ラーメン二郎 西台駅前店の他のレビュー
コメント
こんばんは。
あまりJさんは得意としていないのですが、つけ麺仕様なら頂いてみたいです。
お肉が迫力ありますし、通い可能圏内ですし。
小学生(現在はもっと上?)のいう事なんてコロっと変わりますから
(将来はお父さんのお嫁さんから…)、初の女店主の件、望みは残っています。
んんっ〜、小学生時代に1000軒!。
娘さんと1000回も外食だなんて、世の中のお父さんから羨望の眼差しが。
歩くバオバブ(レポさぼり中) | 2013年7月30日 19:10こちらは季節メニューなので早めにどうぞ!
ほかにも夏メニューがありますよ。
次女は小学2・3年生のころに「好きなものはなんですか?」と聞かれると「二郎」と答えていたのであだ名が「二郎」だったとか。
その後高学年になると「鶏塩」しか受け付けないようになって、それしか美味いと思わないようになったみたいです。もともと「一本気」が美味しいと言っていたので360度廻ったのでしょう。
もう一緒に食べ歩きしてないんですよ。寂しいですがそれも成長でしょう。
mona2 | 2013年7月30日 19:37こんばんわ~
覚えてますよ~次女さんと一緒にこちらに行かれた時のレビュも。。。
あの「二郎」好きなお嬢さんも先日お会いしたら可憐な少女に変身してましたもんねー!
わが家も女の子がいますから分かりますよーその辺はww
それにしてもホント親切なお店なんですねー。
実はあの時に追従と思ってたんですが今だ未訪問なんですww
バスの運転手 | 2013年7月30日 20:33あの時のレビュはもう消えて私も読めないんですよ~残念ながら。
感謝感謝のオンパレードでした。
次女は14歳なんで、将来の夢が広がっているんですよ。
mona2 | 2013年7月30日 20:40先はアンカー付けずすいません
>バスさん
次女は二郎のなにが好きだったのか不明ですが、なんか小さな女の子が「小」一杯を一人で食べてしまうので他のお客からすごいすごい、と言われたから気分が良かったとかの理由のような。肉好きだし。
低学年の頃に二郎は15軒くらい行ったんじゃないかなあ。二郎じゃないけどモッコリは常連だったし。
その後自分の好みの味に目覚めたのだと。また、それがラーメンじゃないところに発見したようにも思います。まあ、自分を発見しつつあると理解しているけど。
また逆に長男は「ラーメンの味にうるさい日本一の高校生」と語っていたそのまんまのラーメン好き状態が続いてます。味にはうるさいんですよ。
ここで書くのもなんですが、学生の身分なのに(仕事ついでに)日本各地でラーメン食べ歩いてるらしいです。一昨日からドイツ行ってるけど、あっちでもラーメン食べるんじゃないかなあ(笑)。
mona2 | 2013年7月30日 20:53どもです
コチラがオープンした時のレビューですよね、憶えてます。
コチラは夏季はつけ麺、冬季は油そばと季節感があって分り易いですよね。
「あー、もう西台二郎でつけ麺が始まる季節かー」なんて風物詩的にw
でも今コチラで昼限定でやってるかけそばってのが気になってます。
☠秋☠ | 2013年7月31日 09:37あれ?次女さんももう14歳ですか。
まあ、さすがに他に目移りする年頃でしょうし、ラーメン離れも致し方ないでしょうねぇ。
自分も同じくかけそばが気になってます。
全然二郎らしさの欠片も無いようですが…w
corey(活動終了) | 2013年7月31日 09:57>秋さん
オープンしたころですよ。しかしよく憶えていますね~感心します。
季節限定メニューを置くなんて、イカしてますよね。
やっぱ、、かけそば気になりますか。今度かけいってみます。
>coreyさん
あの時は、りうさんとcoreyさんの4人で行きましたもんね。なっつかしい~。
次女がラーメン飽き始めのころです。その直前ごろまでは「二郎」と聞くだけで喜んでウキウキしてたんですけど。彼女がカウンターから覗きこんで観察していたら、いろいろ話しかけられたんですよね~。その後、藤沢に行ったけど近くまで来て「食べない」、栃木街道は最初から「行かない」・・・。うーん、女心の代わり様は予想付かないですね、ってか成長期には普通か。
mona2 | 2013年7月31日 19:40

mona2

おかせ〜
奄ジロ
あらチャン(おにぎり兄)
怪麺隊





久々の西台二郎。夏のメニューをいただきに。
つけ麺です。
次女と以前伺い、物すごく優しく応対していただいた店主さんと店員さんが。
次女は「二郎初の女店主」にならないようです(小学生の間にラーメン屋1000軒食べ歩き、もうラーメン飽きたとか)。
あの時の楽しい食事を彼女は一生忘れないことでしょう(ていうか、彼女は寝ぼけてましたが)。
つけ麺のヤサイは「追加方式」です。「ニンニク入れますか」で「ニンニク・アブラ」。
麺ドンブリにはごっそりと豚や麺や刻みニンニク。ヤサイはその下。
麺は二郎としては加水率が高めでビロン感があり、やや軟い。
ちなみに「固め」コールはできないとのこと。水でしっかりと〆られている。
麺量が多いので後半ダレるかなあと思いきや、さすがダレない(加水率がちょい高いからか?)。
つけだれは単純にカラメとスープに背脂・・・にマー油のようなゴマ油。
ほんの数滴ですが香ばしさが広がります。
非乳化系のスープでラーメンのようにキレで味わうことが難しいつけ麺。ちょっと複雑な思い。
通常カラメを撹拌するため天地返しをするのですが、つけだれも不思議なことに天地返しするべきなのかだんだんカラメが効いてくる。課長は少なめに思う。
豚はバラ・ロールと腕とちょっとパサつき加減のブロックでそれぞれデカイ!味付け濃いめ。
刻みニンニクの刻みは細かい方です。これは麺に絡めてからちょいとつけ汁に漬けて食べた方が美味そう!
ヤサイ追加はしませんでした。
こちらでは「つけ汁」を途中温めていただいて欲しいとのことで、電子レンジが置かれています。
なんたる親切。
それから、後客におじさんが入ってきて「大」のプレート提示。
店主さんはかくかくしかじか「小でも普通のラーメン屋の倍はあります」と丁寧に説明をなさってまして、
お客はこともあろうに
「じゃあ、帰ろうかな」って意味不明なお返事(笑)。
多分「小」に変更、現金返金したんじゃないかなあ。
本当に良いお店。
店内には太田胃酸が置いてあったりします。
また次女を連れて行きたいなあ。