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2020年7月3日(金)曇り空の中まだ空きのある駐車場に10:40到着。店内に入ると開店前の店主、店長、助手の姿が。券売機でプチ二郎、しょうが、和風BB、辛い奴×2、炙崩豚(イルカ)を購入して外待ち7番目に接続。11:01店長がシャッターを開けて入店。先程は助手がいたが店主、店長の2オペ。食券確認時、今回、辛い奴を2枚購入したが、例の4倍は激辛すぎるため3倍で様子見申請。11:10イルカ提供と共にコール要請があり、ニンニクマシマシ、野菜、脂をお願いして暫し待ち着丼。まずは炙崩豚(イルカ)を一口。崩れた豚と少量のねぎをバーナーで炙ってあり、香ばしい薫りとともに口の中に豚の旨味が広がる。プチは豚まし不可なので、豚を欲した時は券売機で炙崩豚(イルカ)を購入してしまう。ただし数量限定品のため早期に売り切れる事が多くあればラッキーな一品。続いてカスタマイズされたプチ二郎に目をやる。今回は豚ましの気分だったため量的に食べられる自信がないことから、いつものねぎのトッピングは見送った。そのため盛りが少なく感じるが全体量としてはかなりの物。油断しないで臨む。今回の辛い奴3倍は以前の4倍のように上から紅いオイルはかかっておらず一安心であったが、麺をリフトしてみると、どろっドロに一味唐辛子が溶けたスープ絡まっており、さらには一瞬ではあるが、あの紅いオイルの匂いがする😰そのまま一口啜ると...辛くてむせた。やはりあの紅いオイルが入っているようでとても辛い。が、4倍の時のように諦めかける程ではなく、頑張れば行けそうな辛さ。野菜の水分で辛さをやわらげるため早々に天地返しを行うと、真っ赤な麺が姿を現した。覚悟を決めて麺を食べる。啜ることができないため苦戦を強いられる中、辛さに負けないスープとニンニク、しょうが、魚粉が麺に絡み、辛いながらもうまいと感じることができる。流石である。野菜のおかげで多少辛さがやわらぎ食べ進めて来れたが、ここまでに水をコップ一杯飲んでおり、まぁまぁお腹に来てしまっている。この時点で炙崩豚(イルカ)とプチ二郎は1/3程度残っておりスパートをかければ問題ない程度であるが、実は辛さのためもう一杯水が飲みたいのである😱このまま辛さを我慢して食べるか水を飲むかの選択に迫られたが、あっさり2杯目の水を汲みに給水器へ。口の中の辛さ取り除き、残りを食べ、超腹パンになりながらなんとか完食。辛い奴を頼む時は水を2杯飲むことも計算に入れてトッピングすることを学ばせてくれた一杯でした。ごちそうさまでした。
曇り空の中まだ空きのある駐車場に10:40到着。
店内に入ると開店前の店主、店長、助手の姿が。
券売機でプチ二郎、しょうが、和風BB、辛い奴×2、炙崩豚(イルカ)を購入して外待ち7番目に接続。
11:01店長がシャッターを開けて入店。先程は助手がいたが店主、店長の2オペ。
食券確認時、今回、辛い奴を2枚購入したが、例の4倍は激辛すぎるため3倍で様子見申請。
11:10イルカ提供と共にコール要請があり、ニンニクマシマシ、野菜、脂をお願いして暫し待ち着丼。
まずは炙崩豚(イルカ)を一口。崩れた豚と少量のねぎをバーナーで炙ってあり、香ばしい薫りとともに口の中に豚の旨味が広がる。
プチは豚まし不可なので、豚を欲した時は券売機で炙崩豚(イルカ)を購入してしまう。ただし数量限定品のため早期に売り切れる事が多くあればラッキーな一品。
続いてカスタマイズされたプチ二郎に目をやる。今回は豚ましの気分だったため量的に食べられる自信がないことから、いつものねぎのトッピングは見送った。そのため盛りが少なく感じるが全体量としてはかなりの物。油断しないで臨む。
今回の辛い奴3倍は以前の4倍のように上から紅いオイルはかかっておらず一安心であったが、麺をリフトしてみると、どろっドロに一味唐辛子が溶けたスープ絡まっており、さらには一瞬ではあるが、あの紅いオイルの匂いがする😰
そのまま一口啜ると...辛くてむせた。やはりあの紅いオイルが入っているようでとても辛い。が、4倍の時のように諦めかける程ではなく、頑張れば行けそうな辛さ。
野菜の水分で辛さをやわらげるため早々に天地返しを行うと、真っ赤な麺が姿を現した。覚悟を決めて麺を食べる。啜ることができないため苦戦を強いられる中、辛さに負けないスープとニンニク、しょうが、魚粉が麺に絡み、辛いながらもうまいと感じることができる。流石である。
野菜のおかげで多少辛さがやわらぎ食べ進めて来れたが、ここまでに水をコップ一杯飲んでおり、まぁまぁお腹に来てしまっている。この時点で炙崩豚(イルカ)とプチ二郎は1/3程度残っておりスパートをかければ問題ない程度であるが、実は辛さのためもう一杯水が飲みたいのである😱
このまま辛さを我慢して食べるか水を飲むかの選択に迫られたが、あっさり2杯目の水を汲みに給水器へ。口の中の辛さ取り除き、残りを食べ、超腹パンになりながらなんとか完食。
辛い奴を頼む時は水を2杯飲むことも計算に入れてトッピングすることを学ばせてくれた一杯でした。
ごちそうさまでした。