コメント
どもです。
昨日と朝はRDBに繋がらず行く店に迷って
ひらさわも候補でした。
結局、出かけるのが遅れ地元でした。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年4月29日 07:00>ガッチャマンさん
毎度です。
繋がりませんでしたね…(笑)
レビューを書きたくても書けませんでしたよw
コテハリアン | 2025年4月30日 05:55どもです。
昨日と朝はRDBに繋がらず行く店に迷って
ひらさわも候補でした。
結局、出かけるのが遅れ地元でした。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2025年4月29日 07:00>ガッチャマンさん
毎度です。
繋がりませんでしたね…(笑)
レビューを書きたくても書けませんでしたよw
コテハリアン | 2025年4月30日 05:55
向かいに新築移転された手打ち中華蕎麦 麺屋 工藤だった箱だが、駐車場が狭くて若干難あり。
開店時間ちょい過ぎの訪問だったが、まだ認知度が低いのか先客は6名。
店内にはリノベーションされ、新たに麺打ち場が設けられた模様。
さてそんな中、味の濃さや麺の硬さが調整可能との事なので、標記を「麺硬め」でお願いしてみた。
先客は皆餃子を頼まれている様でお預け状態だったが、アタシの1杯はマッハで提供されたのだ。
ビジュアルは出自トレースといったところだろうか。
スープは系譜らしいクリアな仕上がりで、動物系や乾物魚介がバランスよく合わさり、薄口の醤油ダレが心地よく主張。
麺はやや不揃いでちぢれを伴った自家製青竹手打ち。
きっちりと硬めに仕上げられ、麺肌はややザラつきを感じ食感はもっちり。
チャーシューはバラ肉が2枚。
少々厚みは寂しいものの、ホロリとしたやわらかさで臭みは皆無。
その他具材はほうれん草・マンメ・なると・薬味ネギなど。
先日お邪魔した麺屋はやかわと比較してしまうと、今ひとつ採点が伸びなかったのは好みの問題としてご容赦いただきたい。
何はともあれ、この系譜がお好きな方にはオヌヌメしておこう。
ご馳走さま。