コメント
こんにちは。
自分も先日、坦々風でないやつを頂いてきました。
辛いのは・・・ご愁傷さまでした。
glucose | 2025年8月20日 08:35おはようございます。
やはり暑い夏にはキンキンに冷えた麺でいただきたいものですね。
動物系不使用の担々って未経験なんですが、物足りなさはなさそうな感じのようで。
言えば辛味は抜いてくれそうでもありますが、それじゃ坦々風とはいかなくなっちゃいますよね。
ノブ(卒業) | 2025年8月20日 08:50麺スタさん、おはようございます。
白い担々麺は武蔵新城の"てち"さんでも提供してましたが、見たのは此処で2軒目で珍しいですよね。
自分もツル麺食べると、直ぐお腹が緩くなるので生クリーム対処法すると和らぐのかなぁ。
グロ | 2025年8月20日 09:36どもです。
良いセットですが、担々麺なのにTKGは
個人的にはご飯が勿体ないですね。
担々麺の残り汁は割スープよりライス投入ですよ。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年8月20日 09:46こんにちはです
RAMENOIDさんにしては早い再訪ですよね。
私は毎日食べてはいますがレポは書かない方が多いです。
年間500杯ぐらいは食べますからね。
言われて見ると確かに片岡さんは目を見ないです。
サイじゃなくてシャイなのでしょうかw
黄門チャマ | 2025年8月20日 11:37RAMENOIDさん、こんにちは。
1日で4杯も5杯も食べているのでレポストックなしはないでしょう。
自分ですらあと2個はストックあるのですから( ,,>ω•́ )۶
一応明後日までが期限ですが延長は難しそうな状況...
卵かけご飯は最近よく食べているので間違いない旨さには大いに同感です。
ひゃる | 2025年8月20日 11:48こんにちは。
担々風とは思い切りましたね。
思いの外軽傷で良かったですね。
次はもう少し冒険できるかもしれないですよ。
kamepi- | 2025年8月20日 14:28こんにちは^^
舌は大丈夫でもアレルギーがあると慎重になっちゃいますが
あえて冒険しましたね。
けっか軽傷で何よりでした。
確かに店主さんの性格って見ているとわかりますね😉
mocopapa(S852) | 2025年8月20日 15:33こんにちは^^
冒険しましたね。
軽症で良かったです。
この席数で美女スタッフ3名なんて、結構繁盛されてるんですね。
としくん | 2025年8月20日 16:05こんにちは。
軽傷で済んでよかったですね!うまく対応していけば、少量の辛さはいけるかもですね!これからもたまに挑戦してください^^
poti | 2025年8月20日 17:01どもです!
レポストックが枯渇されましたか
動物不使用の担々麺で、濃密に仕上げるのは流石ですね
冷やし系だと担々麺に振るメニュー増えますが
やはり芝麻醤が、コクを出してくれるのでしょうね。
さぴお | 2025年8月20日 17:31最初に目に入ったのが赤身中心のお肉が美味しそうで😊
しかし坦々麺のつけ汁に見えませんね〜豆乳ですか
アレ?ちなみに辛いの食って無事で何よりですw
右京 | 2025年8月20日 18:24こんばんは。
目でも楽しめるラーメンというか御膳ですね✨
辛いものに対する耐性が少しずつでも克服出来ればいいんですけどね。
ケーン | 2025年8月20日 20:16うわぁ~!
コレは自分のど真ん中ないっぱいだと思います。
てか、かなり冒険しましたね。
最近はファミマのシュークリームお呼びじゃないんですか~?
バスの運転手 | 2025年8月20日 23:19水戸にも、必道がオープンしてたんですねェ~
担々風の爽涼、辛いのが好きな方にはタマランでしょうね。
ラーメン大好き夫婦(nao) | 2025年8月21日 07:30後遺症が軽症で済んで良かったです。
よく考えられたつけ汁ですね。
おゆ | 2025年8月21日 07:34↑バスさん
立ち寄ったのがセブンだったんですよ
ファミマなら、いつもシュークリームあるので、迷わず買いました
セブンのスイーツはイマイチだなぁ
ローソンは好き
RAMENOID | 2025年8月21日 08:45こんにちは
珍しく再訪ですね。
辛い系、軽症で良かったですね。
できれば水戸でなく、つくばで再始動して欲しかったです。
ももも | 2025年8月21日 22:15こんばんは
辛いの苦手なのについ食べたい欲が勝ってしまったんですね😆しかし軽症でよかったです
麺はキンキンじゃなく水道水レベルはちょっと残念!
