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2025年5月5日(月)空も晴れ渡り絶好の行楽日和の10:20駐車場に到着。店の前では食券購入待ちが発生しており券売機でササッと、なっとうD1250円、しょうが100円、ネギ150円を購入し開店待ち25番目に接続。その直後、一気に人が押し寄せ、瞬く間に40名以上の大行列が形成。(((;°▽°))あ、危なかった…!ゴールデンウィーク期間中に提供されていた「たまごつけ麺」や「煮干し」などの限定にも心惹かれていたのだが、仕事で行けず。気づけば1週間ぶりの訪問となってしまった。あぁ…行きたかった…(;>皿<)クッ…10:50メガネ助手がシャッターを上げ開店するも外待ち3番目で待機。しばらくするとメガネ助手より食券確認。「麺増し?」と聞かれ、100円玉を手渡しつつ「普通の大で」と返すと、「一応大にしておきます(▭-▭)✧」との返答。いちおうって…( ̄▽ ̄;)その後11:12中待ち5番目に接続し、5分ほどで長い方のカウンター角から3番目に着席。食券を置くと店主より「やっと来たか…」と言われてしまった。これなくて(_ _;)スミマセン…店主から「なっとうダブル?」と甘い誘惑。迷わずお願いすると、大量の納豆と生たまごが入ったボウルが到着。さらに返却口上にあるボトル練りからしの案内も。すかさず「にゅるぅ〜」と絞って準備万端。大丼にはドクロのタレがスタンバイされ、メガネ助手が麺上げ開始。数回にわたり麺が投入されると、店主のノーコールトッピングが始まり、慌ててニンニクアブラヤサイスクナメをお願いして11:20我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚山のようにそびえるモヤシとネギは、まるでヤサイ界のエベレスト。脇を固める刻みニンニクとしょうがは、まさに旨味の鉱石。サイドにはみ出すように鎮座する分厚いブタが、岩のようにどっしりと構え、圧倒的な存在感を放ち、見るからに食欲を奮い立たせる野猿らしさ全開の豪快なビジュアル。(ノ*>∀<)ノうまそー‼️‼️‼️さっそくブタを確認すると、脂と赤身のバランスが神がかっている2枚と、ゴツい端ブタが1個。ドクロのタレをぶっかけてガブリといけば、ひと口で悶絶。口の中でホロッとほどける柔らかさ、ジュワっと溢れる肉汁。かぁ〜‼️(*>∀<)oうめぇ〜っ‼️続いて、ネギの下に隠れていた背脂に、卓上のカエシを垂らし、ネギとともにヤサイを頬張る。甘みのあるアブラがジュワッと弾け、シャキシャキ食感とコクの波が口の中で一体となり、そこに追い打ちをかけるように、ブタの肉汁がじんわりと重なっていく。ヤサイだけでもご馳走感がスゴく、気づけば夢中で攻略。天地返しを決行すると、丼の底からカエシと背脂をまとった野猿麺が現れ、まるで地殻変動のように盛り上がる。(;゚∀゚)え、これ…多くねっ⁉️まずは通常のドクロの味を堪能すべくズバッとすすると、背脂のコクとカエシの濃さが口いっぱいに広がり、ブラックペッパーのビリッとした刺激がピリリと追い打ち。噛むたびにジャンクの旨みが炸裂し、中毒性が一気に跳ね上がる。( 」゚Д゚)」<背徳感マシマシドクロ‼️完全無欠のワルうまジャンク、超うめぇえぇっ‼️‼️‼️ガツンと押し寄せる濃厚な塩気に衝動が押えきれずズバズバとすすりまくったあとはお待ちかねのなっとうたまごへ。ガッツリかき混ぜてから、まずはドクロ麺をディップ。ズバッとすすると、ねっとりと濃厚な納豆の旨味がガツンと来るドクロ麺をまろやかに包み込み、全体をやさしくコーティング。背脂の甘みと納豆の発酵香が絶妙に調和し、まさかの相性の良さに驚きすら覚える旨さ。なっとう...ჱ̒ ー̀֊ー́ )いいね!‼️さらに、なっとうたまごをそのまま丼へぶっかければ、濃厚なドクロに新たな層の旨味が追加。パンチの効いたタレに、マイルドで深みのある納豆のコクで、和の優しさが潜んだジャンクの極みがここに完成し、気づけば夢中でズバズバとすすり、麺を完食。最後はタレの底に沈んでいた納豆までもが美味しくて、思わず完飲してしまい、KKでフィニッシュ。丼を上げてカウンター越しに店主と明日の限定について少し相談し、必ず来ることを伝え、お礼を言って退店。久々の野猿で食べるなっとうドクロは心も胃袋も、満たされまくりの美味しい一杯でした。ごちそうさまでした。
空も晴れ渡り絶好の行楽日和の10:20駐車場に到着。
店の前では食券購入待ちが発生しており券売機でササッと、なっとうD1250円、しょうが100円、ネギ150円を購入し開店待ち25番目に接続。
その直後、一気に人が押し寄せ、瞬く間に40名以上の大行列が形成。
(((;°▽°))あ、危なかった…!
