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2025年3月27日(木)桜も咲き始め、暖かく春の陽気を感じさせる10:45駐車場に到着。狙うはもちろん本日より始まった限定 「Na」。店主いわく麺増しも可能だが、まだ始まったばかりで塩味の調整が難しいとの事。ならばまずは「大」で様子を見ることを伝え、券売機でNa1200円を購入し18番目に接続。タノシミ~‼️( ˶>ᴗ<˶)10:53製麺がシャッターを上げ開店。中待ち席の先頭に座ると、製麺助手の計らいでカップルがテーブル席へ。おかげでカウンター端の特等席をゲットし、セカロへ滑り込む。アザマス(*´ω`人)食券と100円玉を置くと製麺助手が「麺増し♪麺増し♪」と呟きながら食券にグリグリと○を書き込み、やる気満々。あの〜...( ̄▽ ̄;)大ですけど〜店主には“大”でいくと伝えていたはずが、すでに洗面器丼を手に取り、先に茹でられた麺もおそらく麺増し。これも運命と受け入れ、ありがたく麺増しを頂戴する。𝑫𝑬𝑺𝑻𝑰𝑵𝒀___( ˶ー̀֊ー́ )و✨厨房では洗面器丼にグル一杯、Naダレを調整しながら一杯半強を慎重に投入。仕上げに香味アブラを垂らし、スタンバイOK。そして店主が固形アブラを投入し、スープは通常より控えめに。製麺助手が麺を上げると、案の定、小ラーメン2杯分の麺が丼へダイブ。店主よりコール要請がありニンニクスコシヤサイスコシアブラをお願いして11:16我が一杯が着丼。゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚洗面器丼には優しめに盛られたヤサイ、手前には、どっしりと構える極厚ブタ。その上には巨大な塊アブラが鎮座し、転げ落ちたアブラがゴロゴロと四方に散らばり、なんとも迫力満点のビジュアル。キャー ♡"(ノ*>∀<)ノうまそー‼️まずはスープを一口。ガツンとくる塩味のあとに、濃厚豚スープの旨味が押し寄せる。野猿の塩といえば「なみのり」が有名だが、こちらは海鮮の旨味控えめで、スープの味がより際立つシャープな仕上がり。野猿のつけ麺熱盛りには麺にプレーンスープが入るのだが、そこに塩ダレで味付けしたと言えばわかりやすいかも。店主によると、スープは大量の昆布から旨味を抽出し、塩を加えた特製ダレで仕上げているとのこと。その日のスープの濃度や仕上がりによって味が左右されるようで、「夕の部、最初のスープが特に美味しい」と教えてくれた。φ( •ω•́ )フムフム...厚切りブタにNaスープをかけて即席塩ブタにすると、肉の旨味と塩味の相乗効果で美味しさが爆発。塩ブタ( ゚д゚)ンマッ‼️いつもならこのままブタとヤサイを食べ切るのだが、麺の具合を確かめたく、いきなりの天地返しを決行。茹であげ直後のような見た目はまさに“熱盛り麺”だが、ズバッとすすれば、麺のぬめりに濃厚塩ダレスープが絡み、ねっとりとした口当たりがたまらない。( 」゚Д゚)」<新ジャンルの「塩二郎」爆誕‼️ 野猿のNa‼️うますぎやろがい‼️‼️‼️余りの旨さ夢中でズバズバすすっていると大量のアブラで徐々にスープにとろみがつき、気づけばドロドロへと変貌。さらには麺がスープを吸い込み、汁なし状態に変化。コレはもしや、と思いブラックペッパーを振り入れて食べてみると思った通り「塩ドクロ」のような味付けに。コッチも∑( °口° )うめぇえぇぇ‼️‼️‼️この限定は、今後バターなどのトッピングもやると教えて貰いながらズバズバとすすり上げ、麺を完食。濃厚塩スープを少々いただきここでフィニッシュ。丼をカウンターに上げ皆さんにお礼を伝え、麺増し募金をして退店。昆布の旨味が効いた濃厚塩スープに、大量のアブラが絡み合う絶品「Na」。次は色んなトッピングをして楽しみたいと思わせる美味しい一杯でした。ごちそうさまでした。
