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中華そば 四つ葉のセカンドブランドと言う事で期待Maxで訪問。川越街道をひたすら走って、こちらも随分とご無沙汰の四つ葉本店を越えて10:35過ぎにようやくの到着。9人待ちに接続した。10:50開店。店内カウンターのみの7席との事で第1ターンでは入れず。先に食券を購入してください、との事で店内へ。現在では「黒出汁」、「白出汁」、「羅臼昆布と鰹節の中華そば」と「極上鰹節の中華そば」の4つのメニューから選択できる。全て1,000円超えの価格となる。この中で一番惹かれた「羅臼昆布と鰹節の中華そば」をポチった。これは羅臼産の昆布と鮭節をたっぷりと使用し、四つ葉の地鶏スープと合わせたものだそうで、間違いなさそうだ。チャーシューを豚バラ、ロース、肩ロースから選べるとの事でバラを選択した。15分程待って店内へ通される。席毎にパーティションが区切られている真新しく清潔感のある店内だ。店主と男女1人づつの3名体制だ。程なくして着丼する。見た目はクリアなスープで麺が美しく折り畳まれている。まずスープだ。地鶏の旨味が前面にくるスープで後味に鮭節の魚介となんと言っても昆布の旨味がすごい。とても上品で美味しいスープだ、麺は加水率は高めのストレート中細麺だ、パツッとした食感で喉越しの良い美味しい麺だ。スープとの絡みも良い。チャーシューは鶏チャーシューと選択したチャーシュの2種が入る。鶏チャーはロール状の鶏モモで肉汁がジューシーでコクがあって美味しいです。選択した豚バラは結構大きめの食べごたえがある脂身が多めのチャーシューだ。これもコク深くとても美味しかった。シナチクはかなり太いが歯応えは柔らか目だ。小松菜はシャキシャキとした歯応えで美味しかった。妻とシェアした黒出汁は、醤油ダレが奥深い味わいだった。もちろんどちらも美味いのだが、昆布と鮭の出汁の深みという点で「羅臼昆布と鰹節の中華そば」の方が好みだった。期待値高く訪問したが流石の旨さで満足して退店した。アクセスが悪いのがネックだが、次回は「極上鰹節の中華そば」を試してみたい。退店時には15名くらいの列となっていた。
10:50開店。店内カウンターのみの7席との事で第1ターンでは入れず。先に食券を購入してください、との事で店内へ。現在では「黒出汁」、「白出汁」、「羅臼昆布と鰹節の中華そば」と「極上鰹節の中華そば」の4つのメニューから選択できる。全て1,000円超えの価格となる。
この中で一番惹かれた「羅臼昆布と鰹節の中華そば」をポチった。これは羅臼産の昆布と鮭節をたっぷりと使用し、四つ葉の地鶏スープと合わせたものだそうで、間違いなさそうだ。チャーシューを豚バラ、ロース、肩ロースから選べるとの事でバラを選択した。
15分程待って店内へ通される。席毎にパーティションが区切られている真新しく清潔感のある店内だ。店主と男女1人づつの3名体制だ。
程なくして着丼する。見た目はクリアなスープで麺が美しく折り畳まれている。
まずスープだ。地鶏の旨味が前面にくるスープで後味に鮭節の魚介となんと言っても昆布の旨味がすごい。とても上品で美味しいスープだ、
麺は加水率は高めのストレート中細麺だ、パツッとした食感で喉越しの良い美味しい麺だ。スープとの絡みも良い。チャーシューは鶏チャーシューと選択したチャーシュの2種が入る。
鶏チャーはロール状の鶏モモで肉汁がジューシーでコクがあって美味しいです。選択した豚バラは結構大きめの食べごたえがある脂身が多めのチャーシューだ。これもコク深くとても美味しかった。シナチクはかなり太いが歯応えは柔らか目だ。小松菜はシャキシャキとした歯応えで美味しかった。
妻とシェアした黒出汁は、醤油ダレが奥深い味わいだった。もちろんどちらも美味いのだが、昆布と鮭の出汁の深みという点で「羅臼昆布と鰹節の中華そば」の方が好みだった。
期待値高く訪問したが流石の旨さで満足して退店した。
アクセスが悪いのがネックだが、次回は「極上鰹節の中華そば」を試してみたい。
退店時には15名くらいの列となっていた。