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2025年5月6日(火)雨がしとしと降る肌寒い朝、昨日の陽気とは打って変わって冷たい空気の中10:10に駐車場へ到着。連休最終日、なんと今日はあの「たまごかけ麺」が限定で登場。いつもはラーメン+トドメ玉×2で楽しんでいたアレが、ついに限定で食べられるとあって朝からテンションMAX状態。タノ(ง ˙˘˙ )วシミ迷わず券売機で、たまごかけ麺1350円をポチッと。開店待ちは21番目に接続。雨にもかかわらず、次々と人が押し寄せ、並びは駐車場方面までズラリ。10:51製麺助手がシャッターを上げ開店するも外待ち先頭でストップ。11:08 製麺助手より食券確認があり100円玉を渡すと即座に○がついて麺増し確定。はや‼️Σ(゚д゚lll)前ロットのたまごかけ麺の様子をチラ見すると、別丼のスープはなく麺に直接ヤサイとブタがトッピングされ、そこに卵黄が3個乗る仕様を確認。壁|・`ω・´)フムフムその後、中待ちに昇格し、長いカウンターの端から2番目へご案内され着席。食券を置くと、奥では見慣れた“洗面器丼”がスタンバイ中。ふと「麺増しにたまご3個じゃ足りない…」と気づき、製麺助手に200円渡して生たまご2個追加。すると店主から「足りないんじゃないの?」のひと言。はい(*>∇<)ノその通りです‼️せっかくなので玉ねぎたまご150円×2も購入し、ステンレスボウルでいただくことに。気づけば合計7個分のたまご…やっちまった... ( ̄▽ ̄;)製麺助手の麺上げ後、流水でキチッと締められ、洗面器丼に丁寧に盛り付けたら目の前でトッピング開始。ヤサイは冷たい麺に合わないと判断し、製麺助手にヤサイヌキをお願いして11:28卵白と共に我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚洗面器丼にはしなやかで艶のある野猿麺がたっぷり入り、中央には黄金色に輝く高品質おおとりたまごの卵黄が、まるで宝石のように5個鎮座。サイドには肉の壁のような極厚ブタが横たわり、麺の艶、卵黄の輝き、豚の厚み、全てがパーフェクトなビジュアル。うひょ〜‼️(ノ)゚∀゚(ヾ)たまんねぇー‼️ブタは口に入れた瞬間にスッと崩れる異次元の柔らかさ。赤身はしっとりとして、脂身はとろりと甘く、まるで肉のシルクのよう。じっくり染みた味付けは絶妙バランスで、しょっぱすぎず、でもしっかり主張して想像を超える旨さ。✨神ブタ/.:°+╰(ˇωˇ )╯;。:*\降臨✨続いて、レンゲで玉ねぎたまごの卵黄をすくって麺へオン。卵白はチュルっと飲み干し、刻み玉ねぎで彩ったら、たまご7個分の特製TKM、完成。はい‼️(◍˃̶ᗜ˂̶◍)ノ"優勝✨🥇🏆✨ステンレスボウルのたまご5個分の卵白をイッキ飲みして、いざ実食。箸をそっと卵黄に落とすと、ぷつんと割れて濃厚な黄身がとろ〜り。全体を包み込むように天地返しをすると、徐々に麺一本一本が黄金色のベールに包まれ煌びやかな輝きを放ちだす。キラキラだ〜(* ᵒ̴̷͈∀ᵒ̴̶̷͈ )✨さらに底から現れるカエシとフライドガーリックの黒く濃厚なタレが卵黄に深みを加え、麺は黄金から琥珀色へと染まり、艶やかに、そして圧倒的に旨そうな表情へ。ズバッとすすれば、濃厚な卵黄のコクと小麦香る麺が一体となって口いっぱいに広がる。まるで飲める麺とでも言いたくなるほどの滑らかさ。ツルツル、モチモチ、そしてたまごのまろやかさがとんでもなく優しい。そこにガツンと効いてくるのがカエシのコクと、フライドガーリックの香ばしさ。甘みと塩気、香ばしさとコク、全てが爆発的に混ざり合い、口内が宴状態。( 」゚Д゚)」<これぞ野猿のTKM‼️ たまごが包む極上のひとすすり‼️最高だぁあぁぁ‼️‼️‼️そして玉ねぎたまごがまたいい仕事。シャキッとした食感とさっぱり感で、重くなりがちな口の中を一瞬でリセットしてくれる。終盤には、丼の底に溜まったたまご×カエシ×ニンニクの旨味だまりが。そこに残った麺を絡めて最後のひとすすり。気づけば、全部飲み干し洗面器丼は空っぽでフィニッシュ。丼をカウンターに上げ、皆さんにお礼を伝え、麺増し募金をして退店。たまご7個使ったとは思えないほど、重さはなく、むしろ余韻だけがふわっと残る革命的な一杯でした。ごちそうさまでした。
