コメント
リニューアルに関わってるとは凄すぎ(笑)
パツパツも好きですけど太めの麺ならムニュとしたうどんっぽい柔めも好きですよ
スープも麺もノイドさん仕様に変更してるなら
どうせならメニューも変更して豚ノイドで😂
守谷の地域は昔は行きましたけど…
その方面に用事があった場合のみこの店に寄りますよ♪
右京 | 2024年11月15日 08:39茨城県南はラーメン文化が発展してますね。
しかも、RAMENOIDさんが人気店のメニューにに関係するとは・・・
さすがです。造詣が深いとかのレベルではありませんね。
James namy | 2024年11月15日 09:11こんにちは。
以前の麺はつくばの小関企画製だったような。
茨城の釜焼きトップ3に入るとは。
行ったら増しておきたいです。
glucose | 2024年11月15日 10:18↑製麺屋はそのままですよ
つまり、小関氏と一緒にアドバイスに行った感じ
RAMENOID | 2024年11月15日 11:06こんにちわです
一夢庵さんは2年前かな…
元旦の限定を食べて以来来ていないです。
再訪も考えましたがスルーしています。
茨城釜焼きトップスリーとは食べて来ようかな😁
黄門チャマ | 2024年11月15日 15:10続いてどうも〜!
豚清湯良いですね〜♪
試食で食べた際の印象もかなり反映されているみたいで嬉しくなりますね。
最近、自分もこんな手揉み麺が好きなのでメチャ興味あります。
バスの運転手 | 2024年11月15日 16:39こんばんは.
ここは行ってないんですよ.この麺を食べに行ってみたいです.
Paul | 2024年11月15日 22:09こんにちは
確かに九六さんへ行ったらこちらもいいですね。
一無庵さんの近くには、仮称麗都さんがあるので、
またそのうち、狙ってみます。
ももも | 2024年11月16日 01:32オイリーおじさん、どうもです笑
アドヴァイスが期待値を超えて、
活かされているのは嬉しいですね。
頑張って欲しいです。
捕捉→補足ですね。
おゆ | 2024年11月16日 07:54こんにちは。
リニューアル前も魅力的でしたがリニューアル後も変わらずハイレベル。
お店に関わったのなら食べに行かないといけませんよね。
メニュー名だけ見たらG系と勘違いしちゃうお客さんもいそうな感じです。
ノブ(卒業) | 2024年11月16日 10:40こんばんは
メニューをリニューアルされたんですね🤓
鶏から豚に変更とはまた魅力的なスープです!
自分も再訪狙ってみます🏍️
シノさん | 2024年11月17日 02:20↑おゆさん、ありがとうございます
RAMENOID | 2024年11月17日 04:02

RAMENOID
McMilan


ファイヤーめん






11/6より、通常メニューをリニューアル
鶏から豚生姜へ
谷和原インターチェンジ近くの新店で、大盛つけ麺+ダイブめしをいただいた後は、同じ通りにあるこちらへ。
2016/9/17、取手の中華蕎麦 はざまの2号店としてグランドオープン。
2020/3/上旬 中華蕎麦 はざまから独立。
私は、開店して間もない頃2回来てそれきりになってしまっていたが、今回のメニューリニューアルに少し関わったので、必ず行かねばと。
スープも鶏から豚にしたのだが、麺も変えたので、麺選択に関して。
昼の部終了間際の14:00過ぎ。
流石にこの時間は空いていて、先客は1〜2名。
「食べに来ました〜」と明るく入店。
一瞬キョトンとされたが、すぐに思い出してくれてよかった(笑)
券売機に向かうと、メニューは「豚そば」がメインになっていて、醤油、塩、味噌がある。
地鶏そばは、完全にメニュー落ち、開店以来のウリだった煮干しは残したんだね。
「豚そば」と言ってもG系ではなく、豚出汁の清湯で、生姜を利かしているメニュー。
私は知っていたが、G系の店になったのかと思う方もいるかな?
「豚そば(塩)」を選択。
価格は950円と、1000円未満で抑えている。
わずか6分で提供されたのは、載せられたナルトが可愛い具沢山な一杯。
味玉も付けてくれた。
麺は、高加水の平打ち中太縮れ。
1ヶ月ほど前、製麺屋さんと一緒に来て、サンプル麺4種を試食、その時に意見を言っただけの関わりだが、この麺を選んだんだね。
上質の粉を使った細い方、切り歯は14番、それを手揉みしたもの。
「あの時よりも少し硬めに茹でました」とおっしゃっていたが、それでもしっかりと茹で切ってあり、つるムニュとした食感がたまらない。
何だか、私好みにしてしまったようで責任を感じるが、こんなチューニングが好きな人も多いはず。
細麺カタカタパツパツが好きな人には合わないとは思うが、小麦の味わいも豊かで、実に美味しい麺なので、是非召し上がってみてほしい。
初動から、かなりのインパクトで生姜がきて、動物系の旨みもガンガンくる。
おっと、これは努力されたね。
もう少し豚も生姜も強い方がいいかな?という感想が、製麺屋さん通して伝わったらしい。
いやぁ、なかなかこれだけの生姜塩はないと思うよ。
豚清湯は、鶏に比べて出汁感出にくい印象なのだが、これはちょっと記憶がないぐらいのレベル。
豚だけじゃない?魚介も使っている?と思って聞いてみたが、スープは豚だけという答えが返ってきた。
(あら、またバカ舌さらしちゃったか?)と思ったが、ちょっと考えてから、「あぁ、塩には塩ダレに魚介使ってます。」と補足されてホッとした。
甘みは塩ダレに味醂でも使っているかな。
甘みのある塩はあまり好きじゃないのだが、その甘みが程よくて、円やかさや深みと感じられるチューニングになっている。
具は、ねぎ、ほうれん草、海苔、メンマ、ナルト、味玉、チャーシュー。
ねぎは全体に散らされた感じ。
ほうれん草は、生をちゃんと茹でてあって美味しい。
海苔も上質。
メンマの味付けも好きだなぁ。
いただいた味玉は、黄身が流れ出さない茹で具合。
味もしっかりと染みていて美味しかった。
チャーシューは、どちらも豚で、バラと肩ロースかな。
バラは煮豚タイプだと思うが、旨味がしっかり閉じ込められている。
脂っこくないので、脂が多いバラが苦手な方もこれなら抵抗ないだろう。
さらに響くのは、肩ロース。
試食させていただいた時から、ここの肩ロースは絶品だと思った。
釜焼きタイプで、ちょいスモーキーな香りがたまらない。
家系のチャーシューも好きだが、肩ロースを使用した、あれの上位互換と言ってもいい。
茨城の釜焼きトップ3に入れていいと思う。
麺量は160gから170gくらいかな。
固形物完食。
前店で、濃厚つけ麺の350g+めしを完食完飲したにも関わらず、スープも飲み干してしまった。
飲み干すにはちょっと味が濃いかなとも思ったが、この麺に合わせた塩気なのだと思う。
つるもち平打ち手揉み麺使用、生姜も豚もガツンと効いた塩清湯。
釜焼きチャーシューも絶品だし、メチャクチャ満足した。
いやぁ、正直言ってここまでのレベルに仕上げてくるとは。
麺もベストチョイス。
店が流行るかどうかは味だけではないのだが、この良さが多くの方に伝わるといいなと切に思った。
顔も覚えてもらったし、限定もまた出すと思うので、そのうちまた。