コメント
平日のみの店、チャンスを逃さないのは流石です。
冒頭の件、苦労話と取るか、ノロケと取るか。
結婚なんて、考え方一つですよ。
私は本当によかったと思ってます。
RAMENOID | 2021年12月27日 05:22おはようございます
平日しかやっていないハードル高いお店
情熱でクリアですね!
麺顔がとても綺麗です
アンチョビニンニク入の柚子胡椒
かなり気になります
キング | 2021年12月27日 06:18どもです。
ココは結構昔に行ってまして、覚えてるのは
淡麗だったなぁくらいです😅
新橋のおじさんにはいいと思いますよ❗
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年12月27日 06:20さぴおさん、こんにちは。
平日のみ営業というのはなかなかハードル高いですねぇ。
味変アイテムをきちんと別皿で提供しているあたりの心配りも良い感じです。
>柚子胡椒(アンチョビ、ニンニク入り)
スープの味を大きく変えてくれそうで興味深いですね。
ぬこ@横浜 | 2021年12月27日 06:35おはようございます^^
伺ったのはだいぶ前ですがランチセットがあって
付属のチャーシュー丼がめっちゃ美味しかった記憶があります。
湯治は塩しかなかったんですが、今は醤油も和風もあるんですね(*^-^*)
mocopapa | 2021年12月27日 07:25そうだ、ココ忘れてました😅
来年こそ行ってみたいと思います。
NORTH | 2021年12月27日 07:26ここにも土日祝休みが・・・店名だけ知ってて営業時間帯は知りませんでした。
平日限定なのに高いスコアを維持している店は美味いんだろうなあと思ってます。
綺麗にまとまった一杯ですね。アニマルレスも別で用意されているのがポイント高い。
柚子胡椒のアンチョビニンニクが気になるなあ。どのメニューにもついてくるのかな。
eim◆外食習慣fin. | 2021年12月27日 07:42おはようございます☆
私的には週末お休みの方がチャンスは広がります。
大体金土日は仕事の事が多い業種ですから。
見慣れた感があるビジュアルですがこんな一杯は間違いないんでしょう。
結婚の話、いつか縁って必ずあるのでそのチャンスさえ逃さなければ大丈夫かと。
私はまぁ一人の方が気楽かもしれません。
ノブ(卒業) | 2021年12月27日 08:29おはようございます😃
こちら平日オンリー店だったんですね。
私は塩を食べましたが、生姜オイルの控えめな活躍と
ネギ別皿の珍しさが今でも記憶に残ってます。
としくん | 2021年12月27日 08:58こんにちは。
今は閉校してますが、ここの近くの小学校に通ってました。
此方は時々様子を見に行ってますが、なかなか渋いですね~
kamepi- | 2021年12月27日 11:01薬味が別ザラ、いいですねー
こんにちは。
柚子胡椒が別なのは、それだけで嬉しいです。
多分あの分量は使わないと思うので。
やっぱりネコが好き | 2021年12月27日 15:18こんにちは!
私も出先で食べる際にはなるべく「ここならでは、この時間ならでは」を狙いますね。
少しでも興味があって条件が厳しいものなら、一期一会かもしれませんしね!
雨垂 伊砂 | 2021年12月27日 15:22こんにちは。
中々渋そうなお店ですね。
平日のみだと中々行けませんが。
私も結婚して良かったと思っています。
総じてですが?!苦笑
おゆ | 2021年12月27日 18:38こんばんわ。温まりそうな一杯のようですね。鶏油の使い方がいいのは腕がありそうです。柚子胡椒も相性良さそうです。
ЯAGE®︎ | 2021年12月27日 20:57

さぴお

川崎のタッツー
へた
Y






やっぱり俺には結婚は無理だ…と
独り身の気楽さを噛み締める。
どうも、さぴおです。
■土日祝休みの魚介先行清湯
せっかく平日の昼間に新橋にいるので
土日祝休み。現在昼のみ営業のこちらへと。
チャンスは逃さない。逃すはずがない。
その姿こそ情熱と呼ぶ!!
新橋駅をやや南下して、御成門駅に近いこちら。
お店はカウンターのみでやや狭めかな。
店内BGMはラジオ。
そこまで洒落のめした雰囲気ではありませんが
先客2人はいずれも女性。
厨房にはご店主とホール係は奥様かな。
食券を眺めると
『醤油らーめん』を筆頭とし『塩らーめん』
『和風出汁醤油そば』『和風出汁塩そば』
和風の方はアニマルレスになるようです。
和風だから「らーめん」という表記から「そば」になってますね。
筆頭メニューの『醤油らーめん』をチョイス。
先出しで薬味が提供されました。
青ネギ、柚子ペースト、柚子胡椒(ニンニク、アンチョビ入り)
提供は順調です。
⚫️実食
見た目は今どきのネオ中華そばたる一杯ですね。
老舗なイメージがあるので、どこか魚介強めの半濁チックなイメージがありました。
まずは麺を引き上げます。
ピッと揃う優等生な麺ですね。
全粒粉入りの細麺ストレート。
加水やや低め。少しだけ固茹でに仕上げて
角麺のソリッドさを味わえますね。
清湯スープに合わせるにはいい麺に思います。
こういう麺は変な抵抗感や麺肌のザラみで抵抗感を覚えることが個人的には多いのですが
こちらの麺はたおやかな喉越しを楽しめました。
スープは鶏油は程よい効かせ感覚。
鶏ベースを主体として
節系の魚介のかなり強めに感じますね。
ウルメ節や鯵煮干しを使っているそうです。
他にも乾物も使っているでしょう。
醤油ダレで塩気の輪郭を形使ってますし
鶏のコクと魚介の風合いで纏め上げてる
なかなかレベル高い一杯ですね。
トッピングはチャーシュー2種。
鶏肉のもも肉も、豚の肩ロースもいずれも低温調理。
ナルトと小松菜があると、川越の深緑を連想してしまう。
味変にネギ、柚子ペースト、柚子胡椒(アンチョビ、ニンニク入り)
柚子胡椒を入れると塩気も合って引き締まりますね。
サクッと完食。
ごちそうさまでした。