さぴおさんの他のレビュー
コメント
どもです。
シャッター降りてたら諦めるけど
やってて良かったですね👌
私はJ系とは縁遠くなりました😝
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年6月26日 10:23おはようございます!
カーニバル、正に写真を見る限りそんな雰囲気を受けます。
こういうやりたい放題なメニューって、お店の個性爆発で案外美味しいんですよね〜♪
雨垂 伊砂 | 2023年6月26日 10:25さぴお(減量中)さん、こんにちは。
ちなみに自分は2reviewです。
今の形態に変わってから一気に人気が出ましたよね〜(^ㅇ-ㅇ^).ᐟ.ᐟ
二郎系の昆布水も面白そうですꉂ(´ᗜ`*)ヶラヶラ
ひゃる | 2023年6月26日 10:43こんにちは
二郎系の昆布水ですか!
これは面白いパターンですね!
これは確かに楽しめるかも!
麺量はそれだけ以前よりもアップ⤴️
自家製麺万歳ですね🙌💕
キング | 2023年6月26日 12:16こんにちは。
横浜まで歩いたんですか?
豚がおいしそうです。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年6月26日 14:33こんにちは♪J系の昆布水はおもしろいですね。あまりマッチはしてなかったみたいですが食べてみたくなりますね^ ^
xxxx | 2023年6月26日 15:06さぴおさんこんにちは。
初訪👏
短期の【限定】夜襲昆布(二郎系昆布水)とは引きが強いですね。
豚の破壊力も凄いですが、麺350g逝っちゃいましたね。
横浜遠征とはダイエットでフットワークが良いんじゃないでしょうか(笑)
こちらの店主さんは異業種からの苦労人で、お店を出すきっかけは川崎の豚星さんでお世話になったと聞いています。
こんなところで宜しいでしょうか。
グロ | 2023年6月26日 17:42こんばんは😃
何度かレポ見ましたが、普通の二郎系に思えました。
二郎系昆布水、個性的でいいじゃないですか。
ただ予襲って何なんすか?
としくん | 2023年6月26日 18:50こんばんは。
二郎系の昆布水つけ麺とは、はじめて聞きました。
やっぱり合わないでしようね〜
でも意外に高得点ですね。
kamepi- | 2023年6月26日 19:11こんばんは☆
二郎系で昆布水!
行くトコまでイッた感がありますがコレはかなり興味ある一杯ですよ。
昆布水のトロミとアブラのトロミがどう合わさるのかめちゃ気になります。
その前に二郎系を食べられる胃を作らないとです。
ノブ(卒業) | 2023年6月26日 20:27こんばんわ。
いつの間にか(減量中)に変えたんですね?
↑こちらの方が個人的には良いと思いました♪(^∧^)
亭主さん昆布が嫌いとか?
予習して作った?
予襲?予襲復讐('_'?)
マキシマム ザ ホルモンのファンなのか?
麺スタ | 2023年6月26日 21:41さぴおさん、
昆布水は繊細なので、J系には合わない気がするんですけどねえ~。
まなけん | 2023年6月26日 22:47こんばんは!
二郎系なのに昆布水!?
凄い凄すぎる発想。
攻め姿勢はメチャ好感持てます!!
ダイエットマン | 2023年6月26日 22:59元々二郎系好きはホームを作る傾向が強いですからね。
限定も多ければ、レビュー数も増えるでしょう。
かなり個性的な感覚のようで。
行ったらアウェー感マシマシ?(笑)
RAMENOID | 2023年6月27日 04:03

さぴお










■まさかの二郎系昆布水つけ麺?!多彩な限定を提供するアットホームな自家製麵二郎インスパイア!!
本日紹介するのは『自家製麺浜一』さん。
川崎市は矢向駅近くで営業されている人気二郎インスパイア。
特徴は限定ラーメンの手数の多さ。
そしてアットホームな常連ウェルカムな店内の雰囲気でしょうか。
RDBでも41人しかレビューしていないのに、レポは197件(執筆時)と
1人の方が複数のレビューを上げておられるのがよくわかりますね。
ちなみに軽く調べただけですがこちらの店主さんの出自が出てこない…。
誰か詳細を教えてください。
日曜日のお昼ごろに訪問。
予想に反して外待ちはなし。そしてシャッターが降りている…
Twitterで営業情報を確認していたので「もう麺切れ?または急遽、トラブルで臨休?!」と
戦慄するも無事に営業していました。
店内に入ると、店内奥に券売機。
そして店内奥の小上がり席を改造したような待機スペース。
そこが満員だとカウンター席の後ろに背後霊となって待機するようです。
店内待ちスペースは満席。
背後霊3番手として待ちます。
食券先買いと聞いていたので、食券を買ってから背後霊となります。
ただ、そのムーブをしているのは僕しかいない。
みんな待機スペース昇格時に購入。
店主さんと話している常連さんもそのムーブをされていたので、待機スペース昇格時に
券売機で買えばいいようです。
初訪問ですがこの日は『予襲昆布−ZERO−』とのこと。
なんのこっちゃといった感じですが、要は昆布水つけ麺のようです。
二郎系で昆布水つけ麺…まれに噂で聞きますが提供しているのに遭遇したのは初めて。
こちらをいただくことにします。
お値段は1250円とややお高めですね。
待機スペースで待機し、カウンター席が空いたら座りにいくシステム
連席は不可。レンゲとコップはセルフです。
店主さんはワンオペですね。
このつけ麺とかやっているのにすごいな…。
それでよくこのアットホームな雰囲気を作られております。
コールは定番のニンニク、野菜、アブラ以外にも
魚粉や辛玉などもあったような記憶があります。
コールは『ニンニク、魚粉』にて
●実食
ゴマがまぶされた自家製麺。
このうねった麺を箸でつかみます。
麺が長くてなかなかつけ麺することができません笑
締められたというより、やや固めの茹で加減なのかな。
麺のゴワムチさが味わえるパワフルな味わいですね。
ちなみに自家製麵になってから以前はデフォ225g→350gと大幅増量されているようですよ。
うねった麺に絡んでいる白ごま、とろろ昆布がバラエティー富んだ風合いと食感をもたらしてくれて楽しいですよ!
つけダレは微乳化くらいのスープですね
恐らくラーメンと同じなのかな?塩気などは高くなく食べやすいつけダレです。
麺は昆布水に浸かっているので、食べ進めると昆布要素が強まりますね
昆布の風合いというよりも、とろみの付与という側面の方が印象高いかな。
豚は分厚いアブラが搭載されたもの。
肉の繊維感ある赤身とアブラを併せ持つ味わいですね
巨大な豚が入っていてこれはテンション上がります!
ラストは昆布水をつけダレぶち込んでとろんとろんに。
ニンニクやら魚粉やら豚エキスに液体オイルに昆布と
なんだかカーニバルな味わいに。
正直、二郎系と昆布水のマッチはあまり高くない印象を受けましたが
食べていて楽しさに富む味わいでしたよ。
さくっと完食へ。
人気なのも頷けるお店でした。
ごちそうさまでした。