、この店大盛り系ではないので、
この量は、この中では特異かしらねぇ。
やっと、食らいます、麺は、太麺だが、汚れが洗いながさえているというか、
つるつる食べられる感じである。
で、汁、濃いというか、旨い、甘い、この麺とよく合う、絡む、なんというか。
旨いじゃないか、とても旨いじゃないか。
あぁ、今までこんないい店素通りしていたんだ…、馬鹿者、大後悔です…
もう、素直に降参して、この太麺、甘汁の前にひれ伏せて食らわせていただきます。
汁には、お肉も入ってます。
この豚さん、BBQですかね、あぶり味もしますし、焦がし味もします。
よくしみているし、柔らかいというわけでも、固くもない。
この太麺のおかずです。
ワンタンは、具はないんですね、がワンタンって皮を食うもんですよね。
これも、さらに太い麺ということでもいいんでないでしょうか。
汁は多くないんですが、これだけの量の麺を付けても、残るんですね、すごい。
どろどろじゃいないけど、味は持つ、まぁ濃いめだからかもしれないが。
麺は、もぐもぐ食いつくしました。
この日、夕方も一品いただきました。
そのとき、麺類の食らい方について考えることとなりました。
もぐもぐと食いつくしています、がかむのもそこそこで呑み込めていたんですね。
ジャンクフードは、かむのもそこそこで、
呑み込まないとジャンキーさは味わえないかもしれない。
そういう食べ方の過程も含めて、ラーの楽しみ方かも。
で、で、汁が残りました、割をお願いします。
この店は、ラーのがメインでしょうか、割を頼むのは…
時々、割を頼んでいいのか迷う店がある。こういう時は、割もらえます…
みたいな聞きかたをする、とやってもらえた。
割は、普通、というか煮干しだよね、少しネギを足してくれたようだ。
おいしくいただけた、というかお茶といってもいい。
お店は、見た目、先入観ではいかん。
食ってみなけりゃ、わからないってことだね。
ごっさん。