レビューやランキングで探す、日本全国ラーメン情報
祝日8時半過ぎに訪問です。なかなか来ないところなので怖いもの見たさでこちらへ。正直いろんなレビューを見てもはっきりとは分かりません。なので少し長くなりますが、頑張ってレポートしようと思います。12番目に接続です。6番目までは折りたたみ椅子に座れます。先頭は6時から待ってるとのことです。10人くらいまでは食券機より前ですね。少し道から入ったところなので風除けにはなりますのでこの時期はありがたいです。喫煙スペースが近いのがややマイナスです。9時の開店3分前に動き始めました。7人が店に入ります。なのでカウンターは7席ですね。この時自分の後には5人ほどです。食券機の前まできたら購入です。今日はXにてつぶ貝の100ラーメン1500円か上品(醤油or塩)1200円の情報です。自分の前の人はすでに食券買っていたようで、とりあえず1500円の食券を購入します。新札1000円使えます。トッピングも食券になったのですね。五千円札一万円札の両替は店内でやってくれます。なんとか椅子には座れました。やや冷たいですがここから早いと信じて座ります。パッとの見た目は常連9新参1くらいの割合でしょうか。最初の人が10分過ぎで出てきます。客が出たら入るの繰り返しになります。9:15店内へ。カウンターに座ります。食券をカウンターに置いて待ちます。とくに量は聞かれませんでした。デフォルトは200と聞いてましたが、150というコールも聞こえたので調整できるのでしょうか?お冷は近くにありますね。トイレは入って左側です。列の途中で抜けても大丈夫な雰囲気ですね。箱ティッシュは近くに置いてありますが、ゴミは入り口近くのゴミ箱2つに入れるルールです。掛け物は後ろのハンガーにかけられます。席の間隔はまずまず狭めですが、ぶつかることはないくらいで、後ろのスペースも許容範囲でしょうか。9:19着丼です。店主さんがやや震えた片手で出してくれます。レンゲは乗ってますが箸は?と思い聞いたらカウンターの下手前の引き出しに割り箸がありますと。各席にありました。これは初見ではわからなかったですね。記録しておきます。注目のスープよくわからない触れ込みですが、やはりまずつぶ貝の風味、味、旨みががつんときますね。ベースは醤油豚骨系に魚介が合わさってるのでしょうか。肉の感じといい、ちょっと徳島ラーメンっぽさがありますが…結局よくわかりません。たしかにスープがいつのまにかなくなってしまう感覚はあります。麺は黄色やや細麺で、やや柔めです。量は十分ですね。悪魔肉と言われる肉がチャーシューとは別で入ってます。これが中毒性を醸し出しますね。もう少し柔らかみがあって脂身が少なければベストでしょうか。少しあるメンマが重たくなくありがたいですね。休みの日は常連さんでなかなか並びますね。朝だからかもしれませんが。二郎とはまた少し違った雰囲気です。よくわからないのと周りの常連さんに気負わされますが、店が怖いわけではないので大丈夫です。とりあえずハマる人にはハマりそうなので一度は行っておきたいですよね。自分は一度行ったら満足はしました。ご馳走様でした。
なかなか来ないところなので怖いもの見たさでこちらへ。正直いろんなレビューを見てもはっきりとは分かりません。なので少し長くなりますが、頑張ってレポートしようと思います。
12番目に接続です。
6番目までは折りたたみ椅子に座れます。
先頭は6時から待ってるとのことです。
10人くらいまでは食券機より前ですね。
少し道から入ったところなので風除けにはなりますのでこの時期はありがたいです。喫煙スペースが近いのがややマイナスです。
9時の開店3分前に動き始めました。7人が店に入ります。なのでカウンターは7席ですね。
この時自分の後には5人ほどです。
食券機の前まできたら購入です。
今日はXにてつぶ貝の100ラーメン1500円か上品(醤油or塩)1200円の情報です。
自分の前の人はすでに食券買っていたようで、とりあえず1500円の食券を購入します。新札1000円使えます。
トッピングも食券になったのですね。
五千円札一万円札の両替は店内でやってくれます。
なんとか椅子には座れました。やや冷たいですがここから早いと信じて座ります。
パッとの見た目は常連9新参1くらいの割合でしょうか。
最初の人が10分過ぎで出てきます。
客が出たら入るの繰り返しになります。
9:15店内へ。カウンターに座ります。
食券をカウンターに置いて待ちます。
とくに量は聞かれませんでした。デフォルトは200と聞いてましたが、150というコールも聞こえたので調整できるのでしょうか?
お冷は近くにありますね。
トイレは入って左側です。列の途中で抜けても大丈夫な雰囲気ですね。
箱ティッシュは近くに置いてありますが、ゴミは入り口近くのゴミ箱2つに入れるルールです。
掛け物は後ろのハンガーにかけられます。
席の間隔はまずまず狭めですが、ぶつかることはないくらいで、後ろのスペースも許容範囲でしょうか。
9:19着丼です。店主さんがやや震えた片手で出してくれます。
レンゲは乗ってますが箸は?と思い聞いたらカウンターの下手前の引き出しに割り箸がありますと。各席にありました。
これは初見ではわからなかったですね。
記録しておきます。
注目のスープ
よくわからない触れ込みですが、やはりまずつぶ貝の風味、味、旨みががつんときますね。ベースは醤油豚骨系に魚介が合わさってるのでしょうか。
肉の感じといい、ちょっと徳島ラーメンっぽさがありますが…結局よくわかりません。たしかにスープがいつのまにかなくなってしまう感覚はあります。
麺は黄色やや細麺で、やや柔めです。量は十分ですね。
悪魔肉と言われる肉がチャーシューとは別で入ってます。これが中毒性を醸し出しますね。
もう少し柔らかみがあって脂身が少なければベストでしょうか。
少しあるメンマが重たくなくありがたいですね。
休みの日は常連さんでなかなか並びますね。朝だからかもしれませんが。
二郎とはまた少し違った雰囲気です。よくわからないのと周りの常連さんに気負わされますが、店が怖いわけではないので大丈夫です。
とりあえずハマる人にはハマりそうなので一度は行っておきたいですよね。
自分は一度行ったら満足はしました。
ご馳走様でした。