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「煮干し油そば、400」@どうけん 新百合ヶ丘マプレ店の写真3月12日日曜日、午前11時過ぎに訪問。
朝から出かける用事もない日曜日。
日美が終わってから、散歩というところだが。
お雛様しまおうかと。
8時過ぎにやろうかと思った。
が、朝ランで、何故かかなり草臥れた。

10時半をだいぶ過ぎてから、何か食らおうかと。
こういうときは、電車でさらっと。
最寄駅から、電車が行ってしまった。
次は、13分後?
時間は有効に?
ということで、スマホでちょいと作業。

こちらは11時からやっている。
大盛が無料なので、行ったら大盛にしたい。
となると、ジム後の昼飯には使いづらい?
行ってみると、準備中とある?
中で、ひとり食らっている。
と、看板を間違えているようだ。

油そばは、今回はあった。
再びの値上げはしていない。
この油そば、800円で大盛までサービス。
1000円だけ持ってきた。
ミニ丼が300円、あと100円足りない。

変わらず、丁寧な接客。
食券を渡すと、お好みはと?
聞いてくれたので、麺カタメと。
店内、会社の宣伝でなく、日テレが。
昼間の地上波見ないからなぁと。
5分は過ぎて、出てきた。

このご時世、以前と変わらないものが乗っている。
卵だって、安くないだろう。
が、半熟の半玉がしっかりと。
混ぜるそばなので、麺を下の方から上の方へ動かす。
混ぜるのは、それが一番いい方法かと?
テーブルはキレイ?
この料理は、茶色い、黒い。
なので、汁をかき混ぜる作業で、ちょっと飛び散るのだ。
その点が、そこここに。
時間帯で、あとからひとりやってきただけ。
混んでいたらね、汁飛ばすななどと?
半玉は、形をくずさずに、混ぜる対象から外した。

ひき肉のそぼろ、細めのメンマ、刻んだネギ。
この油そばのトッピング。
そぼろというのは、結構な夢?だったりする。
それだけで、毎日通いたくなるくらいだ。
凪は、下北沢、それから渋谷でも見かけなくなった。
それなのに、この地にあるというのは?

煮干しベースの出汁。
そこに、丸い醤油、油も合わせて、甘い味噌風な?
そぼろがあるので、醤油っぽい味になる。
そぼろは、餡をまとっている感じ。
メンマは、汁の味に染まっている。
細いので、機動力のある食感?とでも。
ネギは、そぼろに薬味として合わせる。

大盛でも、有り余る汁。
追いご飯というのがなぜあるのかよくわかる。

それにしても、さらに強い麺まである。
弱くない、具、まぜ汁など。
この麺だから、包み込む、まとまるのである。
なので、中々の逸品。

汁、具などは、麺でかすめ取った。
丼をなめまわしてもいいくらいである。
が、さすがにそんなことはしない。

備忘。
昨日の夜も呑んでいた。
かみさん、上のがスティングのライブに。
で、下のは用事?がなくなったらしく家にいた。
吞みのアテは、銀鱈の鍋。
10時から、美の巨人で、エゴンシーレ。
BillboardTOP40の21位まで。
そこまでは起きていた。
出かけていた2人も戻ってきた。

今朝は、4時前に目が覚めた。
トイレ?といえばそう。
朝ランは、5時と半までの間くらい。
言うほど暖かくなく、下は厚手。
いつもの日曜のコース。
体が動くような気がした。
そんな感じで走っていたら、後半にスタミナ切?
鶴見川を折り返すところで、灯りは不要に。
今日は、いい天気、朝でもそれを感じられる。
そのくらい、日が早くなった。

さぶ2?で、戻ってきたのかな?
日美は大宰府、来週は高校野球で休み?

これを食らって、11時半過ぎに電車。
散歩よりも早い。

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