コメント
まなけんさん、こんにちは。
実は、今日のお昼の候補の一つがここでした(笑)
今度、このお店の近くにある志楽の湯に行くことがあれば確実に寄っておきたいお店ですね。
>胡椒、生姜、ワサビ、辛味、柚子酢、天かす
これは面白い薬味の数々ですね。ちょっと和そばを意識したような感じなんでしょうか。
ぬこ@横浜 | 2019年1月20日 14:20こんにちは!
スープが良い感じですね〜
>豚骨と鰹のラーメン
メニュー構成が面白いですね!
eddie | 2019年1月20日 14:20こんにちは〜☆
画像を見て脂が多いように見えましたが、かき混ぜてみると印象が違うようですね。
薬味が和を感じる面々です。
このスープ是非とも味わってみたいと思います。
ノブ(卒業) | 2019年1月20日 15:54こんにちは!
鶏と鰹の組み合わせでボヤッしたスープてすね>なんかわかる気がします。混ぜたら美味しかったようで良かったですね。最近はこだわり過ぎて味がなんだろうって時が私にはありましたね⁉️
川崎のタッツー | 2019年1月20日 17:09こんにちは。最初は、やっちまった~と思いましたが良さげな一品のようですね。始めから天地返ししたほうが良いでしょうか。
いたのーじ | 2019年1月20日 18:27ぬこさん、
えっ!そうなんですか。もしかしたら偶然遭遇していたかもしれませんね。
まなけん | 2019年1月20日 19:29Eddieさん、
豚骨を取るか鶏を取るか、この選択は難しいですよ~。
まなけん | 2019年1月20日 19:30ノブさん、
この店はもう一度訪問して実力を再確認したいです。
まなけん | 2019年1月20日 19:31たっつーさん、
店主さんのオペミスですかね?
いずれにせよもう一回行って再評価したいです。
まなけん | 2019年1月20日 19:32いたのーじさん、
これがデフォなのかオペミスなのかわかりませんが、底力は相当なもんですよ。
まなけん | 2019年1月20日 19:33どもです。
ぼやっとしたスープに味変ってちょっと哀しいですね😅
個人的にはネギが色々、良いですよね🎵
ラーするガッチャマン(通院中) | 2019年1月20日 21:33公式サイトのこだわりの記事を読むと、
鰹節に特に力が入っている様ですね。
だからこそ、この薬味陣なのかと。
ちょっと面白そう...と思うのはラオタ?(笑)
スープのかき混ぜに気付いて良かったですね。
おゆ | 2019年1月20日 21:47どもです!
鶏と鰹、豚と鰹で分けての提供とは永福町のRAIKを彷彿としますね。
まさかのスープの混ざりが弱いとは恐れ入りました。
やはり、食事としてではなく、批評としてラーメン食べるなら大盛りではダメですかねぇ
さぴお | 2019年1月20日 21:52まなけんさん,どうもです。
開店して1年ちょっとのお店ですね。
南武線の駅近くなら私は行きやすいです。
そのうち。
RAMENOID | 2019年1月21日 05:30こんにちは。
豚骨と鰹、鶏と鰹だとかなり迷いそうです(>_<)スープにかき混ぜは気づいて良かったです!一度そういうつけ麺に出会ったときあってほぼラストまで気づかなかったありますよ(笑)
poti | 2019年1月21日 11:05ラーするガッチャマンさん、
ちゃんと混ぜた後はボヤっと感が消えました。
薬味もよく効きましたよ。
まなけん | 2019年1月21日 21:13おゆさん、
この店結構ラオタ向きの店かもしれませんよ。(笑)
まなけん | 2019年1月21日 21:16さぴおさん、
ちょっと大盛りのせいかわからないです。もう一度行って確認したいです。
まなけん | 2019年1月21日 21:21RAMENOIDさん、
この店きっと人気店になりますよ。
お早めにどうぞ。
まなけん | 2019年1月21日 21:23Potiさん、
僕は初めての経験でした。
いずれにせよハッピーエンドでOKでした。
まなけん | 2019年1月21日 21:25

まなけん
りょうま
かーびぃー


ゴブリン





10分ぐらいで着丼です。シンプルなルックスですねえ~。ではまずスープからいきます。あれっ?なんかボヤっとしたスープですね。素性は悪くないように感じるのですが...鰹と鶏の出汁はしっかりと感じますが、妙に油っぽく、かえしが非常に弱い印象です。見た目とはずいぶん違いますね。麺は多加水の全粒粉の中細麺です。ニュルンとした感じの中庸な麺です。食べ進むうちになんかおかしいぞ?と感じ始め、スープを底の方からかき混ぜてみます。すると初めの印象と全然違うじゃないですか。スープが上手く混ざっていなかったのか、あるいは大盛りのせいか茹で湯で上層のスープが薄まってしまったのか...スープは今はやりの「鶏ベースでかえしがキリリとたった」という感じとは逆を行く感じです。出汁は鶏と鰹で複層的ですし、かえしは「複数の醤油を軸に10種の材料で仕込み7~10日寝かせる」といった凝ったもので、奥行きのあるものです。これはいいスープですよ。こうなってくると、麺も引き立ちますね、ややスープを吸い込んだ麺は、このスープをうまく持ち上げ、さっきとは別の味わいです。薬味も凝ってますよ。胡椒、生姜、ワサビ、辛味、柚子酢、天かすとあり、このうち、胡椒、生姜、辛味を試しましたが、どれも面白い味変になります。天かすの効果はいまいちだったかな?嫁はワサビと柚子酢を使っていましたが、どちらも気に入ってました。特にワサビはスープにすっと溶け、結構いいモノを使っているはずだと。トッピングは小ぶりながらもしっかりとしたチャーシューとネギですが、もう少し欲しいかなといった感じです。完飲完食でFinishです。
嫁の「豚骨と鰹のラーメン」も少しもらいました。こちらの方が安心して食べられる味で完成度も高いです。嫁曰く85点だと。ただし、個性はこちらのほうが低いように感じられます。もちろん個人の好み次第ですが、ラオタでしたら「鶏と鰹」のほうが面白いかと思います。