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平日12時13分入店。前客8割。後、待ち行列3名ほどが持続。シックな音楽が流れるいい感じの店。食券機で選んでいる最中に後ろに並んだおばはんが急接近。メニューを見ているようだが、圧迫に負けて、鶏白湯で担々麺というはじめての組み合わせを選んでしまう。いいの、今日の気分は担々麺だったから。ちなみに店のポップには鶏まぜそばがお薦め!みたいなものが。それが推しなのか。今度はそうしよう。入り口は狭いが、中はかなり広め。カウンター席の奥にはテーブル席がたくさん。喫煙もできるスペースがあるもよう。きちんとした分煙であることを望む。そんなこんなで、待つこと14分。かなり待ちました。出てきたラーメンはなんとも美しいラーメン。やや黄色がかった白いに所々に赤いラー油が浮く。具は肉玉(正式名称何て言うんだろう)と針唐辛子、あとかなり柔らかくなっているほうれん草。乾燥ネギひとかけら(写真左上参照。なんだこれ?)。スープの味はとてもマイルド。辛みは強くなく、芝麻醤の胡麻の香りが口一杯に広がる。最近出会った担々麺のなかでは珍しくふんだんに芝麻醤が入っている。また、鶏白湯がベースだなと分かる味。普通の担々麺にはないコクと粘度。だけど豚骨とは違う優しいクリーミーな口あたり。いい意味で芝麻醤、鶏白湯がピンと立っている、ダブル主演。当たりです。麺は細麺ストレート低加水。固めの茹で加減で、ブッブッと言う歯応え。香りはスープに負けているものの、味は強い麺。スープとの相性もよい。あと、家系でも見られるがかなりのクタクタのほうれん草。ヤバイくらいうまい。家系のほうれん草たち、これみたいにもっと茹でてくれ~。あっという間に完食。待ちが長くて会議に遅れそうだったってのもあるけど、旨いからという理由が食のスピードを上げました。鶏まぜそば、次はこちらを攻めます。
シックな音楽が流れるいい感じの店。食券機で選んでいる最中に後ろに並んだおばはんが急接近。メニューを見ているようだが、圧迫に負けて、鶏白湯で担々麺というはじめての組み合わせを選んでしまう。いいの、今日の気分は担々麺だったから。
ちなみに店のポップには鶏まぜそばがお薦め!みたいなものが。それが推しなのか。今度はそうしよう。
入り口は狭いが、中はかなり広め。カウンター席の奥にはテーブル席がたくさん。喫煙もできるスペースがあるもよう。きちんとした分煙であることを望む。
そんなこんなで、待つこと14分。かなり待ちました。
出てきたラーメンはなんとも美しいラーメン。やや黄色がかった白いに所々に赤いラー油が浮く。具は肉玉(正式名称何て言うんだろう)と針唐辛子、あとかなり柔らかくなっているほうれん草。乾燥ネギひとかけら(写真左上参照。なんだこれ?)。
スープの味はとてもマイルド。辛みは強くなく、芝麻醤の胡麻の香りが口一杯に広がる。最近出会った担々麺のなかでは珍しくふんだんに芝麻醤が入っている。また、鶏白湯がベースだなと分かる味。普通の担々麺にはないコクと粘度。だけど豚骨とは違う優しいクリーミーな口あたり。いい意味で芝麻醤、鶏白湯がピンと立っている、ダブル主演。当たりです。
麺は細麺ストレート低加水。固めの茹で加減で、ブッブッと言う歯応え。香りはスープに負けているものの、味は強い麺。スープとの相性もよい。あと、家系でも見られるがかなりのクタクタのほうれん草。ヤバイくらいうまい。家系のほうれん草たち、これみたいにもっと茹でてくれ~。
あっという間に完食。待ちが長くて会議に遅れそうだったってのもあるけど、旨いからという理由が食のスピードを上げました。鶏まぜそば、次はこちらを攻めます。