桜も咲き始め、暖かく春の陽気を感じさせる10:45駐車場に到着。
狙うはもちろん本日より始まった限定 「Na」。
店主いわく麺増しも可能だが、まだ始まったばかりで塩味の調整が難しいとの事。
ならばまずは「大」で様子を見ることを伝え、券売機でNa1200円を購入し18番目に接続。
タノシミ~‼️( ˶>ᴗ<˶)
10:53製麺がシャッターを上げ開店。
中待ち席の先頭に座ると、製麺助手の計らいでカップルがテーブル席へ。おかげでカウンター端の特等席をゲットし、セカロへ滑り込む。
アザマス(*´ω`人)
食券と100円玉を置くと製麺助手が「麺増し♪麺増し♪」と呟きながら食券にグリグリと○を書き込み、やる気満々。
あの〜...( ̄▽ ̄;)大ですけど〜
店主には“大”でいくと伝えていたはずが、すでに洗面器丼を手に取り、先に茹でられた麺もおそらく麺増し。
これも運命と受け入れ、ありがたく麺増しを頂戴する。
𝑫𝑬𝑺𝑻𝑰𝑵𝒀___( ˶ー̀֊ー́ )و✨
厨房では洗面器丼にグル一杯、Naダレを調整しながら一杯半強を慎重に投入。仕上げに香味アブラを垂らし、スタンバイOK。
そして店主が固形アブラを投入し、スープは通常より控えめに。製麺助手が麺を上げると、案の定、小ラーメン2杯分の麺が丼へダイブ。
店主よりコール要請がありニンニクスコシヤサイスコシアブラをお願いして11:16我が一杯が着丼。
゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
洗面器丼には優しめに盛られたヤサイ、手前には、どっしりと構える極厚ブタ。
その上には巨大な塊アブラが鎮座し、転げ落ちたアブラがゴロゴロと四方に散らばり、なんとも迫力満点のビジュアル。
キャー ♡"(ノ*>∀<)ノうまそー‼️
まずはスープを一口。
ガツンとくる塩味のあとに、濃厚豚スープの旨味が押し寄せる。
野猿の塩といえば「なみのり」が有名だが、こちらは海鮮の旨味控えめで、スープの味がより際立つシャープな仕上がり。
野猿のつけ麺熱盛りには麺にプレーンスープが入るのだが、そこに塩ダレで味付けしたと言えばわかりやすいかも。
店主によると、スープは大量の昆布から旨味を抽出し、塩を加えた特製ダレで仕上げているとのこと。
その日のスープの濃度や仕上がりによって味が左右されるようで、「夕の部、最初のスープが特に美味しい」と教えてくれた。
φ( •ω•́ )フムフム...
厚切りブタにNaスープをかけて即席塩ブタにすると、肉の旨味と塩味の相乗効果で美味しさが爆発。
塩ブタ( ゚д゚)ンマッ‼️
いつもならこのままブタとヤサイを食べ切るのだが、麺の具合を確かめたく、いきなりの天地返しを決行。
茹であげ直後のような見た目はまさに“熱盛り麺”だが、ズバッとすすれば、麺のぬめりに濃厚塩ダレスープが絡み、ねっとりとした口当たりがたまらない。
( 」゚Д゚)」<新ジャンルの「塩二郎」爆誕‼️ 野猿のNa‼️うますぎやろがい‼️‼️‼️
余りの旨さ夢中でズバズバすすっていると大量のアブラで徐々にスープにとろみがつき、気づけばドロドロへと変貌。
さらには麺がスープを吸い込み、汁なし状態に変化。コレはもしや、と思いブラックペッパーを振り入れて食べてみると思った通り「塩ドクロ」のような味付けに。
コッチも∑( °口° )うめぇえぇぇ‼️‼️‼️
この限定は、今後バターなどのトッピングもやると教えて貰いながらズバズバとすすり上げ、麺を完食。濃厚塩スープを少々いただきここでフィニッシュ。
丼をカウンターに上げ皆さんにお礼を伝え、麺増し募金をして退店。
昆布の旨味が効いた濃厚塩スープに、大量のアブラが絡み合う絶品「Na」。次は色んなトッピングをして楽しみたいと思わせる美味しい一杯でした。
ごちそうさまでした。