コメント
早速の新店ですね。こちら行ってみたいのですよ。
接客は難しいですよね。
虚無 Becky! | 2019年6月17日 23:15接客が悪いとマイナス10はつけるのが道有楽流なのですが、流石貴殿は違いますネw
ふじみ野1stさん | 2019年6月18日 02:26ベッキーさん
おはようございます
きっと近いうちにいきますよね?
たぶん、醤油。外れたらごめんなさいm(_ _)m
接客は、たぶん店主の目指す店のものと、まだまだ違うかな、と思いました。
不死身の一番さん
自分に対するサービス、あるいは雰囲気ということなら満足度に影響するかなとは思いますが(笑)
で、近所のライバル店や新店に、最初からマイナスするつもりで行くのが道楽流でしたっけ?w
笑う赤青龍 | 2019年6月18日 07:39

笑う赤青龍
ジン1971
Boys2麺
よっしーR
kaz-namisyusa
ぴろリポ





店頭に麺屋武蔵などから贈られた花が飾られている。
麺屋武蔵は都内に15店ほどを展開する店なんだが
FC嫌いや鎖嫌い(爆)の人はきっとハナっから-5なんだろうな--
と思いつつ、店頭のウェイティングボードに名前をカタカナで書いて待つ。
もちろん「アカショウリュウ 1」・・・とは書かないがw
入店後、中央のカウンター席へ。券売機はなく、女性スタッフが数人。
15分ほどで提供されたラーメンは、丼いっぱいにスープが張られ、具が広がる一杯。
大判のチャーシューが目を引く。
きれいなアブラの玉が浮くスープはアツアツ。
鶏ベースに魚介の味が引き立っている感じ。
駄舌のため詳細はわからんが、飲みごたえがあってわかりやすい味だ。
麺は中細でややうねりがあるストレート。
流行りのパツパツ系ではなく、滑らかで啜り心地がよく食べやすい。
特に強い個性を持つわけではないが、旨い。スープとの相性もよい。
自家製麺のようだが、自家製麺だから旨いのではなく、うまい麺が自家製麺だっただけだ。
具は大判のロースチャと角煮タイプの二枚。“特製”でプラスとなる具は、角煮タイプのチャーシューと味玉かな。
ローシュチャはほんのりとピンク部分が残るが“低温調理やで”とか“どうだピンク、ええやろ”というものではなく
丁寧に作り、味をつけたらこうなったという感じ。旨い。
角煮の方は濃い目の味付けと柔らかさで、これも旨い。塩のスープにも意外とマッチ。
味玉も黄身は鮮やかなゼリー状で◎。極太で食べごたえのあるしっかり味付けされたメンマ、麸など、
飽きることなく食べ進めることができた。
ほぼ完飲で完食。
なかなか旨いラーメンだった。
だが、接客はまだまだ発展途上。
スタッフの連携、注文のとり方、配膳時の丁寧さ、伝票の置き方、私語などの点は不慣れと言うより田園レベル。
私より先に入っていたカップルなど、注文を3回も取り忘れられ
(すいませんと声掛け → 少々お待ち下さい → 別の客のとこへ行ってしまった…など)
私を含め数人抜きにあって、さすがにムッとしていた。なんか、スマン。
同じくらい女性スタッフが多く、同じようにシックな店内の「もちもちの木」などと比べるのは酷かもしれないが、
今後もある程度は混雑するであろうから、スタッフの教育は大切であり急務だと思われる。余計なお世話だが・・
接客は 自分にはあまり関係なかったので ポイントそのままw
ごちそうさん 笑う赤青龍