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青葉台にある、佐野実氏の最後の愛弟子と言われた有名店の2号店だが、今回は直営ではなく「鯛塩そば灯花」などを運営する"創業新幹線"との協業らしい。丸の内には既に「鯛塩そば灯花」が存在しているのでこちらと協業したのだろうか。28日にオープンしたばかりということもあり10人待ち。店内は高級感を醸し出している。カウンターは厨房を囲んで9席、奥にテーブル席16席位だろうか。前に営業していた一風堂と全く同じ配置なので居抜きで借りたのだろう。厨房男女5人、ホール女性3人、ほぼアジアンの方達でした。注文方法はタッチパネル、とても分かり易く設計されている。支払いはキャッシュレス対応、丸の内ポイントも使えて、この界隈の人には便利。13:35到着、14:00着丼。厨房が多い分時間はかからずに済んだ。トッピングを頼まなかったので、彩が乏しく、ほぼ茶色で少し寂しい。青ねぎが海苔の下になってしまっているので緑が目立たなかったのが残念。油がだいぶ引いてあったので熱々で食べられたのだか、一口啜ると、?、動物系でもなく、魚介系でもない、少し生臭さいような初めての味が襲ってきた。不味いわけではないが、とにかく何の味なのか分からなかった。飲み進めると慣れなのか、あまり感じなくなり、鶏が強くなってきたが、一口目が不思議な味わいだった。麺は中細ストレートでしなやかに入っていく。啜り心地もとても良い。具材はチャーシュー、メンマ、海苔、青ねぎ。チャーシューは2枚ともかなり薄く切られており、同じ部位だったのかよく分からない。多分バラの煮豚だったような。スープは出来上がりをビニール袋で持ってきているらしく、厨房で寸胴にあけていた。店員さん達はマスクもせずによく喋っておりとても気になった。近くにある「鯛塩そば灯花」の店員さんも全てアジアン系の方なので、食事系はすぎ本、接客系は創業新幹線と分けているのかもしれない。
28日にオープンしたばかりということもあり10人待ち。店内は高級感を醸し出している。カウンターは厨房を囲んで9席、奥にテーブル席16席位だろうか。前に営業していた一風堂と全く同じ配置なので居抜きで借りたのだろう。厨房男女5人、ホール女性3人、ほぼアジアンの方達でした。
注文方法はタッチパネル、とても分かり易く設計されている。支払いはキャッシュレス対応、丸の内ポイントも使えて、この界隈の人には便利。
13:35到着、14:00着丼。厨房が多い分時間はかからずに済んだ。
トッピングを頼まなかったので、彩が乏しく、ほぼ茶色で少し寂しい。青ねぎが海苔の下になってしまっているので緑が目立たなかったのが残念。
油がだいぶ引いてあったので熱々で食べられたのだか、一口啜ると、?、動物系でもなく、魚介系でもない、少し生臭さいような初めての味が襲ってきた。不味いわけではないが、とにかく何の味なのか分からなかった。飲み進めると慣れなのか、あまり感じなくなり、鶏が強くなってきたが、一口目が不思議な味わいだった。
麺は中細ストレートでしなやかに入っていく。啜り心地もとても良い。
具材はチャーシュー、メンマ、海苔、青ねぎ。チャーシューは2枚ともかなり薄く切られており、同じ部位だったのかよく分からない。多分バラの煮豚だったような。
スープは出来上がりをビニール袋で持ってきているらしく、厨房で寸胴にあけていた。店員さん達はマスクもせずによく喋っておりとても気になった。近くにある「鯛塩そば灯花」の店員さんも全てアジアン系の方なので、食事系はすぎ本、接客系は創業新幹線と分けているのかもしれない。