コメント
おはようです
カエシも強めながら動物系の出汁感が強いとは私も響きそうです。
加水高めな平打ちでも合いそうです。
みかんジュースは店名にちなんでなのでしょう😄
黄門チャマ | 2024年5月11日 07:50どもです。
数多い最近の新店舗の中でもココは
私向きなので、何が何でもと思ってます。
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年5月11日 08:29こんにちは。
中目黒界隈はまだまだ行きたいお店がたくさんありますがこの店も加わりました。
4店連食でもまだ物足りないようで(苦笑)。
glucose | 2024年5月11日 08:47塩派のR師匠が高得点
見るからにに美味しさ伝わるお写真であります◎
虎ん黄色 | 2024年5月11日 09:23RAMENOIDさん、おはようございます。
蜜柑じゃない。未完でもない。味貫ですね🍊
みかんジュースのシャレた演出も面白い(=^▽^=)
醤油好きに響くなら行きたいです。
ひゃる | 2024年5月11日 09:51おはようございます。
自家製麺の昔ながらの中華そばはいいですね✋
無料チャーシューは召し上がらなかったのですね(笑)
ケーン | 2024年5月11日 09:56こんにちは😃
味貫でもジュースは蜜柑でしたか。
まるえさんの醤油は好きな部類なので
此方は行ってみましょうかね。
としくん | 2024年5月11日 10:16こんにちは②
塩派のRAMEさんも納得な醤油だったみたいですね🤓
カエシの効いた魚介スープ味わってみたいです👌
チャーシューも◎ですね!
シノさん | 2024年5月11日 10:41こんにちは。
炭火つるし焼きチャーシューがプラス料金なしでバラ肉がプラス料金あるのは意外ですね!なんとなく炭火つるし焼きチャーシューのほうが高そうに感じます(>_<)
poti | 2024年5月11日 15:55こんにちは。
ハイレベルと聞くと気になりますね。
近いのでそのうちに行ってみます。
kamepi- | 2024年5月11日 16:49おばんです ども。
美味そうな半透明にに浮かぶチャー 美味そうですね。
こちらハイレベルな品だったようですね。
お江戸にしては、若干安価だったような!
村八分 | 2024年5月11日 20:05こんにちは
麺友さんのレビューを見て
店名の由来が気になっていました。
味を貫くだったのですね。
ももも | 2024年5月11日 20:10RAMENOIDさん こんんばんは。
ナカメあたりは老舗も頑張っているっすよ。自分はどうしてもこの辺に行くと新潟発祥の三宝亭に行っちて全とろ食っちゃうっす。
がっこまん(体力の限界6月引退) | 2024年5月11日 22:27今日、Xのリポストを介して、
御店主から御礼を頂きましたね。
塩もリリースされると良いですね。
おゆ | 2024年5月12日 10:22おはようございます。
>『味を貫く』という意味から名付けた
みかんが食べられない僕は、店名からなんとなく避けていたんですけど、店名の由来がわかったので、追随することにしました!
まなけん | 2024年5月14日 05:49どもです!
ここはかなり強めに行きたいお店です
味貫でみかんとは知りませんでした
醤油派ですのでより響けそうです
期待してしまうなぁ…
さぴお | 2024年5月14日 17:04おはようございます。
流石早いですね。
店名の意味、なるほどです。
レポを拝見してとっても美味しそうだなぁ・・・と♪
バスの運転手 | 2024年5月17日 04:58

RAMENOID
みみたぶ

川崎のタッツー
ぬれいえふ






川崎→中野→自由が丘といただいた後は、中目黒に移動。
次に狙ったのは、前3店の開店日前日、4月30日にオープンしたこちら。
可愛らしい店名だなと思ったが、後で大崎氏の「この店の今日の一杯」を読んだら、「『味を貫く』という意味から名付けたそう。確かに看板の横に赤字で『味貫』と書いてあった。」と書かれていた。
なるほど。
自由が丘から東急東横線で中目黒まで。
店は駅から徒歩5分ほどの裏路地。
到着すると、驚くほど大量の開店祝いの生花が並んでいる。
てっきり、ひっそり開店した名もなき個人店かと思ったが、かなり鳴り物入りだったようだ。
一番目立つ場所にある花には、「まるえ中華そば 店主 恵本 将裕より」の札が。
そちら出身とも知らないで来た。
13:00過ぎの到着で、外待ちなし。
入店すると、コの字カウンターはほぼ満席に近い。
スタッフは、男性4、女性1。
カウンターのみの店としては大所帯。
昼のピークが過ぎた頃だったからよかったが、開店ラッシュにまだ備えている状態だったようだ。
券売機は液晶タイプ。
麺メニューは基本1種で、「中華そば」、「味玉中華そば」、「チャーシュー中華そば」から選ぶ画面になっている。
デフォの「中華そば」をタッチすると、「チャーシューをお選びください」という画面になる。
「MIXチャーシュー +250円」、「巻きバラチャーシュー(2枚)+100円」、「炭火つるし焼きチャーシュー(2枚)+0円」と出るが、吊るし焼きよりバラの方が高いんだね。
より手間のかかるであろう吊るし焼きを選択した。
価格は950円である。
ビールは飲まないつもりだったが、一応画面を開けてみた。
中瓶600円は標準か。
店名に因んだ「みかんジュース」があるのが面白い。
オレンジジュースではない(笑)
券を渡しながら、空いたカウンター席へ。
お冷やのグラスは「まるえ中華そば」の麺箱に入っている。
出身店が丸分かり。
席についてから6分ほどで提供されたのは、整った麺線が美しい、ネオノス的ビジュアルの一杯。
麺は、低加水の細ストレート。
やや硬めの茹で具合のパツパツタイプはあまり得意ではないのだが、この自家製麺はかなり美味しい。
こんな麺なら好きかも。
スープは熱々。
表面に浮いた多めの油は、煮干しメイン魚介ガツン。
まずはこの印象。
軽い甘みのあるカエシも強めだが、それに負けない強い出汁感は、もちろん動物系の旨味も効いているのだろう。
流石人気店出身、最初からこの完成度だ。
カエシ強めのハイレベル魚介醤油ラーメンは、醤油好きだともっと響くだろう。
具は、ねぎ、青菜、海苔、メンマ、ナルト、チャーシュー。
ねぎは適量。
青菜はほうれん草かな。
海苔やナルトとともに、ノスタチックなビジュアルを作っている。
海苔は小ぶりだが上質。
さて、チャーシューだが、ちょいスモーキーで肉質もやわらかくメチャクチャ美味しい。
+100円のバラがどんなものかは分からないが、これで十分満足というか、こっちの方が響くのではかなろうか。
チャーシューもハイレベルだ。
麺量は150gくらいかな。
固形物完食。
スープは最後まで熱々で、なかなか飲めないほど。
4分の1ほど残してフィニッシュ。
流石有名店出身。
最初からハイレベル。
店内も綺麗だし、接客もいい。
ここもすぐに有名店の仲間入りかな。
塩は……出ないか。
それよりも、これからの季節、出るならつけ麺かな。
機会があればまた。
蛇足;
この後、やはり5月1日にオープンした虎ノ門の新店に行ってみた。
到着したのは15:00少し前。
「土日祝は通し営業」という情報だったので余裕かと思ったが、「本日は終了しました」との札が。
挫けた。
表参道にできた新店の夜の部でも狙おうかと思ったが、何だか疲れたので帰ることにした。
虎ノ門も表参道もまた次の機会に。