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2024年10月26日(土)雲に覆われ少し肌寒さを感じる10:50駐車場に到着。店の前ではちょうど開店したようで、続々と客が入店していく中、券売機で小ラーメン1000円、ブタ350円、しょうが100円、ネギ150円、お魚天国200円を購入し、外待ち11番目に接続。11:23外待ち3番目で製麺助手より食券確認。「小ですか?」の問いに「ブタ増しなので」と答えると、「思わず○しそうになりますね…」と半券を渡してもらう。麺増しは(((;°▽°))次の機会に...その後、すぐ中待ちに昇格。11:27長いカウンター側の端席に案内され水とレンゲを持って着席。店主不在のモス助手、製麺助手、男性助手の3オペ。モス&製麺のタッグはかなり危険な盛りになることが多いのでちょっとビビる。このコンビは...( ꒪Д꒪)ヤバイ‼️厨房では製麺助手が丼にグルとカエシを入れスタンバイ。モス助手が固形アブラを入れスープを3回に分けて注いだら製麺助手の麺上げ開始。茹で釜に残った麺を入れた丼を確認するも他の丼とさほど変わらずほぼ均等。麺増しは( ˶°ㅁ°)回避か...ロットの最後にモス助手よりコール要請があり、ヤサイスクナメニンニクマシマシアブラマシマシをお願いすると、ヤサイはトング一回でヤサイ爆マシも回避。おっ(°∀° )いいの⁉️製麺助手がマシマシのアブラをかけ、モス助手がたっぷりのニンニク、しょうが、ネギをトッピングして魚粉をフリフリ。意外にもオーダー通りの盛りに安堵していると、最後になってとんでもない量のブタをのせ11:35我が一杯が着丼。ブッ...ブタの量がまじΣ(; ゚□゚)ハンパねぇえぇぇ‼️‼️‼️受け皿付きの丼には、大判厚切りの巻き肩バラ6枚が全ての具材を覆うかのごとく綺麗に敷き詰められ、ほぐしブタが周囲をぎっしりと埋め尽くす超スペシャルサービスのブタ増し。なんとも豪華なビジュアルを前にテンションは一気に爆上がり状態。くぅ〜o(>∀<*)oアゲアゲだぁ〜⤴︎︎⤴︎︎‼️‼️‼️さらにモス助手より「ヤサイ食べますか?」とたずねられ調子に乗って「ちょっとなら...」と答えてしまい、プチの丼にトング2回分のヤサイ丼をいただいてしまう。ちょっとじゃないね...( ̄▽ ̄;)結局いつも通りのボリュームに落ち着き、まずはヤサイ丼にブタを避難すると、ブタの重みで一体化した魚粉とアブラまみれのネギがお目見え。ニンニク、しょうがでブタを一枚堪能したあとこのネギも乗せて食べてみるとコレが激うま。ヾ(*>∀<)ノ゙たまんね〜‼️これは麺でも食べたいってことで、ここで早めの天地返しを決行。カエシの染みた濃いめの野猿麺にネギを絡ませてズバッとすすると、魚介系豚骨スープにねっとりとした固形アブラとシャキシャキのネギの相性がたまらなく一気に半分以上麺をすすりまくる。( ゚д゚)うまぁ〜‼️お次はヤサイ丼に避難していたブタをスープに沈め温めながら一枚づつヤサイと堪能。温めることで肉質がしっとりとしてさらに柔らかくなり滲み出る脂身のコクもよりジューシー。( 」゚Д゚)」<さすがは群馬のブランドブタ‼️野猿のブタ増し最高だぁあぁぁぁ‼️‼️‼️ブタとヤサイと共に麺を食べ終え、結構な腹パン状態でスープを掬うと、中からデカイ塊りアブラが出てきて悶絶。(OдO`)まじかっ‼️そのままそっと沈めてしまおうかと思ったが、やはり残すのは失礼に当たると思い、ジュるっとすすって底に沈んだニンニク、しょうがを口に入れ、ここでフィニッシュ。う〜ん:( ;´꒳`;):苦しい...丼をカウンターに上げ皆さんにお礼を伝え退店。麺のおいしさはもちろんのこと、ブタ増しのレベルが超絶すぎる圧巻の一杯でした。ごちそうさまでした。
雲に覆われ少し肌寒さを感じる10:50駐車場に到着。
店の前ではちょうど開店したようで、続々と客が入店していく中、券売機で小ラーメン1000円、ブタ350円、しょうが100円、ネギ150円、お魚天国200円を購入し、外待ち11番目に接続。
11:23外待ち3番目で製麺助手より食券確認。
「小ですか?」の問いに「ブタ増しなので」と答えると、「思わず○しそうになりますね…」と半券を渡してもらう。
麺増しは(((;°▽°))次の機会に...
