コメント
どもです。
白川郷を観光ですかね。
琴線に触れたお店だったんですか?
豆天狗さんが近くにありましたけど。
scirocco(実況中継風) | 2024年5月7日 09:52どもです。
kotoさんには少し物足りない感じですかね。
土地柄、濃厚豚骨も似合いませんが(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年5月7日 11:06KOTOさん、こんにちは〜
どこの店かと思ったら高山でしたかぁ〜コレは訪問難易度かなり高いですがチャーシューが何とも旨そうです。流石精肉店って感じですかね。
ゴブリン | 2024年5月7日 11:29地元客のみで満卓の精肉店の併設ですか。
訪れた甲斐が大いにありましたね。
元・肉総裁の私なら、焼豚麺かな(笑)
おゆ | 2024年5月7日 12:44こんにちは。
おっ!急に高山ですか!観光ですか?行ってみたいです^^渋いその土地で愛される食堂って感じですね!
poti | 2024年5月7日 15:07こんにちは。
地元民のためのお店のようで。
普段食いにきこんな感じの醤油が良さげです。
glucose | 2024年5月7日 15:17こんにちは。
高山ラーメン良いですね~
一度本場で食べてみたいです。
kamepi- | 2024年5月7日 16:00地元に愛されるお店◎
仰せの通り、チャーシュー麺が食べタイガース♪
虎ん黄色 | 2024年5月7日 16:28東海地方へようこそ♪
高山だけど高山ラーメンではない感じですか?
だけど地元密着のラーメン屋なら、是非行ってみたいですね︎︎👍
あたと_13号 | 2024年5月7日 18:48お、高山にご旅行でしょうか?
そこでのチョイス、旅行者ナッシングの激シブは痺れますね。
高山ラーメンの有名店が激コミだったのか、時間的なお話か
狙われてこちらいかれたのか?色んな選択肢だったと思いますがお肉屋さん併設のチャーシューは間違いなく食いたくなっちゃいました。
スージーのなのなQ | 2024年5月7日 19:27こんばんは。
KOTOさんもGWレビューに入りましたね!
肉屋併設だと、荻窪のマツマルみたいですね。
麺の細さが高山ラーメンっぽいですが、違ったのですね。
やっぱりネコが好き | 2024年5月7日 20:43おばんです。
「インターネットで注目を浴びる事はないだろう。」なんて言っちゃって良いの?
KOTOさんがレビして、75点を挙げたもんだから、意外や意外、お客が殺到するかもしれませんよ。
高山でRDBが浸透してればお話だけど……(笑)
すてぞー | 2024年5月7日 20:45Dr.KOTOさん こんばんは。
精肉店併設とはある意味すげぇっすね。見た目、飛騨高山のラーメンってこんな感じっすよね。池袋で出店中の豆天狗さんも見た目こんな感じでしたな。
がっこまん(体力の限界6月引退) | 2024年5月7日 21:40こんばんは!
狙って行ったんですか?偶然?
しかし大盛で満足出来るお店は実力店。
雨垂 伊砂 | 2024年5月7日 21:55飛騨観光で立ち寄りました。
高山の町は、外国人観光客率が超高めで、体感50~60%はそうでした。白川郷に行くと更に率が上がって、80%じゃ利かないかな、それくらい外国人だらけです。
しかしながら、何故かラーメン店の行列は日本人だらけ。老舗やネットで高評価の店は何処も30人とか並んでまして、風土と文化の体験や歴史との触れ合いを観光のメインに置いている身として、飯食うために30人待ちに合体すると言う選択肢は用意されておらず、悩む間もなくALLスルー、そして出会ったのがこのお店です。やけん、下調べなんて一切してませんし、真実の通りすがりでフラッと入った、孤独のグルメ系(独りで入店ではないですが)なムーブによるものです。
で、この一杯ですが、製法的には高山ラーメンの伝統(スープの寸胴にタレを入れて煮込むとか、素材の選定とか)みたいです。他の店で食べた事ありませんので何とも言えんですが、旨かったですね。個性を感じました。
用もなく昼間からビール飲んだりするのは趣味に合わんのでアレですが、このチャーシューなら一本くらいオーダーしても良かったかも知れません。
ユーザーランキング不参加、流行りの店にはほぼ行かない、並ぶのキライ。そんなおいらのような泡沫ユーザーに、何の影響力があると言うのですか…w
Dr.KOTO | 2024年5月8日 19:32こんばんわ~!
精肉店併設の老舗のお店なんですね。
高山ラーメンは昔、富山の市内で提供するお店があって食べた事がありますが、
正直あまりよく分からなかったんですよね?w
いつか、自分も本場に行って食べたいものです。
バスの運転手 | 2024年5月15日 22:24おいらも一軒しか行った事がないので、実際良く分かってないです! w
Dr.KOTO | 2024年5月16日 16:24

Dr.KOTO
さぴお
チャーチル・クロコダイル





見た目通りのあっさり醤油。鶏がらベースと思われる、すっきりとした口当たり。醤油も一緒に煮詰めた感じの、コク深さと香り。凝った要素はゼロ、後引く感じもないが、鰹か煮干か、魚介が仄かに漂い蓮華の動きを後押しする。
縮れた細麺が不規則に唇を駆ければ、粘り腰から滲む素朴な甘みが膨らみ、スープの醤油と一体になる。皆で啜る音が店内に響く。大盛やけん量は十分。
強めに醤油が入ったチャーシューは、柔らかく、肉の甘みが存分に活きた調理が魅力。焼豚麺も良いなあ、再訪は難しいにも拘わらず、逡巡も楽しんだ。