コメント
ですね、何だかんだ言われても、とみ田直系グループのとみ田つけ麺は
圧倒的な美味さでねじ伏せてきます。
ここも初めは東池袋大勝軒復刻を推してましたけど、そんな隆盛どことやら、、、
東京駅、珍しかったすね!
スージーのなのなQ | 2025年7月22日 19:53こんばんは。
やはり迫力ある麺顔ですね。
この麺の色味、一目でとみ田さんのって分かります。
本店で富田マスターを目の前にしていただいたのが懐かしい。
いろんなラーメンが出てる中でも色褪せない一杯ですね。
ノブ(卒業) | 2025年7月22日 22:41こんばんは!
豚骨魚介のダブルスープつけ麺って本来ずっ~と『六厘舎』が元祖的存在で
人気ナンバーワンを保持してきた筈なのにいつの間にか此方に抜かれた感じですよね。
『つけ麺TETSU』もそうですが、チェーン展開化するとクォリティ等が落ちて弱体化するようです!
それにしても、此方では随分行列したんじゃないですか・・・?
4門 | 2025年7月23日 02:40つけ汁と麺がきちんとしているだけに、
トピの塩梅が残念でしたね。
北綾瀬の新店舗での清湯系に興味を持っています。
おゆ | 2025年7月23日 11:10スージーさん、コメントありがとうございます!
やはり豚骨魚介は日本のオリジナルで唯一無二な王道だだと感じました。
Xのトップは大勝軒て感じ感ですけどね…
雨垂 伊砂 | 2025年7月23日 15:32ノブさん、コメントありがとうございます!
はい、「ドンッ!!」て感じの迫力ですよね、似てるお店もあるけどやはり違う。
雨垂 伊砂 | 2025年7月23日 15:334門さん、コメントありがとうございます!
六厘舎は未経験なんですよ、行かないとな…。
それがですね、この日は並び無しで入れましたよ!
雨垂 伊砂 | 2025年7月23日 15:34おゆさん、コメントありがとうございます!
8年くらい前ならこういうトッピングでも何とも思わなかったかもですが、ココ数年のトッピング類の質の向上を考えるとさすがに…です。
いやぁ、でも「うまかった」と言えちゃうのがコチラ(笑)
雨垂 伊砂 | 2025年7月23日 15:38やはりとみ田さんは偉大ですよね。
かつて千葉県民だった頃、このつけ麺は千葉の宝だと思ってましたよ。
やはり何だかんだ言って、濃厚豚魚スープと極太麺の組合せは神😇✨です。
あたと_13号 | 2025年7月23日 18:28あたとさん、コメントありがとうございます!
そうですよね、濃厚豚魚と太麺の組み合わせは日本の宝です。
雨垂 伊砂 | 2025年7月26日 13:04今のスタイルになる前は、毎月必ず一度は食べに行ってました。松戸の本店。
あの味を知っていると、今このつけ麺食べてどう感じるか…ちょっと怖くて立ち寄れませんね。
者は試しでチャレンジしてみるのもアリかなあ。
Dr.KOTO | 2025年7月26日 16:01KOTOさん、コメントありがとうございます!
やっぱ違うんでしょうね…、予想通りの結果になりそうな気しかしないです。
雨垂 伊砂 | 2025年7月26日 16:48

雨垂 伊砂
たか
れいむそふぃあ
Rasty
けNぢ
ワムウ





ってくらいつけ麺を代表するかの様なコチラ、んでもってそんなコチラでも豚魚が1番人気。
つまりマタオマとか言われつつも、何だかんだ未だにつけ麺の1番人気でありスタンダードは豚魚✕太麺なんですよね。
店内は常にほぼ満席、席の間が広くはないので窮屈さは否めないです。
そんな中BGMはピアノジャズで何とか空気を和ませる努力は感じます。
初めてなので1番スタンダードであろう「濃厚つけ麺」を注文、あとはジャンボサイズとの事で気になった「心の味餃子」も追加。
出来上がると幾度と無く見てきたあの麺に、謳い文句に違わずでっかい餃子。
いただきます。
つけ汁は王道の豚魚で濃厚。
濃厚豚魚を想像したら誰もが頭の中で行き着くであろう味、それを実物で出してきた。
重め+濃いめなハード路線、正直若者向けなハードパンチャー。
若かりし頃の、あの濃厚に焦がれる様なアツい想いが蘇る味。
この一撃で脳が若返るからこそ、中年層にも響くのだろう。
麺は茶褐色でありながらシルキーでムチムチな太麺。
これは反則でしょ…ってくらい濃厚豚魚つけ麺の為の麺。
ここまで柔と剛を兼ね備えた味わいは、似た様なものはあってもこの王道的完成度はなかなか無いと思います。
具は、チャーシュー・メンマ・葱・海苔・柚子・なると。
正直なところ、チャーシューとメンマは全然良くなかったです。
チャーシューは漬物みたいに味が染みきった保存食みたいな切れ端がポロポロと、メンマは2本くらいしか無かったかな。
葱は細かくて太麺には意図的に乗せなければ絡まないし、柚子は乾燥の水戻しで香りが弱いから極わずかしか感じない。
悪いわけじゃないですが、つけ汁と麺のクオリティとの落差が凄い、これは肉にこだわってるというチャーシューつけ麺を食べろという事でしょう。
心の味餃子は、ぎょうざデータベースに記載。
最後はスープ割りを頼み柚子の有無をきかれます。
有りでお願いしましたが、和出汁に水戻し柚子で香りは強くは感じなかったですね。
元の味を飲み易く楽しむ感じでフィニッシュ。
これだけ王道でありながら人気を保持している味に貫禄を感じましたし、濃厚✕太麺ってイイよなって想いにも浸れました。
つけ汁と麺だけでこんだけヤラレるんだから、きっとこだわりの肉増しがコチラの正解なんだろうなぁ。
御馳走様でした。