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「蔵めん」@喜多方屋 本店の写真2009/10/31(SAT)13:35入店。先客4名。即刻着席。そうしているうちに続々来店し、満席状態になった。
注文してから出てくるまで約8分。

麺は、平打ち中太ちぢれ麺。典型的な喜多方の麺。屋号のとおり。
スープは、昔懐かしい味噌味。サラサラ系。
昔、スキー場のヒュッテ(ロッジではない)の食堂で食べた、あの味噌汁のような味噌ラーメン。
野菜がタップリ入っていてヘルシーな感じなのだが、量が半端じゃない。
でかいドンブリに、これでもか!と入っていて、食べても食べても減らない...
途中、飽きてくるので薬味が必要なのだが、テーブルに置いてあって味噌に合うのはラー油か七味のみ。
七味を振ってみたのだが、こってりしない豚汁のようなものになってしまった。

お会計の時、店員さんに「蔵めん」命名の由来を尋ねてみたが、店員さんは知らなかった。
店員さんは、マスターに聞いてくれたが、どうも要領を得ない感じで...

「マスターは、『田舎の方には、蔵が沢山あって...インパクトのある名前を狙って...』どうのこうのと言っているのですが...」とのこと。

確かにインパクトのある商品名ではあるのだが、どうして、この味噌ラーメンを「蔵めん」としたのか、意味、分かんなぁ~い!? (-_-?

私の憶測・推測の類は、「蔵のように量が多い。」とか?
なら、味噌ラーメン特大盛りとか、そんなもんでいいでしょ?
兎に角、意味不明な...
めまいとまでは行かないが、面食らってクラクラッと...

そうか、だから蔵めんか!? \\(;^◇^;)//

蔵めん1,050円。

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