麺線も整っていたほうがいいな
つけ汁のクオリティーが高いのにバランス的にちょっともったいないですよね🖐️
自分はデフォをいただきたいと思います
シノさん | 2025年8月22日 02:35こんばんは.
再訪は珍しいですね.つまり再訪の価値ありとの評価ですね.私も行かなきゃ.
Paul | 2025年8月22日 21:22

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週一のチートデイ以外にはプチ遠征もできない、けっこう忙しくなっちゃった今日この頃。
レポストックなし。
これじゃ毎日レポが途絶えちゃう……と思って、家族サービスの行程に無理やり麺活を入れ込んだ。
再訪レビューはできるだけ避けてきたんだが、仕方ない。
ここはまた来てみたかったのもある。
お出かけ先からちょっと抜け出し、水戸南インターチェンジ近くのこちらへ。
開店時刻10分前頃の到着。
駐車場はまだ空いていたが、店の前には5〜6人の外待ちが。
外待ちベンチに座ろうとしたが、記帳制になっていてボードが出ていた。
これなら開店まで車でも待てるね。
待ちのベンチ近くに貼られているメニュー表で、何にしようかと考える。
暑いので、開店当時にあった「爽涼つけそば」にしたかったのだが、今は「創作麺 参」として、「担々風」となっている。
写真を見ると、あまり辛くはなさそうだが、つけ汁の中央に沈められた具入り辣油というものがどれくらい辛いかが問題だ。
うーん、一応聞いてみるが、安全策取るなら「醤油つけそば」か「煮干しそば」かな。
ほぼ定刻にオープン。
可愛らしい女性店員が招き入れてくれる。
券売機に向かった際、「爽涼つけそば 担々風って、かなり辛いんですか?辛いのに極端に弱くて……。」と聞いてみる。
すると、お姉さんは、「すみません、私もまだ食べてないので。」とのことで、片岡店主に聞いてくれた。
店主は、「うーん、あまり辛くはないと思いますよ……」とモニャモニャ。
見た目で何とかいけるんじゃないかと判断。
食べてみたい欲が勝ち、ボタンを押してしまった。
連食はしないつもりだったので、TKGもいただくことにした。
1100円+300円、計1400円也。
券を渡しながら順にカウンター席へ。
スタッフは、片岡店主の他、助手の女性、招き入れてくれたお姉さんと同じくらいの年頃に見える寡黙な女性、計4人。
片岡店主は、流石に開店日の時よりは落ち着いてオペレーションを回しているが、かなりシャイな方らしく、客の顔はよく見ないんだよね。
辛さを聞いた時もそうだった。
機会があったらお話ししてみたいと思ったが、こりゃよほど通わないと無理かな。
女性もちょい苦手なんじゃないかと想像。
美女たちに囲まれて、正直やりにくいんじゃないかと思うほどだ。
コミュニケーションが時々もつれてる、
8分ほどで提供されたのは、かなり大判のレアチャーシューが載った麺丼と、実にホワイトなつけ汁。
TKGが遅れたので、忘れられているかと一瞬思ったが、麺を2〜3本食べていると、1分ほどで出された。
ご飯には花鰹が多めに載せられていて、生玉子にはタレがあらかじ入っている。
麺は、中加水の平打ち太縮れ。
これも棣顎製なのだろう。
棣顎の太麺って、ウイング麺しか食べたことがないが、こんな平打ち麺も作るんだね。
つるムニュっとした食感で、間違いなく好み、美味しい麺だ。
しかし、キンキンには締められてなくて、水道水レベル。
冬はこれでいいが、暑い時期は氷で締めたくらいの方がやっぱりいいんだが。
ザルに押し付けてよく絞っていたが、水切りも甘め。
麺線を整えようという意識はあまりないのかな。
ラーメン屋を数多く回っていると、ラーメンを通して店主さんの性格とかがよく分かる。
師匠筋の小久保さんとは、また拘りが違う感じだな。
逆につけ汁は、クリーミーながらもキンキンに冷えている。
粘度高めでドロっと太麺に絡み付き、メチャクチャ美味い。
微かに香るのはトリュフだな。
この店の全てのメニューにトリュフの香りが伴う。
ベースのつけ汁は、開店当時にあった、担々風じゃない爽涼つけそばと同じなのだろう。
「動物不使用」と書かれているが、これだけの旨みを出すのはすごいな。
だとしたら、魚介と貝かな?
