青竹手打ちラーメン 麺屋ようすけ 堀米店の他のレビュー
コメント
こんにちは。
ようすけさんの塩は東京駅で自分も頂きました。
たしかにあまり突出したものは感じなかったような。
glucose | 2024年1月24日 09:19>glucoseさん
東京駅への出店もあったのですか。
なんか佐野ラーメンの特徴がいまいち伝わらないんですよね。
本店のざっくばらんな調理も気になったんですが、こちらはちゃんとしています。
mona2 | 2024年1月24日 20:05続いてどうも~!
「麺屋ようすけ」サン行った事ないんですよ。
奥さんや麺友サン達がラーメンwalkerに来た時、メッチャ美味しかったって聞いたので、
所沢なら近いし食べておけば良かったと後悔してますw
バスの運転手 | 2024年1月25日 10:02>バスさん
私は佐野ラーメン屋の中ではいまいち響かないんですよ。
東所沢に来たんですね~。懐かしいです。
私は、この麺の締りと形状が手打ちっぽさがあんま感じられずです。白河の手打ちや佐野の手打ちなどを食べていると、鄙びた麺の味わいの良さに魅かれます。
mona2 | 2024年1月25日 15:38

mona2
よっしーR
カズオ


ラーするガッチャマン(通院中)





足利百名山を5座回って下りて、佐野ラーメン。これって毎度うれしいご褒美。
ようすけの3店舗目。ここって、そんなに人気なのかがよくわからないのだが、佐野の人たちに響く何かがあるのか。
「全国の有名店が期間限定で出店するラーメンWakerキッチンへ出店時に大好評いただいたメニューです」ってことで、あの東所沢の店への出店があったんだな。
このメニューは「昆布の王さま羅臼昆布+伊吹いりこ+背脂のの極上の一品!」と説明書きにある。まず、背脂の豚油層の厚さにひるむがそうでもない。すぐに鶏と魚介の美味さに惹きつけられるのだが、塩気が徐々に強めに感じて来る。昆布の旨味なんかがどんどん引いてくるのと並行している。
麺は幅狭めのシコっとした麺で、私はこれがどうも好み外になる。フワっとした佐野麺が大好きだ。水っぽいほうれん草は好き好きだろう。バラチャーが二枚でトロケルタイプではなく、案外締っているし塩の味付けということもあり、そういえば醤油はなかったわけでその意味では徹底している。