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ひょんなことからこちらで昼食を頂くことに~この時は外待ちはなかったものの、店内待ちは発生していた。ファミリーがけっこう来ている様子。まずは入って右手にあるボタン式券売機ではなく、タッチパネル式券売機に向かい、メニューを確認👀券売機の傍らに本日のお品書きが書かれてあった!今回はなんとなくこれかなと思い、天草大王つけ麺(200g980円)と不二の特製盛(550円)を購入~。食券を女性スタッフに渡してまずは店内待機席へ。先客退散で案内があってからテーブル席に案内されて腰おろし~鬼系列ならではのデトックスウォーターをセルフで入れて、挙動不審の如く店内などの様子を眺めながら待っていたところに女性スタッフよりお届け~トッピングは不二の特製盛は別皿提供となっている。この感じだと個人的にはボリューム面からつけない方がよかったかな?麺側の方は低温鶏が上蓋的に置かれている。しっとり柔らかで、厚さも程よくて鶏の旨さをしかと伝えるもの!その下は折りたたまれた低温豚がもっこりさせる感じで2枚あったかな?これも良い厚さに肉肉しい食感でうまさをしかと伝えてくれている!その傍らには穂先メンマが置かれてあって、柔らかで香ばしくて味わい深さを感じるもの。これは分割して盛られている。汁の方は万能ねぎが青中心に入っていて、彩など薬味の務めを果たしている!その下には糸唐辛子に白髪ネギがあったかな?正直この糸唐辛子は個人的には不要かなとは思うが、アクセントという点ではあるのも納得は行くかな?別皿の方はメンマはこちらは穂先ではない模様。長さ太さが同一ではないものが置かれてあって、柔らかで味わい深さのあるもの。味玉は中央に置かれてあって、黄身がトロリとしそうな半熟具合で、たれなどのしみ込みがよくて美味。しめじソテー?はソースも添えられてあって味変を楽しむこともできる。その味わいはまさしく洋風というもの。お肉には万能ねぎが添えられていて、彩など効果的。鶏チャーシューは丸められていて、軽く炙られている模様。見た目の効果と香ばしさに味わいがまたいいもの!豚チャーシューは薄目カットでかつ小さめというか一口仕様になっている感じのものが小高く盛られている。上から軽くたれがかけられたものは、それがまたいい仕事をしていてうまさの相乗効果を解き放っている!汁はでかい器に入っているので見た目は少なく感じそうだが、量は平均的という印象。かえしと糸唐辛子の影響でややぴりつく感じはあるが、かえしと合いまった旨さはやはり素材由来の良さが光るものか。ただ、黒の器に入っている分彩で損をしている側面もあるかな?薬味の補い方も程よくて悪くはないかなと。麺は昆布水に浸かっている?ヂュルンとはしていないもので、程よく麺線を整えられたものは冷水で〆られている分のコシの良さはあるかなと。するっといくのど越しは浸かっている影響も大きいだろう。汁をうまく拾って乗せる絡み方などは淡麗系ならではのものという感じ。麺量は程よいボリューム感。細つけって言っていいと思うが、それだからこそマッチングも考えられていてよいかなと。スープ割りはブーメラン方式。申告して器をサーブして帰ってきたものは出汁の力でほんのりとかえしを和らげるもので、〆にはありがたい感じのもの。美味しさはもちろん、魅せるというところも意識しているもので納得だった。天草大王をもっとうまく使えていると好印象になるかなと。今はこれがメインとなっているようなので、これから更なる進化に期待!
こちらの店は、千葉県民時代に行っておくべきでした。 汁麺のイメージでしたが、つけ麺も結構イケてそうですね︎︎👍 スープ割りの「ブーメラン式」は初めて聞きました💦 ブーメラン♪ブーメラン♪ブーメラン⋯(Byヒデキ)⋯思えばすごい歌ですね⋯💦
あたと_13号 様 どうもです! 悪くはないですが、やり方に疑問符はつきますね。 スープ割りのブーメラン方式はとみ田もそうですね。
じゃいどぅ~ コレって昆布水つけ麺やったんやね〜 知らんかったw 今度食ってみますわ
ジン1971 様 どうもです! いまはどうなっているかわかりません。 なのであしからず〜
この時は外待ちはなかったものの、店内待ちは発生していた。ファミリーがけっこう来ている様子。
まずは入って右手にあるボタン式券売機ではなく、タッチパネル式券売機に向かい、メニューを確認👀
券売機の傍らに本日のお品書きが書かれてあった!今回はなんとなくこれかなと思い、天草大王つけ麺(200g980円)と不二の特製盛(550円)を購入~。食券を女性スタッフに渡してまずは店内待機席へ。先客退散で案内があってからテーブル席に案内されて腰おろし~
鬼系列ならではのデトックスウォーターをセルフで入れて、挙動不審の如く店内などの様子を眺めながら待っていたところに女性スタッフよりお届け~
トッピングは不二の特製盛は別皿提供となっている。この感じだと個人的にはボリューム面からつけない方がよかったかな?麺側の方は低温鶏が上蓋的に置かれている。しっとり柔らかで、厚さも程よくて鶏の旨さをしかと伝えるもの!その下は折りたたまれた低温豚がもっこりさせる感じで2枚あったかな?これも良い厚さに肉肉しい食感でうまさをしかと伝えてくれている!その傍らには穂先メンマが置かれてあって、柔らかで香ばしくて味わい深さを感じるもの。これは分割して盛られている。
汁の方は万能ねぎが青中心に入っていて、彩など薬味の務めを果たしている!その下には糸唐辛子に白髪ネギがあったかな?正直この糸唐辛子は個人的には不要かなとは思うが、アクセントという点ではあるのも納得は行くかな?
別皿の方はメンマはこちらは穂先ではない模様。長さ太さが同一ではないものが置かれてあって、柔らかで味わい深さのあるもの。味玉は中央に置かれてあって、黄身がトロリとしそうな半熟具合で、たれなどのしみ込みがよくて美味。しめじソテー?はソースも添えられてあって味変を楽しむこともできる。その味わいはまさしく洋風というもの。お肉には万能ねぎが添えられていて、彩など効果的。鶏チャーシューは丸められていて、軽く炙られている模様。見た目の効果と香ばしさに味わいがまたいいもの!豚チャーシューは薄目カットでかつ小さめというか一口仕様になっている感じのものが小高く盛られている。上から軽くたれがかけられたものは、それがまたいい仕事をしていてうまさの相乗効果を解き放っている!
汁はでかい器に入っているので見た目は少なく感じそうだが、量は平均的という印象。かえしと糸唐辛子の影響でややぴりつく感じはあるが、かえしと合いまった旨さはやはり素材由来の良さが光るものか。ただ、黒の器に入っている分彩で損をしている側面もあるかな?薬味の補い方も程よくて悪くはないかなと。
麺は昆布水に浸かっている?ヂュルンとはしていないもので、程よく麺線を整えられたものは冷水で〆られている分のコシの良さはあるかなと。するっといくのど越しは浸かっている影響も大きいだろう。汁をうまく拾って乗せる絡み方などは淡麗系ならではのものという感じ。麺量は程よいボリューム感。細つけって言っていいと思うが、それだからこそマッチングも考えられていてよいかなと。
スープ割りはブーメラン方式。申告して器をサーブして帰ってきたものは出汁の力でほんのりとかえしを和らげるもので、〆にはありがたい感じのもの。
美味しさはもちろん、魅せるというところも意識しているもので納得だった。天草大王をもっとうまく使えていると好印象になるかなと。今はこれがメインとなっているようなので、これから更なる進化に期待!