つちのこさんの他のレビュー
コメント
なんとも魅力的なビジュアルですね〜
元々行きたい店の一つでしたが、訪問は近いうちになりそうです(^^)
少なめスープにキャベツ比率多目は、きっと陸の継承ですね(^^)
つちのこさん、こんばんは。
パイカ、いいですねー。
J系との組み合わせだと、自分にはちょい重そうですが、「小」くらいなら少食の自分でも食べ切れるかなあ?
ぬこ@横浜 | 2020年11月20日 20:28どもです。
これで小ですか😆
無理だな😱
パイカはビールが欲しいです🎵
ラーするガッチャマン(通院中) | 2020年11月20日 22:21こんばんは❗
あれっ私が来店した時は美人団員なんていなく男性2名でしたよ😫
つちのこさんの時は私が行った時と違う女性スタッフがいる事が多くないですか(笑)
川崎のタッツー | 2020年11月20日 23:45こんにちは。
美人の店員さんかんていたんですか!タッツーさんと同じく男しかいなかったです(´Д⊂ヽ
パイカの味がかなり濃いので、味薄めは正解でしょうね!私はパイカのスープへの干渉が大きすぎて減点要因にしちゃいました(>_<)
poti | 2020年11月21日 10:56こんにちは
パイカって初めて聞きました。
ラーメンよりもむしろご飯に合いそうですね。
まなけん | 2020年11月21日 14:54バフさん、コメントありがとうございます!
刻みニンニクの卓上セルフ追加も「陸」さんスタイルでした♪
もう少し価格設定を抑えてもらえると有難いお店です(^^;
つちのこ | 2020年11月23日 10:56ぬこさん、コメントありがとうございます!
味のクオリティは素晴らしかったのですが、私的には麺量が少なかったです(^^;
1000円オーバーするなら、もう少し満腹感も得たかったです( 一一)
つちのこ | 2020年11月23日 10:58ラーするガッチャマンさん、コメントありがとうございます!
ラーショのように浅くて広い丼だったので、写真の印象よりかなり少ないです(^^;
パイカは味が濃くて、ビール・白飯どちらでもOKな優れモンでした♪
つちのこ | 2020年11月23日 11:00川崎のタッツーさん、コメントありがとうございます!
若いアルバイトではなく、店主さんの奥様でしょうか落ち着いた雰囲気の美人さんで、
マスク越しでもキレイさが伝わる方でした♪
この日は男性は調理の1名だけでした(^^)
つちのこ | 2020年11月23日 11:03potiさん、コメントありがとうございます!
パイカの味がこんなに濃いとは知りませんでしたが、高血圧対策として味薄めにしておいて大正解でした(^^;
もう少し価格設定が抑えられていれば、もっと高評価したいお店でした♪
つちのこ | 2020年11月23日 11:06まなけんさん、コメントありがとうございます!
パイカ、私も年に2~3回作るお気に入り料理です♪
煮込むのに時間はかかりますが、豚バラ軟骨は値段が非常に安く、
花見や正月の宴席にはとても喜ばれます(^^)
つちのこ | 2020年11月23日 11:09

つちのこ
千年
人類兼麺類
DMAX
絹ごし木綿
番長menrhythm





鎖店も多いが小さな飲食店が多い駅の南側ではなく、どちらかと言えば昔ながらな雰囲気が漂い路地を入ると閑静な住宅街が立ち並ぶすずらん通り商店街に店舗はあり、赤く目立つ外観で、窓から覗く雰囲気から「臨休?」と思いきや、入口は路地を曲がった店舗脇にあってしっかり営業中
平日13:55と遅めなランチタイムの到着で、15席近いカウンター席とテーブル卓もある縦に長い造りの店内には先客が2名居り、入店して左手にある券売機でメニューを確認
小800円・並850円・大950円・特1000円を基本に味噌は50円増し、つけ麺は100円増しの構成に、トッピングとしてのり・薬味ねぎ・味玉(各100円)、紅つくね(150円)、パイカ・豚(各250円)がアリ
豚軟骨をトロトロに炊いた「パイカ」が食べたかったので、1000円をオーバーしてしまうがラーメンは「小」と控えめなサイズに留め「パイカ」の食券も併せて購入したが、ランチとしては高めな1050円のお会計
美人さんな店員さんにお好みコールを聞かれ麺ヤワ・ヤサイマシ・アブラ多め・味薄めで注文すると、男性店主さんの調理が始まり、卓調を確認すると刻みニンニク・一味・コショウ・醤油ダレ・酢が並ぶ「陸」さん同様のラインナップ
麺ヤワでお願いした事もあって、着丼までは8分ほどの時間を要したが、トレイ代わりの銀色の皿に乗せられて提供された一杯は、ラーショスタイルのような深さの浅い広口の丼で、ヤサイの高さはそこそこだが、ガッツリ系でこのタイプの丼は珍しい
250円だとちょっと高めに思えたパイカは丼を半周するほどのデカサイズで、2枚乗った豚さんもかなりの厚みはあり、生姜を練り込んだ紅つくねもキュートで、もやし:キャベツ比で6:4とキャベツもたっぷり
キッチリと乳化したコクのあるスープは、旨味がキッチリと抽出されているものの「味薄め」でお願いし事もあって塩っパーではないので、濃いめな味付けのパイカも良く合い、軟骨部分はトロトロなっていて酒が欲しくなる
豚のクオリティも高く、紅つくねは生姜のさっぱり感がアクセントしてグッドだが、ミンチ肉のみでなく鶏軟骨的な食感も欲しいトコロで、具材は豪華だが麺量としては小だと物足りなく、丼の形状からしてスープも少なめ
麺はコシもしっかりしたストレート太麺で、ザラツキのないツルっとした口当りと喉越しも良いが、ここで50円や100円をケチらずに並や大にしておけばもっと満足感を得られたかもしれない
好みのコールもバッチリ決まり、味的にもストライクなのだが量とCPだけがちょっとネックで、食後にファミマで売っている千里眼監修の肉まんを求めて入店してしまったが、肉まん機に貼られた「仕込み中」の紙を見てハッと我に返った( ゚Д゚)