コメント
おはようございます②
甲府最後のお店と比べればちょうどいい塩分でよかったですね🤓
特上の味変スープがどんな感じなのか気になります✋
しかし昆布水のお店増えましたね🏠
シノさん | 2024年9月17日 08:34どもです。
早目に行きたかったですが、山梨帰りの方に
先を越されました(笑)
金龍と麺が違うンですね。
味の予想はつきました。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年9月17日 10:15こんにちは。
「小池」さん系列も煮詰まり感がありますね。
もう少し新しチャレンジを期待したいです。
kamepi- | 2024年9月17日 10:41しかし小池系列やたらと増えてますよね
あの店主さんやり手なんですね
こんなに上手く麺を渦巻きに出来ますね笑
いずれまた昆布水は食べるつもりですがあの粘度がやや苦手で
昼間のダメージない方がおかしいですw
右京 | 2024年9月17日 11:23こんにちは。
系列も9店舗ですか。
一気に店舗が増えた印象ですが今後はどうなるんでしょう。
金龍さんと被るビジュアルのようで、新店が出来ても真新しさは感じられないのがちょっと残念です。
ノブ(卒業) | 2024年9月17日 11:30↑プレジデントさんは閉店してるんで、今は8店ですけどね
RAMENOID | 2024年9月17日 11:51こんにちは^^
さすがに店舗も増えてみんな異なる店名でメニューも違えど
似てきてしまっているんですね。
普通に美味しいと思いますけど、あまり興味が持てなくなっちゃいましたね。
mocopapa(S852) | 2024年9月17日 12:25こんにちわです
特上だと具材を想像しますが味変のスープとは珍しいですね。
昆布水もいろいろと有りますね。
私は多少粘土ある昆布水が好きですね😄
黄門チャマ | 2024年9月17日 14:40こんにちは。
甲府遠征の〆は新宿にありましたか。
このトルネードの麵線、外国人客には受けると思うのですが。
glucose | 2024年9月17日 15:34〆に300gとは流石でございます!
昆布水もかなり増えましたよね!
私は少し粘度高めな昆布水が好きです◎
ビールは車社会の地方の方が出ないから高いんですかね(^^;)
ミニさん(スーパー不定期) | 2024年9月17日 17:23味は間違いない小池系列店ですが、もう9店舗も展開してるとありがたみが感じられないのでしょうね、ラヲタだと😅
川崎のタッツー | 2024年9月17日 18:58こんにちは
〆の一杯はこちらでしたか。
9店舗目になると、確かに、一緒なメニューも多くなりそう。
駅の出口も沢山あると、自分は迷っちゃうので、
事前に超念入りに下調べが必要です。
ももも | 2024年9月17日 19:32卒なく纏まっている様ですが、
率直には優先する魅力には欠けるかなと。
おゆ | 2024年9月17日 21:49こんばんは。
金龍さんはまだ未訪だし、昆布水つけ麺自体食べたことがないので試してみたいですね。
ただ、ラーメン丼がこの綺麗な盛り付けとスープ丼にミスマッチ過ぎて美味しさ半減しそうです💧
ケーン | 2024年9月17日 23:01続いてどうも~!
新店レポお疲れ様です。
「小池」さん系列なんですね。
自分も二三軒は行ってますが全て都内なのでご無沙汰してますが、
今や9店舗にもなっているんですね。
バスの運転手 | 2024年9月18日 09:24おはようございます^^
特製になるとつけ汁3種類追加でしたっけ?
そんなに種類有ったら麺300でも足りなく感じるかも😂
1種類追加ぐらいがちょうど良い気がします。
としくん | 2024年10月2日 08:51

RAMENOID
翔太郎
きたかた スルスル
hori
hirokin
けNぢ





新宿の新店で〆
甲府からの帰り道。
新宿で下車し、遠征の〆の夜麺活。
狙ったのは、今月1日開店のこちら。
人気の「小池」さん系列の新店ということで、この系列、最近合わないなと思っていたのだが、まあ行ってみようかと。
店は、新宿駅からすぐの場所だが、的確な出口から出なかったのでちょい迷走。
甲州街道から折れてちょっと入った通り沿い。
「甲州街道から……」というのに今更ながら気付き、〆にふさわしいかと。
ビルの1階テナント。
18:00少し前の到着なので、もっと混んでるかと思いきや、外待ちなしですんなりと入店。
先客は2人。
開店から4日めの話題店も、平日夜ならこんなもの?
