RAMENOIDさんの他のレビュー
コメント
3軒目で
肝臓に良さげなシジミのつけ麺
行方チック◎
確かに、珍しいジョッキです
虎ん黄色 | 2024年1月15日 08:06RAMENOIDさん、
ここは以前もラーメン屋さんでした。
出来は良いですが、この立地でこの価格がどこまで受け入れられるかがカギですね。
まなけん | 2024年1月15日 09:16こんにちは。
あのビールジョッキはこちらだったのですね。
呑んだ後にしじみでにく、呑みながらしじみもありですね。
glucose | 2024年1月15日 10:15こんにちは。
見るからに上質なのが分かりますね。
麺のコシの強さが楽しめるのも嬉しいですし、薬味で更にその上の楽しみ方が出来るのも拘りを感じられます。
ノブ(卒業) | 2024年1月15日 10:57こんにちは。
虎徹さんに近いとは、最近はどの店もレベル高いですね。
1日5杯とは、お疲れ様でした。
kamepi- | 2024年1月15日 11:06どもです。
最近の遠征はこんな感じと軽く言いますが
みんな驚いてます(笑)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2024年1月15日 11:17どもです!
ここはすっかり記憶の彼方へ…
虎徹さんをも彷彿するシジミ鶏でしたか
ここも行かねば!!
さぴお | 2024年1月15日 13:10相変わら行動力ですね😳😳😳ノイドさんの土日祝の麺活の移動距離たるや凄そうですよね✨
こちらは年内に亀裂骨折治ったらバイクで伺いますね👌
川崎のタッツー | 2024年1月15日 14:57こんばんは^^
虎徹さんが引き合いに出るとは捨て置けませんね。
神奈川方面も滅多に行かなくなりましたが
優先順位は上げておきます。
てか、ちょっと暖かくなってから💦
としくん | 2024年1月15日 18:00こんばんはぁ~♪
もう関東地方の路線と駅と乗り換えは
一番詳しいんじゃないですか。
しじみが前に着た塩は捨て置けませんね。
暖かくなってから②
mocopapa | 2024年1月15日 21:27こんばんは。
虎徹さんの名前が出てくるだけですごく惹かれますね^^ビール減らした分、飲んだときに感じる美味しさが倍増していそうですね🤣
poti | 2024年1月15日 22:39RAMENOIDさん こんばんは。
えらい移動距離ですね。そして5食とは・・・。横浜淡麗系という店名に何かプライドを感じるのは自分だけでしょうか。
がっこまん(体力の限界6月引退) | 2024年1月15日 22:56皆さん仰る様、虎徹さんが引き合いで、
気になりましてのブックです。
おゆ | 2024年1月15日 22:56こんばんは
虎徹さんのつけ汁ライクな味わいは間違いないですね🤓
ビジュアルも良く美味しそうなつけ麺です!
刻みワサビが気になる👍
シノさん | 2024年1月16日 00:10こんにちは
しじみ昆布いいですね。
重厚な感じのつけ汁の器もナイス。
ドライドライドライ~byアサヒ
ももも | 2024年1月16日 20:23RAMENOIDさん、こんにちは。
最近、小机周辺に行ってなかったので、こちらの開店を見逃していました。
麺酒食堂 ひだりうまの跡地なんですね。
このつけ麺も気になるし、淡麗系汁麺も気になる。迷いますね・・・。
ラーメン不毛地帯の小机に根付いてくれるといいなあ。
ぬこ@横浜 | 2024年1月20日 08:55うわぁ~!
コレは、また美味しそうな一杯ですね~♪
しじみ、昆布水大好きなんでメッチャ惹かれますよ!
コッチ方面、自分も攻めてみたいです。
バスの運転手 | 2024年1月20日 12:11

RAMENOID
うが

宇治家
![[限定]淡麗担々麺](https://s1.spkimg.com/image/2026/01/16/20/NrZWtKDB3RnMYae4lTjBhRUhHqQWzU2k.jpg)






