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コメント
商品名なりの軽薄な仕上りだったのですね。
美味しいところで食べなおして、期限直して下さい^^
なべ | 2023年6月2日 07:49あ、機嫌
なべ | 2023年6月2日 07:59何度か訪れているようですが、変化球には当たり外れの差が激しいようですね
カレーは及第点ながら九州豚骨のオマージュとなると、甘えは一切無用の評価になるのは必然かと思いますが…
硬め濃いめ | 2023年6月2日 09:48醤油やネギはともかく、麺は九州より取り寄せているんですね。
ケーン | 2023年6月2日 10:21こんにちは!
何か違和感たっぷりの画ですね…
雨垂 伊砂 | 2023年6月2日 12:39こんにちは。
慣れないことはやってはいけない
うどんやり始めた時点で熊本は忘れているのです
Stag Beetle | 2023年6月2日 14:18どもです。
都会に染まっちゃたんでしょうか(#^^#)
関東人を誤魔化せても本場の方には
バレバレですね(≧◇≦)
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年6月2日 15:12こんにちはです。
スープは博多豚骨系でもカツオの風味が気になる所ですね。
あと、青ネギではなく長ネギを使用にも違和感が・・・
甚平 | 2023年6月2日 15:29替玉前提としているのも、なんだかな?
最初の一杯で旨いと感じりゃ替玉もありだけど。
すてぞー | 2023年6月2日 18:39こんばんは☆
うーん…なビジュアルですね。
キクラゲがなかったらとても博多系には見えません。
ネギもコレだとちょっと。
やはり万能ネギと言われるアレじゃないと。
ノブ(卒業) | 2023年6月2日 21:10ソリッドでなく、タフでもなく、
スープほぼ全残しとは…。至極残念でしたね。
おゆ | 2023年6月2日 21:28こんばんは
見た目おいしそうですけどね…鰹というのがクエスチョンでしょうか。
明日から博多行って来ます^_^
立秋 | 2023年6月2日 22:02こんばんは。
訪問の度に点数が下がっているような・・・><
見た目はそこそこ整っているので尚更・・・
pvs aka duff | 2023年6月2日 23:49こんにちはー
カレーつけ麺のお店かと…
評価はともかく何というかメニュー展開1つとっても懐深いお店のようですね
AYYE again | 2023年6月3日 05:40こんにちは。
熊本も福岡も感じられない一杯のようで。
もちろん替え玉なしですね。
glucose | 2023年6月3日 07:14Kotoさん、
ウーム、残念でした。
変にアレンジせず、そのままの熊本ラーメンを食べたかったですね。
まなけん | 2023年6月3日 07:25夜限定のメニューから、グランドメニューに昇格したメニューだそうです、これ。
ご主人、豚骨魚介の「麺や璃宮」に屋号を変えて久しいですが、その昔は豚骨ラーメン専門店の「だらんご(だったかな?)」として営業していましたので、豚骨の扱いには精通されているはずなんです。それが、どうして。あの頃はコク深い円やかな豚骨スープで、熊本らしくマー油が掛かり、ネギも万能ねぎみたいな青葱を使っていたのに。技術はありますから、その気になれば出来るんですよ。でもやらない、ホントに意味が分からない…。
通常の豚骨魚介や麻辣メニューは、過去何度も食べた事がありまして、どれも完成度の高さが光る逸品でした。カレー含め変化球はやめにして、普通のメニューをオーダーするのが、このお店においては正解と思います。
Dr.KOTO | 2023年6月3日 11:48あんれま残念な感じで。ノーマル美味しかった覚えがあるだけに、どうしちゃったんでしょうね?
LISAmoREEDUS(半麺) | 2023年6月3日 18:37う〜む、実食してみないと中々わからないものですねぇ。写真では美味しそうに見えます笑。
王道のグランドメニュー、豚骨魚介を食べるのが最も間違いないです!設計がしっかりしていて、尚且つ15年以上磨かれた味やけんですね。
写真は出来るだけ旨そうに(自分でそう見えるように)撮って、ホワイトバランスも調整掛けてますので、そう感じていただけるのは素直にありがたいですw
Dr.KOTO | 2023年6月4日 10:40そう!「だらんご」よく行ったよ。
修行に行くって突然店閉めて何ヵ月後に璃宮になってたwww
Stag Beetle | 2023年6月8日 17:44確か、松戸の兎に角へ勉強しに行ったんですよね。
一時期は亀戸駅通り交差点、大島二丁目にも支店があって、ノリにノッてるイメージもありました。
Dr.KOTO | 2023年6月9日 09:42

Dr.KOTO
ダボ
どんどん
Colt45saa







熱々ラードで湯面を厚手に覆い、ニンニクチップを散らせた仕上がり。何故か鰹の風味が若干、それでいて豚の逞しさ、躍動感は殆ど感じられない。醤油も九州の物ではないだろう。葱も関東の白葱、郷里への情愛は此処にはない。
細ストレート麺は、歯切れ良さと粘り腰を兼ね備え、少し硬麺で提供された。替玉前提なのか、120gくらいだろうか。これの足が速い、のんびり食べていると速攻で伸びて行く。胡麻の底蓋を開け、粒のまま振り、一心腐乱に啜る。
スープはほぼ残し退店。本当に、ご主人がデザインした一杯なのだろうか。