この系列も、もう9店目だしね。
生花も出てないので、世間の関心も薄れているのかもしれない。
券売機に向かうと、メニューは、「昆布水つけめん」のみ。
「特上昆布水つけめん」は、具が増えるのではなく、味変のスープが付くやつらしい。
同系列の「あいだや」さんと、ものは違えど発想は同じか。
「ラーメン」等の汁そばのボタンもあったが、まだ×印だった。
デフォの昆布水を選択。
200gと300gは同額だ。
どうしようかなと一瞬考えるが、昼はもう食えないと思っていたのにそれなりに腹も落ち着いた。
まあいけるだろうと300を選択。
〆なのでビールも飲むことにした。
1000円+600円、計1600円也。
券を渡しながら奥の方のカウンター席へ。
男性2、女性1、計3人のスタッフ。
店内は流石にシャレているね。
まず出されたのは、アサヒスーパードライの中瓶と何やら書かれたコップ。
よく見ると、同系列の「本郷苑」さんの店名だった。
https://supleks.jp/img/stored/Xbbpi2gme9y5FprsNxYGZ3laUV7S2gvt
どういう意図があるのか分からないが、何となくシャレ感は薄れるような。
まあ、何も考えてないんだろうな。
それにしても、中瓶600円は、地方を回ってくると有り難い価格。
東京の方が平均すると安いよね。
この日の〆のビール。
もちろんしみじみと沁みた。
ビールから遅れること5分で提供されたのは、麺が美しく渦巻いた、美しいビジュアルの昆布水つけ麺。
つけ汁については何も書かれてないが、塩…なのか?
麺は,中加水の中太ストレート。
適度にしなやかで腰はしっかりあるのに硬すぎないのがいい。
小麦の味わい豊かな美味しい麺だ。
浸かっているのは、軽い粘度のある昆布水。
昆布水つけ麺もかなり増えて、各店個性を出してきているが、これはまあ王道かな。
ヌルヌル度が強い方が響く方もいるが、逆にあれがダメな人も。
外国の方は総じてヌルヌル苦手だしね。
場所を考えても、これが妥当なのだろう。
薬味等の別皿は付かないが、卓上には藻塩らしき小瓶もあったので使用してみる。
麺そのもののよさが分かっていいね。
昆布水つけ麺の麺に塩を付けていただくの、好きだよ。
つけ汁は、鶏と魚介のバランスの取れた清湯系。
やや塩分濃度は高めだが、甲府最後の店のようなしょっぱさはない。
これぐらいで十分だ。
このつけ汁の味わいも、とにかくオーソドックスというか無難な感じ。
醤油もわずかに使っていそうだが、塩にしちゃえ。
美味しいんだけど、今更出す昆布水つけ麺推しの店としては、捻りはないかな。
特上にしないと、この店ならではのメニューにならないのかも。
何だか、同系列の「金龍」さんと被る。
あっちの麺の方が私は好みかな。
具は、麺上にはレアチャーシューのみ。
つけ汁中に、ねぎ、青菜。
ねぎはとにかく細かくカットされている。
青菜は小松菜かな?
存在感はあまりない。
肩ロースのレアチャーシューは、流石に美味しい。
いい豚肉を使っているのだろう。
脂身が適度に差し、やわらかジューシーで味わいも秀逸。
レアチャーシューならこんな感じの薄くて大判のやつが好みかな。
麺量300は、太麺なら何てことない量なのだが、このくらいの細さで昆布水に浸かっていると、やたら多く感じる。
昼間のダメージも蓄積しているのか、後半ちょっとキツく感じてきた。
しかし、何とか完食。
昆布水をレンゲにすくい、つけ汁で塩分濃度を調節しながら、昆布水だけは飲み切った。
つけ汁は3分の1ほど残してフィニッシュ。
人気系列が出した、昆布水つけ麺推しの新店。
このメニューは、麺こそ違え、「金龍」さんと被る。
特上は食べてないので何とも言えないが、コンセプトは「あいだや」さんと被るような。
系列も9店目になると、引き出しも底が見えてきた感じが否めない。
(生意気でスミマセン)
系列では、「北郷苑」さんが未訪、「プレジデント」さんは未訪のまま閉店してしまったが,あとは行っている。
「小池」さん、「にし乃」さん、「キング製麺」さん、「金龍」さんまでは、納得の美味しさだと思ったが、「こいけのいえけい」さんと、「あいだや」さんは、何だかなぁ……という感想だった。
それらよりは、この店は美味しいと思ったが、特徴は薄めかな。
この先、どう評価されていくか、興味はある。
これにて、甲府遠征+2は終了。
夏の青春18切符活用遠征も完結。
まあまあお得に利用できたかな。