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2025年5月7日(水)晴れて日差しの強い10:42駐車場に到着。世間では昨日でゴールデンウィークが終わったようだが、自分は本日までお休み。連休中に訪れられなかった分を取り戻すべく、最終日の本日も野猿へ。店内に入り店主にご挨拶すると、今日はにゃんこちゃんが来ており、なんとゴールデンウィーク中の限定を3杯召し上がるとのこと。さすがの貫禄…∑(๑º口º๑)!!スゴッ‼️その流れで、自分にも店主様のご厚意で「なっとうたまごつけ麺」を提供していただけることに。これは嬉しすぎる…!(๑•̀ㅂ•́)و✧グッ‼️早速、券売機で「つけ麺(1150円)」の食券を購入し、開店待ちの列に21番目で接続。13番目にはにゃんこちゃんの姿が。こんにちは〜‼️(*^▽︎^)ノ10:53、製麺助手がシャッターを上げて開店。中待ち3番目で待機。11:19、昨日と同じ席に着席。厨房はすでに、いつものつけ麺ダレが丼でスタンバイ。店主から「2杯いくか」といつもの問いかけ。すでに2杯目に突入していたにゃんこちゃんに触発され、自分ももう一杯いく決意を固める。しゃぁ〜‼️≡((((屮゚Д゚)屮カカッテコイヤ~‼️製麺助手の麺上げが終わり、店主から珍しくコール要請。ヤサイスクナメニンニクアブラでお願いし、11:28、麺と共に我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚つけ汁はコール通りヤサイスクナメ。ニンニクとアブラはマシマシレベルの量で、2杯食いにはちょうど良いバランス。そして麺丼には、麺を覆うほどの「なっとうたまご」が豪快にぶっかけられ、迫力満点のビジュアル。その納豆の量…Σ(; ゚Д゚) ハンパねぇ‼️ブタは圧巻の厚切りが3枚。その一枚一枚が堂々たる存在感を放ち、箸を入れればほろりとほどける柔らかさ。最近の野猿ブタは、ただ肉厚なだけではなく、繊維のひとつひとつがじんわりとほどける極上の仕上がり。スープにしっかり浸かった部分は、もはやトロトロの領域。そこにニンニクを少し乗せて頬張れば、ガツンとしたスープの香りと共に、豚の甘みと旨味が一気に広がる。これはもう…( ᎔˘꒳˘᎔)️ 豚の極み✨…ウットリ♡♡そしてお待ちかねのなっとうたまご。箸で持ち上げた麺には、たっぷりの納豆とたまごがしっかり絡んでいて、見るからに濃厚。そのままスープに軽くくぐらせてズバッとすすれば、まず納豆の風味がふわっと広がり、卵のまろやかさがそれを優しく包み込む。酸味のあるつけ汁の相性も抜群でプリパツの麺と一緒に噛みしめれば、納豆の粘りとコク、スープの旨味が渾然一体となって押し寄せる。納豆の粒が弾けるたびに、味わいにリズムが生まれ、どこをすすっても新たな表情を見せてくれる。( 」゚Д゚)」<これぞ野猿流「和」の極み‼️ 新境地のつけ麺がマジうめぇえぇぇ‼️‼️‼️途中、卓上のカエシをひと回しかけてみると、納豆とたまごの甘みがグッと引き締まり、味に深みとキレがプラス。ちゅるんとした麺に絡む納豆の粘りが絶妙で、まるで納豆餅を食べているかのような心地よさ。噛むたびに旨味がじゅわっと広がり、そのままでも十分美味しく、気づけば麺を完食。残ったなっとうをずずっとかき込み、つけ汁のヤサイまでしっかり平らげて、ここでフィニッシュ。丼を上げて皆さんにお礼を伝え、席を立って再び券売機へ。まろやかで奥深い味わいが麺に絡み、噛むたびに幸せが広がる、唯一無二の一杯でした。ごちそうさまでした。