ゴールデンウィーク期間中に提供されていた「たまごつけ麺」や「煮干し」などの限定にも心惹かれていたのだが、仕事で行けず。
気づけば1週間ぶりの訪問となってしまった。
あぁ…行きたかった…(;>皿<)クッ…
10:50メガネ助手がシャッターを上げ開店するも外待ち3番目で待機。
しばらくするとメガネ助手より食券確認。
「麺増し?」と聞かれ、100円玉を手渡しつつ「普通の大で」と返すと、「一応大にしておきます(▭-▭)✧」との返答。
いちおうって…( ̄▽ ̄;)
その後11:12中待ち5番目に接続し、5分ほどで長い方のカウンター角から3番目に着席。
食券を置くと店主より「やっと来たか…」と言われてしまった。
これなくて(_ _;)スミマセン…
店主から「なっとうダブル?」と甘い誘惑。迷わずお願いすると、大量の納豆と生たまごが入ったボウルが到着。さらに返却口上にあるボトル練りからしの案内も。
すかさず「にゅるぅ〜」と絞って準備万端。
大丼にはドクロのタレがスタンバイされ、メガネ助手が麺上げ開始。
数回にわたり麺が投入されると、店主のノーコールトッピングが始まり、慌ててニンニクアブラヤサイスクナメをお願いして11:20我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
山のようにそびえるモヤシとネギは、まるでヤサイ界のエベレスト。脇を固める刻みニンニクとしょうがは、まさに旨味の鉱石。
サイドにはみ出すように鎮座する分厚いブタが、岩のようにどっしりと構え、圧倒的な存在感を放ち、見るからに食欲を奮い立たせる野猿らしさ全開の豪快なビジュアル。
(ノ*>∀<)ノうまそー‼️‼️‼️
さっそくブタを確認すると、脂と赤身のバランスが神がかっている2枚と、ゴツい端ブタが1個。ドクロのタレをぶっかけてガブリといけば、ひと口で悶絶。口の中でホロッとほどける柔らかさ、ジュワっと溢れる肉汁。
かぁ〜‼️(*>∀<)oうめぇ〜っ‼️
続いて、ネギの下に隠れていた背脂に、卓上のカエシを垂らし、ネギとともにヤサイを頬張る。
甘みのあるアブラがジュワッと弾け、シャキシャキ食感とコクの波が口の中で一体となり、そこに追い打ちをかけるように、ブタの肉汁がじんわりと重なっていく。
ヤサイだけでもご馳走感がスゴく、気づけば夢中で攻略。
天地返しを決行すると、丼の底からカエシと背脂をまとった野猿麺が現れ、まるで地殻変動のように盛り上がる。
(;゚∀゚)え、これ…多くねっ⁉️
まずは通常のドクロの味を堪能すべくズバッとすすると、背脂のコクとカエシの濃さが口いっぱいに広がり、ブラックペッパーのビリッとした刺激がピリリと追い打ち。噛むたびにジャンクの旨みが炸裂し、中毒性が一気に跳ね上がる。
( 」゚Д゚)」<背徳感マシマシドクロ‼️
完全無欠のワルうまジャンク、超うめぇえぇっ‼️‼️‼️
ガツンと押し寄せる濃厚な塩気に衝動が押えきれずズバズバとすすりまくったあとはお待ちかねのなっとうたまごへ。
ガッツリかき混ぜてから、まずはドクロ麺をディップ。ズバッとすすると、ねっとりと濃厚な納豆の旨味がガツンと来るドクロ麺をまろやかに包み込み、全体をやさしくコーティング。
背脂の甘みと納豆の発酵香が絶妙に調和し、まさかの相性の良さに驚きすら覚える旨さ。
なっとう...ჱ̒ ー̀֊ー́ )いいね!‼️
さらに、なっとうたまごをそのまま丼へぶっかければ、濃厚なドクロに新たな層の旨味が追加。
パンチの効いたタレに、マイルドで深みのある納豆のコクで、和の優しさが潜んだジャンクの極みがここに完成し、気づけば夢中でズバズバとすすり、麺を完食。
最後はタレの底に沈んでいた納豆までもが美味しくて、思わず完飲してしまい、KKでフィニッシュ。
丼を上げてカウンター越しに店主と明日の限定について少し相談し、必ず来ることを伝え、お礼を言って退店。
久々の野猿で食べるなっとうドクロは心も胃袋も、満たされまくりの美味しい一杯でした。
ごちそうさまでした。