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6/27(木)16:58 貸し切り状態 夜の部17時からだが、少し早く着いたところ丁度営業中の札をかけているところで、そのまま入店。左右にテーブル。年配男性と中年女性で切り盛り。国立と立川に同名店があるが、確認したところいずれも親戚が経営しているとのこと。国立で好印象だった標記を注文。さらりとしたスープは、ほどほどな胡麻感にほの甘さが垣間見られる味わい。辛味は控えめでピリ辛レベル。同名店でもやはり作り手が異なると、国立の同じメニューとは微妙に異なる味わい。麺は、中太の軽い縮れ。少しかためでしっかりした歯ごたえのあるもの。具が特徴的で、写真で見ても小松菜(?)が少し多めなのが分かるが、スープの中からどんどん出てくるぐらいたっぷりで、通常の5倍ぐらいはあった。黒ゴマタンタンメンというより黒ゴマ菜っ葉担々麺とでも言いたくなる。チャーシューは細切りのものが割と載っていて、歯ごたえ残したもの。味の浸み込みは適度。味玉一つ。挽肉も少量。さらに、夜の部でもサービスで、キュウリの漬物というか、豆板醤に少し甘みを加えた感じのたれに浸ったものが別皿で、更に杏仁豆腐も配膳。杏仁豆腐もほかの大陸系で出されるものよりも分量多く、これで880円はCP良い。とにかく菜っ葉の多さがインパクト大な一杯だった。
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夜の部17時からだが、少し早く着いたところ丁度営業中の札をかけているところで、そのまま入店。左右にテーブル。年配男性と中年女性で切り盛り。
国立と立川に同名店があるが、確認したところいずれも親戚が経営しているとのこと。国立で好印象だった標記を注文。
さらりとしたスープは、ほどほどな胡麻感にほの甘さが垣間見られる味わい。辛味は控えめでピリ辛レベル。同名店でもやはり作り手が異なると、国立の同じメニューとは微妙に異なる味わい。
麺は、中太の軽い縮れ。少しかためでしっかりした歯ごたえのあるもの。
具が特徴的で、写真で見ても小松菜(?)が少し多めなのが分かるが、スープの中からどんどん出てくるぐらいたっぷりで、通常の5倍ぐらいはあった。黒ゴマタンタンメンというより黒ゴマ菜っ葉担々麺とでも言いたくなる。チャーシューは細切りのものが割と載っていて、歯ごたえ残したもの。味の浸み込みは適度。味玉一つ。挽肉も少量。さらに、夜の部でもサービスで、キュウリの漬物というか、豆板醤に少し甘みを加えた感じのたれに浸ったものが別皿で、更に杏仁豆腐も配膳。杏仁豆腐もほかの大陸系で出されるものよりも分量多く、これで880円はCP良い。
とにかく菜っ葉の多さがインパクト大な一杯だった。