晴れて日差しの強い10:42駐車場に到着。
世間では昨日でゴールデンウィークが終わったようだが、自分は本日までお休み。連休中に訪れられなかった分を取り戻すべく、最終日の本日も野猿へ。
店内に入り店主にご挨拶すると、今日はにゃんこちゃんが来ており、なんとゴールデンウィーク中の限定を3杯召し上がるとのこと。
さすがの貫禄…∑(๑º口º๑)!!スゴッ‼️
その流れで、自分にも店主様のご厚意で「なっとうたまごつけ麺」を提供していただけることに。
これは嬉しすぎる…!(๑•̀ㅂ•́)و✧グッ‼️
早速、券売機で「つけ麺(1150円)」の食券を購入し、開店待ちの列に21番目で接続。13番目にはにゃんこちゃんの姿が。
こんにちは〜‼️(*^▽︎^)ノ
10:53、製麺助手がシャッターを上げて開店。中待ち3番目で待機。
11:19、昨日と同じ席に着席。厨房はすでに、いつものつけ麺ダレが丼でスタンバイ。
店主から「2杯いくか」といつもの問いかけ。すでに2杯目に突入していたにゃんこちゃんに触発され、自分ももう一杯いく決意を固める。
しゃぁ〜‼️≡((((屮゚Д゚)屮カカッテコイヤ~‼️
製麺助手の麺上げが終わり、店主から珍しくコール要請。
ヤサイスクナメニンニクアブラでお願いし、11:28、麺と共に我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
つけ汁はコール通りヤサイスクナメ。ニンニクとアブラはマシマシレベルの量で、2杯食いにはちょうど良いバランス。
そして麺丼には、麺を覆うほどの「なっとうたまご」が豪快にぶっかけられ、迫力満点のビジュアル。
その納豆の量…Σ(; ゚Д゚) ハンパねぇ‼️
ブタは圧巻の厚切りが3枚。
その一枚一枚が堂々たる存在感を放ち、箸を入れればほろりとほどける柔らかさ。
最近の野猿ブタは、ただ肉厚なだけではなく、繊維のひとつひとつがじんわりとほどける極上の仕上がり。
スープにしっかり浸かった部分は、もはやトロトロの領域。
そこにニンニクを少し乗せて頬張れば、ガツンとしたスープの香りと共に、豚の甘みと旨味が一気に広がる。
これはもう…( ᎔˘꒳˘᎔)️ 豚の極み✨…ウットリ♡♡
そしてお待ちかねのなっとうたまご。
箸で持ち上げた麺には、たっぷりの納豆とたまごがしっかり絡んでいて、見るからに濃厚。
そのままスープに軽くくぐらせてズバッとすすれば、まず納豆の風味がふわっと広がり、卵のまろやかさがそれを優しく包み込む。
酸味のあるつけ汁の相性も抜群でプリパツの麺と一緒に噛みしめれば、納豆の粘りとコク、スープの旨味が渾然一体となって押し寄せる。
納豆の粒が弾けるたびに、味わいにリズムが生まれ、どこをすすっても新たな表情を見せてくれる。
( 」゚Д゚)」<これぞ野猿流「和」の極み‼️ 新境地のつけ麺がマジうめぇえぇぇ‼️‼️‼️
途中、卓上のカエシをひと回しかけてみると、納豆とたまごの甘みがグッと引き締まり、味に深みとキレがプラス。
ちゅるんとした麺に絡む納豆の粘りが絶妙で、まるで納豆餅を食べているかのような心地よさ。
噛むたびに旨味がじゅわっと広がり、そのままでも十分美味しく、気づけば麺を完食。
残ったなっとうをずずっとかき込み、つけ汁のヤサイまでしっかり平らげて、ここでフィニッシュ。
丼を上げて皆さんにお礼を伝え、席を立って再び券売機へ。
まろやかで奥深い味わいが麺に絡み、噛むたびに幸せが広がる、唯一無二の一杯でした。
ごちそうさまでした。