コメント
意外に採点控えめですね。
あれ?「しげとみ〜」にも行ってるんですか?
ここに、車以外で来る方いるとは……。
卒業文集?卒業論文?
県民性……いや、ないない。
栃木の方が金かけた駐車場広い一軒家のイメージ。
ここはもともと資本の「雪村グループ」の店があった場所だし、虎徹さんは、もともと資本の「むつみ屋」さんだっただけ。
基本、資本系しかこんな広い敷地の店にしないですよ。
RAMENOID | 2021年5月6日 05:00おはようございます
おおっ!さぴおさんもコチラに!
皆さんこぞって行かれてますね!
ナイスな遠征です!
ハタハタと金目鯛の見事な共演ですね!
キング | 2021年5月6日 06:13さぴおさん
ラーメンはなかなかのようですが、ちょっと演出過多な感じがしますねえ。
でも一度経験してみたいです。
まなけん | 2021年5月6日 06:14おはようございます^^
徒歩80分・・・自分はもう死んでますね。
話題の新店ですね。
>「私も撮りますか?」と言われました。
2ショットで写真撮ればいいのに(*^^*)
mocopapa | 2021年5月6日 07:03どもです。
これだけ歩けば胃もたれも治りますね(笑)
この鮮魚は食べに行こうと思ってます☝️
ラーするガッチャマン(通院中) | 2021年5月6日 07:50おはようございます☆
注目の新店ですね。
GW中に狙ってみようかと思ってましたが緊急事態宣言が発令されたので地元で細々と麺活してます(笑)
富山って持ち家率が日本一らしいですね。
20代で一軒家を持ってる方がめっちゃ多いと聞きました。
ノブ(卒業) | 2021年5月6日 08:00これがラーメンじゃなく、郊外型チェーンならよくある建物の大きさでしたね。
お好み焼き屋とかしゃぶしゃぶ屋でこのサイズをよく見る気がします。
ラーメンの非チェーンでやるところが商才ですね。
ハタハタは個性が強いから、面白い一杯になってるんだろうなあ。香りを確認してみたい。
店名も俳句の何かから取ったみたいですね。製麺といい和のカッコよさを感じます。
ラーメンウォーカー(徒歩)はこの店にも歩いて行けるんだ、という希望を振り撒いている。と妄想しながら日々歩いてます。
eim◆外食習慣fin. | 2021年5月6日 08:34こんにちは。
早いですね〜
季節を考えると松茸より魚に行っちゃいますね。
ただ、スコアー伸びなかったんでやはり初訪は松茸かな〜
kamepi- | 2021年5月6日 10:59松茸って今の時期はおそらく乾燥松茸を使っているだろうし、松茸って香りが出やすいからスープがどの程度キノコに特化しているかによると思うけど、その辺考えると足が進まないんだよなぁ・・・
なんばさん | 2021年5月6日 12:13こんにちは😃
ラーメンウォーカーっていいすね😆
私も先日、桜道から 11km歩いて帰りました。
てか、しげとみへは?此方からは?そっちが気になります。
「私も撮りますか?」もいいすね。
アドリブに強い芸人を目指しましょう🤣
としくん | 2021年5月6日 16:14こんばんは。
前店から歩いて80分(笑)そんなに歩いたらカロリーゼロですねww
poti | 2021年5月6日 18:45こんにちは。
随分とアクティブに回っていましたね。
私のGWは近場で地味でした。
鰰を使った香味油が気になります。
しろくろさんと同じくアニマルレススープなら、
油は植物性のサラダ油ですかね?
おゆ | 2021年5月7日 15:21続いてどうも~!
さぴおサンも行かれたんですね。
同行者は皆、この鮮魚のを食べてましたが鮮魚は我々のホーム「よしかわ」サンで食べているのでよっぽどじゃないとと思って自分は松茸のしました。
バスの運転手 | 2021年5月8日 22:09

さぴお


まー
70点=普通に美味しい評価版






どうも、さぴおです。
『麺や しげとみ~』から歩くこと80分。
「麺リフト」のイラストが大きく描かれたロードサイドのお店が。
お店の荘厳な佇まい。『芛堂寺』もそうですが、この鬼物語系列は店作りに金掛けるなぁ〜〜…
鬼者語りはもはや資本だね。
富山では仏壇にめちゃくちゃ金を掛けるといいますし、そういう県民性なんでしょうか?
開店時24人待ち。注目度が伺えますね。
食券機をパシャパシャ撮っていたら女性店員さんに「私も撮りますか?」と言われました。
陰キャの僕は咄嗟に断ってしまったが、お願いしても面白かったな。
こちらといえば『松茸と水』その一択ではありますが…
春はお魚の季節…
旬を信じて『鮮魚と水』を選択。
素材は時期によって変えるのでしょうね。
この日は『金目鯛100% ハタハタ油』仕上げとのこと。
ハタハタといえば秋田の県魚。
ご存知『しょっつる』の素材となるお魚ですね
ハタハタ油は記憶の限りは未経験。楽しみです。
中待ち席はコの字で他の客と膝付け合わせる狭さ…
百貫デブ(実際は三十貫デブ程度)たる僕には狭い…
4種類のデトックスウォーターがありますね。
・πウォーター
・アップルシナモン
・パインジンジャー
・ジャスミンとローズマリー
皆さんは貞淑にどれか1杯を召し上がられた方が多いようですが、痴れ者たる僕はそれぞれ×2杯計8杯いただきました。
中待ち席の目の前なので、ガブガブ飲むのがちょっと恥ずかしいね。お里を知られました。
個人的にはアップルシナモンで甘さの許容がギリギリ。
ジャスミンとローズマリーが気に入りました。
やがて配膳です。
⚫実食
枝豆のトッピングが目を引く見るからに洒落ラーたる1杯の配膳です。
着丼してからの香りがすごい。
ハタハタ油と思われる香ばしく、香しき香りが満ち溢れます。やっぱり匂いって大事だよね。
スープからいただくとハタハタの香ばしい香り。
そしてお魚の甘いような円やかさが広がります
これが金目鯛の味わいなのですね。
臭みはなく、旨みが抽出されていますね。
やっぱりとやかく素材が入るよりシンプルな方が好きかもなぁ。
ハタハタの香ばしさと、金目鯛の甘さの共演です
麺は鬼者語系列ご謹製の『翁千歳三番叟』(おきなせんさいさんばそう)
なんじゃそら?って感じですが能の長唄の1つですね。
何かに掛けているのでしょう。
何となく『難読漢字』『難しい故事成語』と京極夏彦の小説の一説から引用して卒業文集を書き上げた厨2病全開のあの頃の僕を思い出す。
細麺ストレート。
白い麺肌少し固茹で。パツさを引き出してる。
啜れば香るハタハタが大正義。
トッピングに増した釜焼きチャーシューは
鶏チャーシューの下にありました。
『これが釜焼きか…』と食べていると
「こちら追加の釜焼きです!」と別皿で配膳されます。
どうやらデフォで既にトッピングされているんですね。
追加のトッピングは別皿配膳されるようです。
スープのバランスを崩さないという意図と
「おっ、まだあるんだ!」と客にワクワク感を高める演出でしょうか。
なんだかテーマパークに来た気分だぜぇ…!
と某野原ひろしと思い込んでる一般人男性のような気持ちになりつつ完食。
今回の1軒を見て、鬼者語はプロデュース業をして、商圏の被らぬ地域にお店を出していけば
たっぷりお金を儲けられそう。
言うは易しかな?
ごちそうさまでした。