コメント
こんばんは☆
泡立つスープがクリーミーさを物語ってますね。
鶏白湯とかが苦手な方にはよさそうな感じでしょうか。
大阪のラーメン屋さんって個性的なお店が多いような気がします。
行きたいなぁ関西。
ノブ(卒業) | 2021年11月28日 18:36写真を見たら、丸いのはホタテかと思ったらメンマですか?
ホタテならこりゃ旨そうっと思ったけど、違ったか。
でも鯛を8時間炊き、貝の白湯なら旨いかも。
すてぞー | 2021年11月28日 19:07ノブさん
大阪は個性派ぞろいですよね。
レベルの高い店も多くなり、
この10年の飛躍的な進化を感じます。
カナキン | 2021年11月28日 23:26すてぞーさん
メンマで店名の◯と▽を表しているようです。
すっきり系のほうが美味しい店かも?と思いました。
カナキン | 2021年11月28日 23:29こんばんは。
鯛と貝の白湯を合わせたとは珍しいスープですね~
麺顔もとても個性的です。
kamepi- | 2021年11月29日 16:06ちょっと欲張りすぎな感じもありますが、
とてもチャレンジングなラーメンですよね。
こうやってラーメンは進化していくのでしょう。
カナキン | 2021年12月1日 10:49

カナキン
ハルサメ
グロ
熊太郎
かずたか
トシ





大阪市内各地にある「鶏soba 座銀」と同じ経営だという。
割烹料理店のような店内の高級感も同じだ。
鯛を8時間炊き、貝の白湯を合わせたというスープ。
完全乳化のミルキーな質感で、
鯛と貝それぞれの旨味を感じられる。
少し平坦な感じがしないこともないけれど、
クセがないので動物系が苦手な人には代替になるかも。
ストレート中細麺も質が高く、スープと麺には満足。
パプリカの粉と柚子はそれぞれ存在感があるし、
刻み玉ねぎはピクルスなのか酸味を感じる。
薄切り肉はエスニック系スパイスの香りがする。
どうも手を加えすぎてごちゃごちゃしているかな。
○と▽にカットしたメンマが面白かった。