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コメント
おはようございます☆
〆のラーメンから専門営業になったんですね。
すでに専門店並みのレベルでビジュアルもバッチリじゃないですかー。
焼き鳥屋さんだけに鶏出汁には長けてるんでしょうね。
ノブ(卒業) | 2019年12月28日 07:46おはようございます(*^^*)
新店レポお疲れ様です。
水戸やひたちなかは超遠い感覚ですが、
実は霞ヶ浦大橋を渡るのと大差ありません。
おかしいさまで今並んでます。
🅿️は逃しましたが😅
としくん | 2019年12月28日 09:44こんにちは
確かにつくばの方から水戸の方に行くには何気に渋滞したりするイメージがあります。
焼き鳥屋さんは仕込みで出たものが出汁として活躍するから廃棄ロスにもなりますし凄く良いですよね。
低温調理も良いですけど、焼き鳥も少し入ってたら嬉しいかな。
あらチャン(おにぎり兄) | 2019年12月28日 13:12どもです。
片手間のラーメンではなく本格的ですね✌
都内でも焼き鳥屋さんが手がける鶏のラーメン店は
美味しいお店か出来てきましたよ😋
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年12月28日 14:52こんにちは〜
新店レポお疲れ様です😋
何種類かスープを炊いているようで、すっかり専門店ですね👌
他のお店も二毛作で、どんどんラーメンを作って頂きたいです😆
銀あんどプー | 2019年12月28日 16:37こんばんは.
先日行ったのですが,お店に入ったら今日はラーメンはやっていないとのこと.毎日営業ではないのですね.
車は店前のスペースには厳しいでしょうか.隣のコンビニに停めちゃうんですかね.
鶏白湯が気になります.
Paul | 2019年12月28日 17:25こんばんは。
最近は焼き鳥屋さんとか焼肉屋さんが作るラーメンを良く見かけますが、
どこもレベルが高いですね。
kamepi- | 2019年12月28日 18:03RAMENOIDさん、
まだ居酒屋の昼メニューの域を脱していない感がありますが、先々が楽しみな店ですね。
まなけん | 2019年12月28日 20:55こんにちは。
焼き鳥屋さんから昼開店のラーメンですか。
結構焼肉屋さんとか、肉にかかわった方が
ラーメン開業の話も聞きますね。
ももも | 2019年12月28日 22:09どもです!
鶏ガツン!かと思いきや、〆に最適な優しさ仕様でしたか。
なんだか和風食材使ったり、ハーブ使ったりと試行錯誤してる感がありますね
さぴお | 2019年12月28日 22:50おはようございます❗
焼き鳥屋さんのラーメンは今年は一軒、三鷹の『鶏そば 山もと』に行って満足できましたね。
こちらは〆で出していたものとは凄いですね
川崎のタッツー | 2019年12月29日 06:33職場近くの焼き鳥屋の鶏雑炊が旨くて、
そこの大将にラーメンをリクエストした事を、
思い出しました。結局は、叶わず…
おゆ | 2019年12月29日 08:05こんにちは
新店レポお疲れ様です。
焼鳥屋さんなのに魚のメニュー名あってが面白いですね。
希少部位の焼き鳥が食べたいです(笑)
がく(休養中) | 2019年12月29日 16:08こんばんわ~
焼き鳥屋さんのラーメンは自分もホームの清瀬でレビュしてますが、のん兵衛の自分は、こんなお店大好きですw(笑)
Pサンのレビュでも拝見したけどコレは先ずは一杯やっつけたくなりますね~♪
バスの運転手 | 2019年12月30日 00:44おはようございます
新店レポ乙です!
焼き鳥屋さんの締めの一杯が昼営業でもやるようになったんですね。
バスさんじゃないけど、焼き鳥で一杯やってからの啜りがよさそうです。
mocopapa(S852) | 2019年12月30日 08:18

RAMENOID
ラーメンマン(車椅子さん)

glucose







最近は県外よりも遠く感じる県央。
水戸に用事があったついでに足を伸ばしてみた。
こちらは郊外の希少部位がいただける焼鳥屋さんなのだが,〆のラーメンを出してるうちに,ラーメン専門の昼営業が始まったらしい。
会計時に確認したら,11月7日からだというので,開店日を店舗情報に加えておいた。
飲み屋なのだから本当は当然なのだが,駐車場は見当たらず,工夫を要する。
入店すると,大衆居酒屋的な空間が広がる。
後会計式。
カウンターに通されメニュー表を眺めると,レギュラーの麺メニューは,「鶏そば」と,「鶏白湯」2本立てだが,「本日の限定」として,「鶏白湯と昆布水つけ麺」,「七種の魚達 UO-SOBA」の2種が出ていた。
初訪だからと標記メニューを注文。
800円である。
厨房もフロアも癖強めな男性。
この間のケンミンショーで,茨城の元○○の特集があったのを思い出す。
大きめの箱に8割ほどの入りで盛況だったせいもあり,注文から15分ほどで提供されたのは,丸みのある器に盛られた,半玉等,具が充実した一杯。
麺は低加水の細ストレート。
パツパツとした食感の,県内の清湯系によく使われているタイプの麺だ。
やや硬めの茹で具合で適度な粉っぽさを感じる。
「水と鶏で作る鶏そば」とメニューに書かれていたので,もっと鶏ガツンかと思いきや,スープは意外に緩やかな出汁感のバランス系。
油が少なく,昆布等の和出汁を使って上品にまとめた印象。
それでいながらバジルっぽい洋風な香りもするのは,低温調理の鶏ムネに使われてるハーブの影響だろう。
これはなかなか面白い。
醤油も使っているが,出汁感が表に出るのは個人的には好みのバランス。
しみじみと沁みるような味わいは,いかにも焼鳥屋さんの飲み〆として出していたラーメンらしい。
具は,万能ねぎ,紫玉ねぎ,バラ海苔,メンマ,半玉,糸唐辛子,鶏チャーシュー。
緑,紫,黄,赤と,彩りにもこだわっているのは好印象。
バラ海苔がちょっと湿気た香りがしたのは残念。
半玉はよく味が沁みていて,茹で具合もジャスト。
低温調理の鶏ムネチャーシューはブラペやバジルが振られていて香り高い。
安心の火入れだが,パサつくことはなく分厚いので満足感がある。
麺量は140gほどだろう。
和出汁の効い淡麗系鶏醤油。
焼鶏居酒屋さんが〆で出していたものとしてはレベルが高い。
限定にも意欲的に取り組んでいるようなので,今後の展開が楽しみだ。