雨がしとしと降る肌寒い朝、昨日の陽気とは打って変わって冷たい空気の中10:10に駐車場へ到着。
連休最終日、なんと今日はあの「たまごかけ麺」が限定で登場。
いつもはラーメン+トドメ玉×2で楽しんでいたアレが、ついに限定で食べられるとあって朝からテンションMAX状態。
タノ(ง ˙˘˙ )วシミ
迷わず券売機で、たまごかけ麺1350円をポチッと。開店待ちは21番目に接続。
雨にもかかわらず、次々と人が押し寄せ、並びは駐車場方面までズラリ。
10:51製麺助手がシャッターを上げ開店するも外待ち先頭でストップ。
11:08 製麺助手より食券確認があり100円玉を渡すと即座に○がついて麺増し確定。
はや‼️Σ(゚д゚lll)
前ロットのたまごかけ麺の様子をチラ見すると、別丼のスープはなく麺に直接ヤサイとブタがトッピングされ、そこに卵黄が3個乗る仕様を確認。
壁|・`ω・´)フムフム
その後、中待ちに昇格し、長いカウンターの端から2番目へご案内され着席。
食券を置くと、奥では見慣れた“洗面器丼”がスタンバイ中。
ふと「麺増しにたまご3個じゃ足りない…」と気づき、製麺助手に200円渡して生たまご2個追加。
すると店主から「足りないんじゃないの?」のひと言。
はい(*>∇<)ノその通りです‼️
せっかくなので玉ねぎたまご150円×2も購入し、ステンレスボウルでいただくことに。
気づけば合計7個分のたまご…
やっちまった... ( ̄▽ ̄;)
製麺助手の麺上げ後、流水でキチッと締められ、洗面器丼に丁寧に盛り付けたら目の前でトッピング開始。
ヤサイは冷たい麺に合わないと判断し、製麺助手にヤサイヌキをお願いして11:28卵白と共に我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
洗面器丼にはしなやかで艶のある野猿麺がたっぷり入り、中央には黄金色に輝く高品質おおとりたまごの卵黄が、まるで宝石のように5個鎮座。サイドには肉の壁のような極厚ブタが横たわり、麺の艶、卵黄の輝き、豚の厚み、全てがパーフェクトなビジュアル。
うひょ〜‼️(ノ)゚∀゚(ヾ)たまんねぇー‼️
ブタは口に入れた瞬間にスッと崩れる異次元の柔らかさ。赤身はしっとりとして、脂身はとろりと甘く、まるで肉のシルクのよう。
じっくり染みた味付けは絶妙バランスで、しょっぱすぎず、でもしっかり主張して想像を超える旨さ。
✨神ブタ/.:°+╰(ˇωˇ )╯;。:*\降臨✨
続いて、レンゲで玉ねぎたまごの卵黄をすくって麺へオン。卵白はチュルっと飲み干し、刻み玉ねぎで彩ったら、たまご7個分の特製TKM、完成。
はい‼️(◍˃̶ᗜ˂̶◍)ノ"優勝✨🥇🏆✨
ステンレスボウルのたまご5個分の卵白をイッキ飲みして、いざ実食。
箸をそっと卵黄に落とすと、ぷつんと割れて濃厚な黄身がとろ〜り。
全体を包み込むように天地返しをすると、徐々に麺一本一本が黄金色のベールに包まれ煌びやかな輝きを放ちだす。
キラキラだ〜(* ᵒ̴̷͈∀ᵒ̴̶̷͈ )✨
さらに底から現れるカエシとフライドガーリックの黒く濃厚なタレが卵黄に深みを加え、麺は黄金から琥珀色へと染まり、艶やかに、そして圧倒的に旨そうな表情へ。
ズバッとすすれば、濃厚な卵黄のコクと小麦香る麺が一体となって口いっぱいに広がる。
まるで飲める麺とでも言いたくなるほどの滑らかさ。ツルツル、モチモチ、そしてたまごのまろやかさがとんでもなく優しい。
そこにガツンと効いてくるのがカエシのコクと、フライドガーリックの香ばしさ。
甘みと塩気、香ばしさとコク、全てが爆発的に混ざり合い、口内が宴状態。
( 」゚Д゚)」<これぞ野猿のTKM‼️ たまごが包む極上のひとすすり‼️最高だぁあぁぁ‼️‼️‼️
そして玉ねぎたまごがまたいい仕事。シャキッとした食感とさっぱり感で、重くなりがちな口の中を一瞬でリセットしてくれる。
終盤には、丼の底に溜まったたまご×カエシ×ニンニクの旨味だまりが。
そこに残った麺を絡めて最後のひとすすり。
気づけば、全部飲み干し洗面器丼は空っぽでフィニッシュ。
丼をカウンターに上げ、皆さんにお礼を伝え、麺増し募金をして退店。
たまご7個使ったとは思えないほど、重さはなく、むしろ余韻だけがふわっと残る革命的な一杯でした。
ごちそうさまでした。