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プチ二郎 (麺はたまごかけ麺に変更)ニンニクアブラトドメ玉×2(たまごかけ麺)玉ねぎたまご×2生たまごW お魚天国2025年11月30日(日)爽やかな晩秋の青空が広がる9:45駐車場に到着。店主とあっきー助手に挨拶し、券売機でプチ二郎980円、トドメ玉300円×2、玉ねぎたまご150円×2、生たまごW200円、お魚天国200円を購入して外待ち2番目に接続。今日はどうしても“大好きなたまごかけ麺”が食べたくなり、気づいたら食券を爆買いしていた。9:55、あっきー助手より食券確認。プチ二郎もたまごかけ麺仕様にしてもらい、丼に全部のせでお願いする。ワク(ง ˙˘˙ )วワク中待ち昇格後、カウンター端から2番目に案内され着席。厨房では、たまごが乗りまくった丼にヤサイ、アブラ、魚粉がかかり、10:07我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚手前にはオレンジ色の卵黄が煌めき、こんもりと盛られたヤサイの上には魚粉の山。サイドにはたっぷりのニンニクが添えられ、どの角度から見ても絵になる“罪深い構図”。キャ─(*ᵒ̴̶̷͈᷄ᗨᵒ̴̶̷͈᷅)─♡うまそう‼️が…よく見るとたまごが 5個に見えてしまい 店主に確認。すると別容器で3個追加していただくという神対応。(後で画像を確認したら、しっかり6個乗ってました…すみません💧)まずは卵黄を割り麺に絡めると、濃厚な甘みとコクが一気に駆け上がり、魚粉の香りがふわっと広がる。はぁ〜(☆∀☆)これだよコレ‼️たまんねぇ‼️と、ここで今度はブタがないことに気づき追加していただく。乗せてもらったぶたはしっとり系の肩ロースが3枚。脂身が控えめで、赤身の旨みがしっかり出るタイプ。噛んだ瞬間に肉汁がじわっと広がり、赤身の旨味が濃い上物。神ブタ✨/.:° ╰(ˇωˇ )╯;。:*\✨降臨‼️天地返しすれば、丼の底から黄金色の麺が姿を現す。追加で頂いた卵黄を中央にそっと配置し “追い卵黄”。合計9個の超贅沢TKMの完成。卵黄を潰し、麺を持ち上げた瞬間に伝わる“とろみ”と“重み”。その幸せを噛みしめながらすすれば、濃厚なスープが麺にしっかり絡みつき、たまごかけ麺の甘みとコクが一段と引き立つ。そこへ玉ねぎたまごと生たまごが合わさることで、卵の旨みがさらに厚みを帯び、口当たりがなめらかに。魚粉の旨味と香ばしさが全体をきゅっと締め、最後の一口まで飽きることなく楽しませてくれる。( 」゚Д゚)」<卵黄の洪水っ‼️この濃厚さ…反則級だぁあぁぁ‼️‼️‼️ヤサイと玉ねぎのシャキ感とアブラのコクも融合してズバズバ啜り上げ、あっという間に麺を完食。最後は残った別容器の白身を卓上のカエシで味付けし一気飲みしてフィニッシュ。丼をカウンターに上げ皆さんにお礼を伝え退店。たまごかけ麺の“罪深い美味しさ”をこれでもかと堪能できた、大満足の一杯でした。ごちそうさまでした。
ニンニク
アブラ
トドメ玉×2(たまごかけ麺)
玉ねぎたまご×2
生たまごW
お魚天国
2025年11月30日(日)
爽やかな晩秋の青空が広がる9:45駐車場に到着。
店主とあっきー助手に挨拶し、券売機でプチ二郎980円、トドメ玉300円×2、玉ねぎたまご150円×2、生たまごW200円、お魚天国200円を購入して外待ち2番目に接続。
今日はどうしても“大好きなたまごかけ麺”が食べたくなり、気づいたら食券を爆買いしていた。
9:55、あっきー助手より食券確認。
プチ二郎もたまごかけ麺仕様にしてもらい、丼に全部のせでお願いする。
ワク(ง ˙˘˙ )วワク
中待ち昇格後、カウンター端から2番目に案内され着席。
厨房では、たまごが乗りまくった丼にヤサイ、アブラ、魚粉がかかり、10:07我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
手前にはオレンジ色の卵黄が煌めき、こんもりと盛られたヤサイの上には魚粉の山。サイドにはたっぷりのニンニクが添えられ、どの角度から見ても絵になる“罪深い構図”。
キャ─(*ᵒ̴̶̷͈᷄ᗨᵒ̴̶̷͈᷅)─♡うまそう‼️
が…よく見るとたまごが 5個に見えてしまい 店主に確認。
すると別容器で3個追加していただくという神対応。
(後で画像を確認したら、しっかり6個乗ってました…すみません💧)
まずは卵黄を割り麺に絡めると、濃厚な甘みとコクが一気に駆け上がり、魚粉の香りがふわっと広がる。
はぁ〜(☆∀☆)これだよコレ‼️
たまんねぇ‼️
と、ここで今度はブタがないことに気づき追加していただく。
乗せてもらったぶたはしっとり系の肩ロースが3枚。
脂身が控えめで、赤身の旨みがしっかり出るタイプ。噛んだ瞬間に肉汁がじわっと広がり、赤身の旨味が濃い上物。
神ブタ✨/.:° ╰(ˇωˇ )╯;。:*\✨降臨‼️
天地返しすれば、丼の底から黄金色の麺が姿を現す。追加で頂いた卵黄を中央にそっと配置し “追い卵黄”。
合計9個の超贅沢TKMの完成。
卵黄を潰し、麺を持ち上げた瞬間に伝わる“とろみ”と“重み”。
その幸せを噛みしめながらすすれば、濃厚なスープが麺にしっかり絡みつき、たまごかけ麺の甘みとコクが一段と引き立つ。
そこへ玉ねぎたまごと生たまごが合わさることで、卵の旨みがさらに厚みを帯び、口当たりがなめらかに。
魚粉の旨味と香ばしさが全体をきゅっと締め、
最後の一口まで飽きることなく楽しませてくれる。
( 」゚Д゚)」<卵黄の洪水っ‼️この濃厚さ…反則級だぁあぁぁ‼️‼️‼️
ヤサイと玉ねぎのシャキ感とアブラのコクも融合してズバズバ啜り上げ、あっという間に麺を完食。
最後は残った別容器の白身を卓上のカエシで味付けし一気飲みしてフィニッシュ。
丼をカウンターに上げ皆さんにお礼を伝え退店。
たまごかけ麺の“罪深い美味しさ”をこれでもかと堪能できた、大満足の一杯でした。
ごちそうさまでした。