その後、すぐ中待ちに昇格。
11:27長いカウンター側の端席に案内され水とレンゲを持って着席。
店主不在のモス助手、製麺助手、男性助手の3オペ。
モス&製麺のタッグはかなり危険な盛りになることが多いのでちょっとビビる。
このコンビは...( ꒪Д꒪)ヤバイ‼️
厨房では製麺助手が丼にグルとカエシを入れスタンバイ。
モス助手が固形アブラを入れスープを3回に分けて注いだら製麺助手の麺上げ開始。
茹で釜に残った麺を入れた丼を確認するも他の丼とさほど変わらずほぼ均等。
麺増しは( ˶°ㅁ°)回避か...
ロットの最後にモス助手よりコール要請があり、ヤサイスクナメニンニクマシマシアブラマシマシをお願いすると、ヤサイはトング一回でヤサイ爆マシも回避。
おっ(°∀° )いいの⁉️
製麺助手がマシマシのアブラをかけ、モス助手がたっぷりのニンニク、しょうが、ネギをトッピングして魚粉をフリフリ。
意外にもオーダー通りの盛りに安堵していると、最後になってとんでもない量のブタをのせ11:35我が一杯が着丼。
ブッ...ブタの量がまじΣ(; ゚□゚)ハンパねぇえぇぇ‼️‼️‼️
受け皿付きの丼には、大判厚切りの巻き肩バラ6枚が全ての具材を覆うかのごとく綺麗に敷き詰められ、ほぐしブタが周囲をぎっしりと埋め尽くす超スペシャルサービスのブタ増し。
なんとも豪華なビジュアルを前にテンションは一気に爆上がり状態。
くぅ〜o(>∀<*)oアゲアゲだぁ〜⤴︎︎⤴︎︎‼️‼️‼️
さらにモス助手より「ヤサイ食べますか?」とたずねられ調子に乗って「ちょっとなら...」と答えてしまい、プチの丼にトング2回分のヤサイ丼をいただいてしまう。
ちょっとじゃないね...( ̄▽ ̄;)
結局いつも通りのボリュームに落ち着き、まずはヤサイ丼にブタを避難すると、ブタの重みで一体化した魚粉とアブラまみれのネギがお目見え。
ニンニク、しょうがでブタを一枚堪能したあとこのネギも乗せて食べてみるとコレが激うま。
ヾ(*>∀<)ノ゙たまんね〜‼️
これは麺でも食べたいってことで、ここで早めの天地返しを決行。
カエシの染みた濃いめの野猿麺にネギを絡ませてズバッとすすると、魚介系豚骨スープにねっとりとした固形アブラとシャキシャキのネギの相性がたまらなく一気に半分以上麺をすすりまくる。
( ゚д゚)うまぁ〜‼️
お次はヤサイ丼に避難していたブタをスープに沈め温めながら一枚づつヤサイと堪能。
温めることで肉質がしっとりとしてさらに柔らかくなり滲み出る脂身のコクもよりジューシー。
( 」゚Д゚)」<さすがは群馬のブランドブタ‼️野猿のブタ増し最高だぁあぁぁぁ‼️‼️‼️
ブタとヤサイと共に麺を食べ終え、結構な腹パン状態でスープを掬うと、中からデカイ塊りアブラが出てきて悶絶。
(OдO`)まじかっ‼️
そのままそっと沈めてしまおうかと思ったが、やはり残すのは失礼に当たると思い、ジュるっとすすって底に沈んだニンニク、しょうがを口に入れ、ここでフィニッシュ。
う〜ん:( ;´꒳`;):苦しい...
丼をカウンターに上げ皆さんにお礼を伝え退店。
麺のおいしさはもちろんのこと、ブタ増しのレベルが超絶すぎる圧巻の一杯でした。
ごちそうさまでした。