魚介の感じはあまりしないので、旨みだけを抽出するのだろう。
このメニューには「芝麻醤」も使われているらしく、胡麻の味わいもコクと奥行きを出すのに健闘しているものと想像。
豆乳らしきとろみ、芝麻醤のとろみとコク、トリュフの香り、そして冷やすことで、出汁本来の香りはかなりマスクされている。
よく分からないが、とにかくメチャクチャ美味いクリーミーな冷製つけ汁だ。
中央の辣油を箸で突いて舐めてみると、辛っ!
ラー油自体が自家製なのかな。
カシューナッツらしきものも入っていて、ガーリックも香るか?
感覚的には食べるラー油の辛いやつ。
取り除くことはできないのでをクリーミースープに早めに混ぜ込んで、刺激を少しでも和らげようとした。
結果、ピリ辛になり、まさに「担々風」。
まあ、ほとんどの方は、そんなに辛いとは思わないだろう。
私も舌は全く平気なのだが……。
具は、つけ汁には少量のねぎとナッツ、自家製ラー油。
麺上には、メンマ 、つくね、チャーシュー、レモン。
メンマ は極太タイプ。
細メンマの方が好きなのだが、味付けがよく、サックリとやわらかいのでOK。
つくねは焼き目が入れられている。
自家製なのだろうが、もっとブラッシュアップの余地がありそう。
チャーシューは、低温調理らしい超大判が2枚。
デフォでこれだけ載るのだから、私は増さなくていいかな。
モモ?にしてはしっとりしてるな。
ロースなのかな?
とにかく、大きな塊を、味付けよくジャストな火の入り具合で仕上げは腕は流石だ。
麺量は並だと茹で前200gとのこと。
+150円で大盛300gに増せる。
さて、ご飯だが、実にふっくらとやわらかく炊かれている。
これはいい米を使っているかな。
その上に載った花鰹の香りもいい。
醤油ダレの入った奥久慈の生卵をよう溶く。
ご飯に流し込む前に、麺を浸けて食べてみる。
おっと、メチャうまTKM!
この卵かけご飯を注文すれば、そんな楽しみ方もできるな。
それは試すだけで、ご飯に注ぎ入れ、よく混ぜていただく。
奥久慈卵、流石だ。
こう暑くてもバテないのかな。
最後はレモンを絞ってさらに爽やかに味変。
固形物完食。
「割スープです。」とお姉さんがポットを置いていってくれたが、熱々の昆布出汁か?
つけ汁が温まってしまうので、少しだけ注いで完飲。
やっぱり少し私には辛いわ。
トリュフが仄かに香るベースの冷や冷やのクリーミーつけ汁がとにかくメチャクチャ美味い。
このversionは、自家製の具入り辣油と芝麻醤を加えたもの。
辛さと香り、旨みとコクで、さらにブラッシュアップした感じかな。
欲を言えば、氷水で麺をキンキンに締め、麺線ももう少し整えて水切りもきっちりすれば、完璧に近くなるかと。
「ごちそうさまでした。美味しかったです。」と声をかけると、「ありがとうございました。またよろしくお願いします。」と元気に返ってきた。
しかし、顔を見てはくれないな。
まあ、またそのうち。
蛇足;
やっぱり不安だったので、家族のところに戻る前に近くのファミレスでホイップクリームの入った菓子を購入
セブンイレブン、生クリーム入りのシュークリームはやめちゃったの?
あれ、出来がよかったんだけどな
ドーナツっぽい菓子は、ホイップクリームの量が少なめなので、「美味しい牛乳」も買って飲んだ
それが功を奏したのか、昼のうちは大丈夫だった
夜、ちょっとだけきたが、かなり軽症
食べ過ぎてなければ意外にいけるのかな?