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「大豚入り 豚4枚 ニンニク ヤサイ アブラ」@ラーメン二郎 生田駅前店の写真2024年5月6日(月)

雲に覆われ今にも雨が降り出しそうな13:28近くのバイク駐輪場に到着。

店に到着してガレージ1列目の外待ち18番目に接続後、小田急線の電車を十数台見送り14:06入店。
券売機で大豚入り 豚4枚1050円を購入し、中待ち2番目に接続すると、厨房で働く野猿のモス助手を見つけてちらっと会釈。
|* ॑꒳ ॑)ノドモ

14:09モス助手より食券確認。
程なくして席に案内され水とレンゲを持って、待ち席前のカウンター奥から2番目に着席。
ミニ2、少4、大1で大は自分だけ。

店主が麺を茹で始め豚を切り分けたら、丼を並べてカエシ、グルを入れスタンバイ。
麺の茹で上がりのタイミングでスープと澄ましアブラを注ぎ、まずは固めの方の麺上げをして配膳。
その後それぞれの丼に麺が投入され、女性助手よりコール要請。
ニンニクヤサイアブラマシマシをお願いして14:18我が一杯が着丼。

゚+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚

大丼にはヤサイがこんもりと盛られ、上には乳白色のアブラが鎮座。
横には細かく刻まれたニンニクが添えられている。
一応マシマシをコールしてみたが、女性助手が店主にコールを伝える際、マシマシの部分はかき消されていたので生田ではマシマシは不可なのかもしれない...
(。T^T)…グスン

とは言え、丼からチラリと覗く麺を見る限り、かなりの麺量であることが推測できる。
おっ\(°∀° )/コレはいいよ〜✨

まずは豚を確認すると、端豚を入れて全部で5枚。
(◍>ᴗ<◍)一枚多い‼️
小振りながらも厚切りでミチっとした密度のある豚は、いつもの味醂の味を強く感じる濃いめ仕様ではなく、肉本来のの旨みを強く感じる味付け。

ヤサイは茹で置きしていて丁度良い温かさなので食べやすく豚とアブラをおかずにあっという間になくなる。
えっΣ(゚д゚;)もう終わり⁉️

それもそのはず、先ほどの推測通りヤサイの下には丼から盛り上がる程のたっぷりの麺が潜んでいたのだ。
麺量...( ゚д゚)す、すげぇ…

さっそくニンニクを下に沈めるように天地返しを施すと、底からはカエシと旨みが凝縮されたスープをタップリと吸い込んだ、太めの平打ち生田麺が出現。

麺はいつも野猿で食べているからか、はたまた太麺だからか、通常の茹で加減でもゴワッとした固めの印象。
だが、それが逆にカエシの効いた非乳化スープと絶妙にマッチして、噛むほどに小麦の味と風味を存分に感じることが出来る。

( 」゚Д゚)」<太めの麺にカエシの効いた非乳化が超絶うめぇえぇぇ‼️‼️‼️

ただ、この時点で着丼から8分ほど経過したのだが、既に同ロットの客は皆食べ終え退店。
みんな(|| ゚Д゚)はやいよ...

慌てて勢いよくズバズバすすり、麺の美味さを堪能。
最後はニンニクの刺激で非乳化スープを楽しみながら、着丼から12分で完食。

丼をカウンターに上げて、店主さんとモス助手にお礼を伝えて退店。

カエシギンギンの非乳化スープと太麺の相性が抜群の生田。
麺の量もたっぷりで実に食べ応えのある一杯でした。

ごちそうさまでした。

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