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コメント
おはようございます
ビジュアルはパスタ見たいですね。
鶏白湯ですが泡系なら大丈夫そうなのですかね。
見た感じは良い感じです。
低温調理でスモークチャーシューは味わって見たいです。
小山の泡系でさえ手をつけていないですから、まずは来月は泡系を試して見ます(^^)d
黄門チャマ | 2023年3月28日 07:23どもです。
間違いなく美味しいのでしょうが
祐天寺の時ほど惹かれない自分が
います😅
ラーするガッチャマン(通院中) | 2023年3月28日 07:26おはようございます♪私も特製ではなかったので、特製にしかのらないエスプーマがなんとなく気になってます。
xxxx | 2023年3月28日 07:59おはようございます😃
1650円の特上と肉量変わりませんね。
味玉とエスプーマが高い?
確かに天草大王スープは旨味が深かったです。
としくん | 2023年3月28日 08:39どもです!
エスプーマにトリュフオイルが入っているので
特製にしたほうが輻輳さが加速したかもしれませんね
さぴお | 2023年3月28日 12:02確かにパスタと比べれば高く感じないかもしれませんね。
Break Beatsさんにも行けてないので先ずはそちらから狙いたいです。
がく(休養中) | 2023年3月28日 13:35こんにちは。
泡系だと鶏白湯も抵抗なくなるってあるあるです。
連食だしフルラインナップの特製は頼みにくくなってきました。
glucose | 2023年3月28日 14:00こんにちは。
Break Beatsはかなり気に入ったんで此方も気になってたんですが、
皆さんのレポ見るともう一歩な感じですね。
kamepi- | 2023年3月28日 15:14こんにちは^^
>パスタを食べるつもりなら、決して高くはないのだろう。
本当ですね。そう考えるとラーメンって安い!
鶏白湯も美味しいのも有るのは解るんですが
手が伸びないんですよね。
mocopapa | 2023年3月28日 15:35こんにちは。
泡系ラーメンは好きなのでこちら気になってます^^トリュフを効かせたポテトエスプーマは試してみたいので、行くときは特上にしないとですね!
poti | 2023年3月28日 16:40長時間待ちお疲れ様でした。
エスプーマのないデフォで、
飽きやすいのではないかと思いきや、
左程ではなかったようですね。
おゆ | 2023年3月28日 19:43こんにちは
泡系はあまり経験がないのですよね。
良質なチャーシューが気になります。
ももも | 2023年3月28日 20:25こんばんは!
私も好きな、エスプーマの鶏!これは頂いてみたいです!大判のチャーシューも魅力大!
みずみず | 2023年3月28日 20:27こんばんは。
ブレイクビーツ行ってみたいんですよね。
こちらは泡系なんですかね。
とある大学生のラーメン日記 | 2023年3月28日 20:52こんばんは
シャレ系の泡白湯なんですか🤓
ちょ〜白いですね!
チャーシューも美味しそう🍖
しかし都内は値段がすごいですね✋
自分はつい特上1,600円を食べてしまいそうです😆
シノさん | 2023年3月29日 03:40おはようございます!
祐天寺のお店が有名になりすぎて、この新宿店はスタートから凄い人気のようですね😳でも私は試さなくていいかなぁと😅デフォルトが鶏白湯でこれはそこまで食べたいと思えない私がいますね😔
川崎のタッツー | 2023年3月29日 05:07

RAMENOID
けNぢ

chan leo

ゆーぞー





大井町で朝家系→中野坂上で新進気鋭なのシャバ家系と連食した日の3軒目。
次に狙ったのは、この日の前日に開店したこちら。
祐天寺の人気店、「Ramen Break Beats」さんの2号店とのこと。
行ってからレビューまで、かなり間が空いてしまった。
中野坂上から丸の内線に乗り、新宿御苑駅下車。
到着したのは、11:30の開店時刻を少しだけ過ぎた頃。
この日の開店時刻は12:00とのことだったが、40人ほどのすごい並び。
予想はしていたが、超話題になっていたようだ。
路地の左右に2列ずつ、折り返す独特の並び方。
最後尾を確かめて合流した。
やがて開店。
徐々に列は進むが、ようやく券を買うように案内されたのは、並び始めから1時間25分後の13:00。
ハイテク券売機の液晶画面に浮かぶメニューは、基本1種、「地鶏白湯らぁ麺」のみ。
デフォが1200円、味玉付きが1400円、特上が1650円である。
トリュフを効かせたエスプーマが載る特上を頼んでいる方がほとんどだったが、デフォを選択した。
再び軽い外待ち。
超シャレた店内のカウンター席に通されたのは、並び始めから1時間35分後だった。
厨房は男性3、女性1。
案内の男性1を含め、計5人での営業。
事前に券を渡していたので、すぐに提供されたのは、真っ白なスープに浮かぶ、大判のレアチャーシューが印象的な一杯。
麺は、加水高めの中太ストレート。
軽く平打ち気味かな。
やや硬めの茹で具合、強い腰のある小麦感豊かな麺だ。
かなり存在感のある麺を選んできたね。
蘊蓄によると、三河屋製麺製とのことだった。
初動から鶏の旨みが押し寄せる泡立ったスープ。
鶏は幻の地鶏、「天草大王」をふんだんに使用しているとのことのこと。
西日本から波及してきた泡系の延長という印象。
いつも思うが、この独特の白さは何を使っているのだろうね。
生クリ?
苦手という方もけっこういる鶏白湯だが、泡系ならなぜかネガティブな要素が消えるから不思議だ。
魚介は使っていたとしても下支え程度。
確かに高品質な泡系鶏白湯だ。
具は、青ねぎ、紫玉ねぎ、その下から出てきたオレンジ色のカリカリ、チャーシュー。
青ねぎと紫玉ねぎは彩りにも貢献。
下から出てきたカリカリは!細切りのフライドポテトとのこと。
食感が面白い。
チャーシューは低温調理の大判が2枚、
やまゆりポークの低温スモークチャーシューとのことだが、これは美味い。
そう言えばビールがなかったのだが、これでビールが飲みたいと思った。
今は提供されているのかな?
麺量は150gくらいかな。
固形物完食。
スープもほとんど飲んでフィニッシュ。
厳選素材で作る洒落た泡系鶏白湯。
ちょっと高めに感じだが、ブランド豚を使ったチャーシューも手がかかっているし、ボリュームあるし、仕方ないかな。
東日本では珍しかった泡系だが、最近はけっこう増えてきたので、どう差別化を図るかだと思う。
上質なチャーシューや、特上に載るトリュフを効かせたポテトエスプーマがそれ。
その差を感じるためには、やはり特上を頼まないと。
パスタを食べるつもりなら、決して高くはないのだろう。