レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
1年2ヶ月ぶり。入店すると半分ほどの入り。今日は限定で「油そば」をやっているとのことで券売機のそれを示す「1:1,000円」を購入。着席時に「生たまご:50円」「うずら:100円」「激辛君:50円」の為に200円を添えておく。厨房には若い男性2人。もう何代目になるのかも解らない。2月に福井の「DOPEMEN NOPEMEN」に行ったけど、今後も各地に蓮爾系の店が増えていくかもしれない。しばらくして声がかかったので「ニンニクアブラ」とコール。麺はお馴染みの超極太でいつも通り生煮えな食感でワシワシと食らう感じが楽しい。半分ほどは生玉子を使ってスキヤキで。この店でこのスタイルで食べるのは初めてだが、これだけ太いとちょっと玉子と絡めにくいかな。生玉子は殻入れもついてきて親切。新町では生玉子はコップに入ってきて驚いた覚えがある。タレは底の方に溜まっていてちょっとピリ辛。更に右側の「激辛君」を混ぜ合わせると名前通り一気に刺激的な味わいに。具は刻んだブタ、メンマ、ネギ、刻み海苔、オプションのうずらと激辛君、トッピングのニンニクとアブラ。ブタは蓮爾らしく角煮のように柔らかくジューシー。メンマは意外に結構甘い味付けがした。最後にアブラでドロドロになったタレをほとんど飲んでご馳走様。ここでは過去に「汁なし」も「油そば」も何度か食べているが、作り手によってスープの味も具の構成も全く違うのが面白いところ。十分美味いのだがちょっと物足りなさを感じてしまうのは、どうしても「ゼンゼン」と比べてしまうからだろうか・・・。接客もよかったです。
おはようございます。 ゼンゼンと比べてしまうのは分かります(>_<)蓮爾には何度もお世話になりましたが、ゼンゼン店主がいたときが一番好きでしたので♪
potiさん、コメントありがとうございます。 やはりあの頃が蓮爾の最盛期でしたよね。ホント色んなメニューで楽しませてもらいました。 今の店主さんも結構限定にチャレンジしてるので期待はしています。
入店すると半分ほどの入り。今日は限定で「油そば」をやっているとのことで券売機のそれを示す「1:1,000円」を購入。着席時に「生たまご:50円」「うずら:100円」「激辛君:50円」の為に200円を添えておく。
厨房には若い男性2人。もう何代目になるのかも解らない。2月に福井の「DOPEMEN NOPEMEN」に行ったけど、今後も各地に蓮爾系の店が増えていくかもしれない。
しばらくして声がかかったので「ニンニクアブラ」とコール。
麺はお馴染みの超極太でいつも通り生煮えな食感でワシワシと食らう感じが楽しい。半分ほどは生玉子を使ってスキヤキで。この店でこのスタイルで食べるのは初めてだが、これだけ太いとちょっと玉子と絡めにくいかな。
生玉子は殻入れもついてきて親切。新町では生玉子はコップに入ってきて驚いた覚えがある。
タレは底の方に溜まっていてちょっとピリ辛。更に右側の「激辛君」を混ぜ合わせると名前通り一気に刺激的な味わいに。
具は刻んだブタ、メンマ、ネギ、刻み海苔、オプションのうずらと激辛君、トッピングのニンニクとアブラ。
ブタは蓮爾らしく角煮のように柔らかくジューシー。メンマは意外に結構甘い味付けがした。
最後にアブラでドロドロになったタレをほとんど飲んでご馳走様。
ここでは過去に「汁なし」も「油そば」も何度か食べているが、作り手によってスープの味も具の構成も全く違うのが面白いところ。
十分美味いのだがちょっと物足りなさを感じてしまうのは、どうしても「ゼンゼン」と比べてしまうからだろうか・・・。
接客もよかったです。