昨年10月開店の準新店
「ニューともちんラーメン」さん→「大井町立食い中華蕎麦 いりこ屋」さんといただいた後の3軒目。
次に目指したのは、昨年10月半ばにオープンしたこちら。
ここまでの平均点83点台、塩推しっぽいのでBMしていたが、やっと来られた。
大井町駅から京浜東北線で東神奈川まで。
横浜線に乗り換え、小机駅下車。
店は南口から徒歩5分ほどの大通り沿いの一軒家。
ラーメン屋さんらしからぬ佇まいは、何かの居抜きなのかな。
12:30頃の到着で外待ちなし。
すんなりと入店できたが、後から後から客が来て盛況だった。
入り口を入ってすぐの券売機は、大型画面の液晶タイプ。
初期画面は写真付きで、「淡麗らぁ麺」、「しじみ昆布水つけ麺」、その他、「和え玉」、「ご飯もの」、「単品・飲み物」、「お子様らぁ麺」となっている。
全体がつかみにくいが、「しじみ昆布水つけ麺」のエリアをタッチ。
塩と醤油があるが、左が塩なのは塩推しっぽくて嬉しい。
特製等の具増しもあったが、デフォルトをタッチ。
初期画面に一度戻り、「飲み物」タグから開いた生ビールもタッチした。
1100円+550円、計1650円也。
券を渡しながら空いていたカウンター席へ。
明るく清潔感のあるカフェ風の店舗。
男性3人、女性1人、計4人での営業。
皆お揃いのデニムのエプロンを付けている。
まず出されたのは、スーパードライのロゴの入ったジョッキ。
こんなずんぐりしたジョッキもあるんだね。
高さはないが、400mlは入りそうなので、コスパはまあまあか。
3軒目にしてこの日初のビールなので、やたら美味い。
ビールから遅れること10分で提供されたのは、和風の器に盛られた、昆布水入り、具沢山の麺丼と、具なしのつけ汁、そして薬味皿。
なかぬかシャレている。
麺は、加水率高めの平打ち太微ウェーブ。
全粒粉入り、フスマの星が浮かぶ麺で、冷水で〆られているので腰がメチャ強い。
薬味皿の粗塩を付けていただくと、麺そのものの良さを堪能できる。
刻みわさびはかなりツボ。
これだけで半分はいける。
次につけ汁に浸けていただく。
初動で感じるのは、しじみらしき貝の香りとコク、そしてまろやかな旨み。
鶏らしきベースの動物もきっちり効いていて、これは美味い。
しじみと鶏ということで、茨城の「虎徹」さんの塩つけ麺のつけ汁に近い。
節等の魚介も使っているようだが、しじみが前面に出ている。
うーん、こんなタイプの塩、大好きなんだよね。
具は、青ねぎ、紫玉ねぎ、メンマ、2種のチャーシュー。
青ねぎと紫玉ねぎは、ビジュアルにも貢献。
美しさ、映えは大切。
メンマは白っぽいが味はしっかりついていて上質。
これもなかなか。
チャーシューは、鶏ムネの低温調理と炙られたバラ。
鶏ムネは繊維に並行に切られていたので、歯応えがある。
炙られたばらは表面が香ばしく、程よくやわらかい。
脂身がそれほど多くなく、炙られているのでしつこくない。
麺量は200gくらいかな。
足りない方は+150円で大盛りになる。
固形物完食。
スープ割りはなく、昆布水で割るシステム。
かなり温くなるので、この季節、抵抗ある方もいるかな。
私はあまり気にならないのでノー問題。
ほぼ完飲してフィニッシュ。
ビジュアルも素晴らしい、しじみの利いた鶏塩つけ麺。
店も清潔感があり、非常に居心地がいい。
これは人気出るだろうね。
美味しかった。
この後は既レビューの、「自家製麺 甚」さんからの「らぁ麺 牡蠣と貝」さん。
麺5、ビール2、ライス1。
最近の朝から麺活はこんな感じ。
青春18切符の1回分を使っての麺活だった。
あと残り2回分は関東外へ。
その前にいくつか挟む。