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「楊州湯麺」@中華菜館 同發 本館の写真1925入店。先客40名程度(1F25名、2F16名)。
楊州湯麺(840円)を注文する。
待ち時間は約7分。
麺は細目の中華麺。麺の茹で具合は少し柔目。麺量は普通。
スープはあっさりとした鶏がら塩スープ。少し塩気が強め。最初の一口目では具を炒めた油の風味が感じられる。
具は五目麺らしい具(豚肉、海老、烏賊、貝(みる貝?)、青菜、人参、筍、椎茸)のほかにチャーシューと目玉焼きが乗っている。チャーシューはともかく目玉焼きが乗っているのは珍しい。目玉焼きの黄身を割ってみると半熟状態になっている。黄身がスープに溶け込み、中華そばなのに月見蕎麦のような不思議な味が楽しめる。他の具もたっぷり入っており満足できる五目そばだった。ご馳走さま。

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