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コメント
どもです。
恐れおののいていたお店ですが、
大油でも行けそうなことが分かりました💓
細かい背脂なら🆗
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年7月27日 07:31おはようございます☆
背脂チャッチャ系は大好きだったので勿論同じオーダーで追従してみたいです。
食べ方指南も為になります!
亀戸は行きたいお店がたくさんあるので、お腹を空かせて2軒くらいは回りたいですね。
ノブ(卒業) | 2023年7月27日 08:06こんにちは。
ブリブリの麺が力強いですね。
こちら再訪する際は「鬼油」でと決めております!
pvs aka duff | 2023年7月27日 11:21こんにちは^^
給油目的なら鬼油じゃないんですかー?(笑)
なるほど、どう汁を絡めてもバランスが崩れない
麺の力ですか。
今更ながらですが、潤さんって都内2軒なんですね。
行くなら亀戸か。。。
としくん | 2023年7月27日 12:08こんにちは。
自分も本日昼に背脂の醤油かけを頂きました。
なるほどたしかに塩気がマスクされる感はありますね。
glucose | 2023年7月27日 12:12Dr.KOTOさん、こんにちは!
燕三条テイストで「つけ」ってピンと来ませんでしたが、レビューを拝見してイメージが湧きました♪
柚子の存在が無くても良いような...^^;
つちのこ | 2023年7月27日 12:49こんにちは!
蒲田店へ行ったことがありますが、油少な目にした記憶がww
丼底に玉ねぎと柚子なんて後半の味変が既に仕込まれているのは良いですね。
つけ麺って食べ手も工夫しながら進めた方が全体的に美味しくなりそうだと読み感じました。
ダイエットマン | 2023年7月27日 13:44脂多めがお作法ですか。私にはちょいと別世界かなぁ。
おゆ | 2023年7月27日 17:54こんばんは。
久々の給油お疲れ様でした^^
私は年齢的に背脂を増やす事に背徳感を覚える様になりましたが減らすという選択肢はまだありませんw
啓太 | 2023年7月27日 21:30こんばんは。
脂多めいいですね~!昨日全然別のお店ですが、背脂つけ麺食べたんですが、背脂足りなかったです(>_<)コールできるほうがいいですね^^
poti | 2023年7月27日 21:53Dr.KOTO@夏のつけ麺フェアさん、こんばんは②
新潟三条系はさっき食べましたΨ( 'ч' ☆)
しかしながらなんかなあ〜。。
脂も燕返ししちゃってる気がするんですよね(>_<)💦
ひゃる | 2023年7月27日 22:41親近感◎
あたしの名前は
潤です
以前、自己紹介で松本潤の潤ですと話たら
嵐ファンの女性に本気で説教されました(笑)
虎ん黄色 | 2023年7月27日 23:10潤さんのつけ麺は食べたことがありませんし、
写真を見て想像しただけでたまらんです。
岩海苔を霞ませる大油、いいですね!
カナキン | 2023年7月28日 07:21真夏に大雪が振りましたねww
潤さん、つけ麺食べたことなかったんで次回行ったらと狙っていたんですが
これはやはり食べなきゃと改めて意識あがりましたよ。
大ですね、大。
スージーのなのなQ | 2023年7月28日 17:19鬼油と言いかけたんですが、鬼油にすると、スープが割と冷たくなりがちと判断、ヒヨって大油にしましたw
背脂は低めの温度(とは言え十分温かいですが)で管理しているはずなんですよ。高温で管理すると、溶けちゃいますから。この量が増える事で、間違いなくスープの温度は奪われます、そこに締めた麺を潜らせる訳ですので、食事後半で苦しくなる予感がしたのです。
結論を言いますと、大油で正解だった気がします。鬼にすると、この3倍くらい背脂増えますからね…。大と鬼の差は半端ではありませんぜ。こちとら、ラーメン潤亀戸店歴もうすぐ15年(つまり開業当初からお邪魔してます)、酸いも甘いも体験して参りました。
そんなこってりの中に、柚子!これは必須ですぜ…背脂に塗れた口周りに、柚子の清涼感が広がる、そう、閃光のように。また立ち上がろう、背脂と格闘しよう、そんな気概が蘇る瞬間です。
つけ麺は、結構食べ手に選択肢が託されている料理だと思います。食べ方を考え、試し、ベストを発見した時の嬉しさは、たぶんラーメンでは得られない感覚ではないでしょうか。
余談ですが、「潤」と言う名前の紹介は、松本ではなく名倉にする事で、身の安全が担保されると思われますので、ご採用下さいませw
Dr.KOTO | 2023年7月28日 18:25

Dr.KOTO
プリティ
とりき








スープは意外とさっぱり仕様の豚がらをベースに、煮干が仄かに香る設計。凛とした醤油だれは、やや濃いめ。だが脂が舌先をマスクし塩味が強いとは感じない。器の底には玉葱と柚子が沈むため、後半麺でこそぎ上げて食べよう。
250gくらいあろうか、たっぷりの縮れ太麺。小麦が詰まったような腰の強さで、噛むたびに芳醇な甘さが鼻先に広がる。序盤は三分付けで湯面の岩海苔と背脂を絡めながら、中盤以降はドブ漬けで沈んだ具を拾いながら食べ進める。
麺に力があるため、スープを如何に絡めてもバランスは崩れない。但し背脂はある程度絶対に必要な設計なので、間違っても脂少なめの注文は避けたい。